問いと、対話と。

【学生ゲスト】こんにちは!ながちゃん!

シリーズ
ゲスト回
回
学生ゲスト
配信日
出演
宮井陽音・ちぇりこ
長さ
29分

ポッドキャストの説明

「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!

「問いと、対話と。」は、CoIU(コー・イノベーション大学)の学生が自分たちで続けている学生活動です。大学公認の活動ではなく、学生主体で運営しています。

出演

宮井陽音/ちぇりこ

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Spotifyの自動文字起こしです。聞き違いや、話し手の区別がないところがあります。

ようこそCoIUラジオ問いた対話対コンイノベーション大学一期生の宮井。です。同じく一期生のちぇりこです。この番組は、CoIUの学生2人がCoIUという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。今日は学生ゲスト回。こんにちは、ナガちゃんというテーマでお送りします。お願いします。お願いしま。す。じゃあ、さっそくですけど。

ちょっと自己紹介お願いしていいで。すか、わかりました。えっとながちゃんと紹介をいただいたところで、改めまして、えっと、コアゆうい期生の永田ゆうきです。えっと、年齢18歳で。えっと、初診ひだっていうことで、ひだで唯一の現役コア優勢として今頑張ってる、頑張ってる、楽しんでいるところです。お。願い。します。

そうですね。唯一っていうことで、あの人脈とかはもう本当にこういうにない。長ちゃいなかったらね、最初。の地域のつ。ながりが全然できなかったと思うから。まあちょっと、そこも含めていろいろ聞いていきたいと思い。ます。よろしくお願いします。じゃ。あ、まずなぜコアい?うのっ。ていうことから。はい。なぜ?なぜ?

まあ、一番中心は面白そうだから。楽しそうだから。怖いに来た方はあるかなって。一番いいよね。わかりやすい。わかりやすい。ちょっと詳しく説明する。うんとまあ、そうやな。まあ最初知らんか。まあ、飛騨高山大学っていう、うん、前の名称の時は知っとったけど、うん、改めてコーアーユーってなって、そこでもうどんな大学かも知らんかったし。

うん、まあで、1回そう、えっと、学校にパンフレット来て、まあなんかええ地域とやるんやみたいな。うん。ってなって。で、その後になぜかあの准教授の杉本葵さん、うんうんと一緒にご飯食べる機会があって。そ。れ、なぜかすぎで。すまあまあまあ。うん。まあ後で話すとして、その杉本葵さんと話した時に、こんな面白い人が。

その杉本葵さんはまあ、海洋をう。ん。先生。先生、うん。海洋の先生で、その人と社会とか、人と自然の。うん、関わりやっている人がこんな飛騨で。面白い大学あるんだってなって。そこで面白そうってなって。で、じゃあ受けてみるかってなって受けて、じゃあよし、良かった、じゃあ行こうみたいな。いや、だってそれはさ、一番最初にこういう大学ありますよってなったのはいつの話?

ここ。うんと。そのパンフレットとか青井さんとかは?うん。ええ。夏ごろかな。8月とか、9月とか。高三、夏。高三夏、そこで決めた。でも結構勉強してる時じゃない。その受験勉強、いわゆ。るあの勉強してこなかった。基本。え?え?基本、勉強してなかったんで。じゃあ、大学受験とかどういう風?に考えたらう。ん?まあ競艇楽しいなあ。

で、協定ある程度とって。あんまり2時の勉強しにならんけど、まあ好きなことだからやればいけるっしょって。勉強が好。きだったってこと?あ、勉強好き?勉強好きですね。面白い私。がさ、すごいしゃべっててずっと思ってるのは、ナガちゃんは絶対に勉強できる人だなって言うか。その。偏差値的な。まあちょっとお母さんとも喋ったって話もあるんだけど、偏差値的な勉強はまあ苦手ではないというか、うんな人だと思うんだけど。

だから普通に多分やって。やったら楽しいな。でもいいけどさ。とりあえずやったらどっかに行けて。たじゃん。行けてた。行け。てたっていう中で、こうこうIU、面白そうだからノリで行きますっていうスタンスで。こう、周りとかは大丈夫だったの?あ、まあああ、そうやね。高校のみんなは反対したかな。お前はお前、北大行くと思っとったのに中学の同級生だ。

医者になるんじゃなかったの?とかへえ、言われたけど、まあ別になりたかったわけじゃないし、行きたかったわけじゃない。とにかく賢いところ、ああ、目指してっていうか、まあ行けたらいいよねぐらいでやってたから、自分のやりたいってとこがってか、面白いって興味があるところがなくて、そこに声が飛び込んできたみたいな。

へえ感じで。もう合致して行くぞえ。じゃあさあ、こう大学探しとかもあんましてないの?うん、全国いっぱいさ、なんか面白い取り組みしてる大学って、まああるじゃん。国公立でもなんでも。でも。そういうリサーチとかじゃなく、とりあえずパンフレット来た。受け取って面白いあおいさんと会った。楽しいノリで受けて受かるポンポンみたいな。

いいです、いいですへ。え?調べてない大学知らない。ああ怖いのオープンゲームその来た。来てない、来てない。来てない。親を言った。心配だもんね。親もさあ、じゃあもう、うん、いいよっていう。あ、あと、うちのだから一頭身、お母さん、お父さんは。あの、最初はまあ謎やったで、反対っていうか、まあ、うん、不安やったけど、うん、あおいさんと話してから、まず母親がいいんじゃね?

ってなって。うん、じゃあ母親が良いって言うなら、父親もマジじゃあいいんじゃない?みたいな。お前が好きだったら行けよみたいな。うんうん、そういう感じで。まあ、でも一番。辛いっていうか。うん、反対したのはおばあちゃんかな。おばあちゃん、おじいちゃん。うん。飛騨の人だから、根っからのし。その心はどういうなんで?

反対?まず名前が怪しい。うん、そう。やね。調べないう。んし、まあそうやね。国公立の方がすごいって思ってる世代、団塊の世代だから。うん、まあ、国公立大学とか、あとは国家試験国家資格か。うん。医師免許持ってる。それはもう安泰だみたいな。うんところだから。でもそれはおかしいんじゃないのって自分は思ってて。

そこでなんか、まあ自分返してじゃなくて、親を返して、親とその親がバトってたけど、うん。まあでも自分関係ないから。関係あるんだろ。う。あなたの進路なんだか。らええ。じゃあもう。それで、あのおばあちゃんたちは。まあ、お母さんたちがこううまく。まとめてくれてありがとうみたいな。へえ。でも反対は最初多かったよ。

やっぱりそうだ。よ。だってこれで学力なかったら。うん、まあいいじゃん。とりあえず面白そうとしたらいいと思うんだけど。いける学力。もうポテンシャルが多分多くの人があるって思われてた中で。行っちゃうの。すごいよねい。や似てないよね?似てないよね?普。通だっ。た。らでも2人とも賢いでしょ?いやい。やいや、そんな賢くな。

いこ。れは近くないかね?うんあ。あ、じゃあ。とりあえず勘で来てみたけど、二ヶ月経ってどうですか?うんう。ん?まあ、さっき言ったような、みんなみんな頑張ってるなって。結構見る派?うんうん。やる派じゃないからう。ん。まあ自分はそう飛騨の人として人と繋げることはするけど、別にそのつなげたプロジェクトに関わることはないし、全然農業やりたいんだったらじゃあこの人いいんじゃない?

とかまでは行くけど、別に自分の農業やりたいわけじゃないし、めちゃくちゃうん。まあ、ただ、そこでつなげてみて進めていくのを見るのは面白い。かな?知り合いと知り合いが。そうそう。知り合いと怖いですが、プロジェクトやっていくのはいいねって。地域目線。学生目線っていう、地域目線で。え?長ちゃんがやりたいことみたいなのは。

なんか今は。どううん、そう、今は最近は人と繋げるってなりたくて、そのちぇりことその、まあ一緒にメンバーの一つ一つとして。まあ最初はなんか対話会みたいな、その地域と。えっと、学生のみんながその話せる場を作ったらいいよね、みたいに。やって。でも1回そのお試しみたいな。マイナス1回、第マイナス1回。0回の前のマイナス1回やってみて、やっぱ緊張しちゃうと。

あ。あ。緊張したでしょう?えも。う、解散したってこと?やっぱうちらのメンバーとナガちゃんのこの人脈を使って、こう地域の人で1回やったんだね。ナガちゃんとしてはもういつものメンバーやいつものメンバーといつもの友達だからいいんだけど、私たちはもう本当に初めましてだったから。うん、緊張するんだよね。はじめましてみたいな。

こんにちはって言って、多分2時間ぐらい多分ご飯だけでこう喋ってたんだけど、最初の30分ぐらいはなんかもうふわふわっと言って。本当、最後こう盛り上がってきたのは、盛り上がるっていうか、別にずっと盛り上がってないわけじゃなかったけど、お互いにこう心配なく喋れるようになるのにはかなり時間がかかるって思いましたね。

うんうんっていうのを見てどう?そう、だから難しい。やっぱ。緊張しちゃうよねっていうことで、その緊張を和らげる手段がなんかないかなとか。その時に思いながら、まあいろいろやってみたいと思って。その5対5でご飯食べたいんだけど、それよりももっとちっちゃくとか。あとはちっちゃく1対3ぐらいで。その例えば米やりたいって子が農家さんと一緒にご飯食べるとかはやっても面白いかなとか思ったり。

あとは、まあイベントと一緒にやるっていうのって、今マルシェやろうとしてるんですけど。すごいね。うちの母親がマルシェ昔やって。て、飛騨で。九ヶ月ぐらい毎月やってて、それの知識を得ながら、その月一開催で普通の出店も出るし、こういうのみんなとご飯食べる場所みたいな話せる場所とか。うん。あとはこう映画が出店とか。

うんする場所があれば。まあ5対5っていうか、なんか合コンみたいな感じよりは話しやすいんじゃないかなとか思いながら頑張ってると。ころですね。こうコア優勢が作った場だったら、地域の人が来てくれたら、もう誰に喋りかけてもコア優勢だから面白いんじゃないかなって思って。まあ一旦仮説を持ってやってみようっていう感じで。

なんですけど。だって、宮城君のところも親もマルシュして。るあ、そうだね。親もマルシュ。もう実は18年間やばい。続けてますね。は。いプロ。プロ。僕はもう、全然手伝ってません。だからマルシェは一個形としてはね。ありそうだよね、すごい。だからそうだね、やってみようと思っていますね。は。い。頑張ってます。やっぱさ、長ちゃんはさ、うんこう、自分が何かやりたいっていう。

入学式の時も言ってるけどさ、うん、ひだと、みんなをつなげたいっていうのがあるじゃん。うんうん、それはなんであるの?ああ、だって自分がガンガンやろうと思って人脈駆使してさ、やればいいじゃん。うん、まあ確かに。まあでも、ひだが好きっていうのが、まあそれは一番にあるかなって。ひだが好きっていうのもなんか難しいんやけど、説明するのが。

うん、なんだろうな。ひだが好き、家族みたいな。家族が好きな人は、自分も家族好きで、そこから広がって、家族の知り合いってひだの人になるから、そこが広がって、ひだの人みんないいねみたいな好きが。で、そこが自分の好きな好きって面白そうな学校と繋がったらでかい輪になっていいよねみたい。なめちゃくちゃいい。なめ。

ちゃくちゃいいんだよね。このマインド。めっちゃうん。独り占めしないっていうか。そ。れ、あるよね。独り占めしないマインドって。うん、めっちゃむずいなと思ってて。難しいよね。なんかちょっとこれ話変わるんだけどさ。最近これさっきも喋ってたんだけど、プロジェクトが閉じがち。ああ、みんな。こうやろうとしていることを隠しがちだから、結果的に情報共有がなされなくて、ちょっとポツポツトラブルになるっていうのが、いろんなところで起きてるなと思ってて。

でも、独り占めじゃないけどさ、こう自分の手柄にしようとか、うんこう自分で結果出そうみたいなのが、まあ心のどっかにみんなあるのかなっていう中で、長ちゃんのやりたい人いいよみたいな。つなげるならつなげるよみたいな。それ、めっちゃ素敵だなと思うよ。ね。聞いててすごいなと思ったっていうか。あ。りがとうございます。

いやいや、基本ボランティア。学生だから金もらっちゃいかんとは思ってる。何やるにしても、そう。ボ。ランティアがいいよね。とは思ってる。うんうん。もうちょっと言。うと、うん。その例えば。まあ、例えばご飯会やるとしても全部こっちが払うし、出すお金はご飯の代とか場所代も払おうとは思っとるし。ボランティア以上だね。

それはボランティア以上。以上だね。だから何て言うんだろう。こっちは学ばせてもらってるから。学生として。それは地域住民じゃなくて、学。生そう。学生意見としては、やっぱもう関わるだけで学びだから。人と関わるだけで、その時点でこっちに得しかもらってない相手はかかってるだけ。うん。相手はもういろんな人と関わってきて、まあ学生とかもかかったことがあるろう人がいて、そこに得られるものはそう。

まあ、多い。まあcoreiuだから多いのかもしれんけど、どうしても学生側がもらう量が多いから、うんうん、ありがとうっていう気持ちをやっぱ出したほうがいいかなって。みんなも。あ、出した方がいいよね。とは思っとる。うん、じゃあさあこう、これもまたほかのところで話し合ったけどさ、こう、結構自分、自分都合でやりたいことだけやって。

うん。じゃあもうやること終わったんでとかあ、もうすみません、電車なんでとかで、こういなくなっちゃうみたいな話あるっち。ゃ、あるのな。んかあ、ちょっとさっき話してて、ええで。まあよくないなと思う。うんし。それはなんだろう。客観的にも良くないけどさ、地域側からしたらさ、腹立たしいことなわけじゃん。お。そらく、それ。

そういうふうにとかある。別にそれはそれだなって割り切ってる感じ。まあ、その人が破滅するだけでしたし。そこを助けようと思うんかな。うん、それは悪い。機械はあまあ自業自得。自業自得とまでは言わないけど。で。も。それはそれと。それはそれ。じゃあ次の質問で今持ってる問いとかありますか?二ヶ月経って。うん、はいそうやな。

まあ、入る前はなかったけど、入ってみて。なんか改めて日だっていいなって思うようになって。そう、なんかみんなが。まあそれは不満もあるろうけど、飛騨に住んでなんかチェーン店ないとか。チェ。ーン店ないとか。まあ交通の便が悪いとか、車社会だとか、そういうとこはあるけど。まあでもそれでも。いいところを見つけてくれる人がおるうんっていうのがあって。

で、そういうところで、なんでひだとか。うん、自分が外からの人の意見を聞いて、やっぱひだっていいなって。なんでそんな感情が生まれるのかなとか思って。自分、ひだ、消えてほしくないって思ってるし。うん、別にひだしじゃなくても、高山の小さい町とかも、そこにはそこのいいところがあるから消えてほしくないなと思ってるけど。

なんでそういう自分、自分に対して消えてほしくないの?とか、そういう感情が生まれるのがなんでかなって思って。そこが遠い。ああそこが遠。いえ、なんかさ、それってさ、長ちゃんがまあ、ひなのこと好きみたいなお話だって。それがなんだろうって話だったんだけど。同級生とかどうなんだろう。高校とかみんなひなのこと好きなの?

あまあひなのこと嫌い?嫌いっていうか、まあ。嫌いな子はいる。そ。のええい。るんだ、面白いやつとかは、なんかブルドーザー来てほしいとか、街にブルドーザー来て全部なくしてほしいとかいうやつもいる。あ、でも割と好きな人多い。ああ、膝、うん。うん、割と帰。ってきたりとか。ああ、そう。大学卒業したらこっち帰ってくるよとか、そういう話はよくするけど、割と多いイメージはある。

中でもナガチャン。やっぱちょっとそれが強い。異質かもしれない。強すぎる。なんかどういう風になってったらいいなとか、残ってって欲しいと思うけどさ。多分、このまま残っていったら人口は減っていくし、多分全部が残っていくわけじゃない。そうそうそうそう。だから何が残したいとかとかある。うん、そうやな。まあ、人が消えていくから、人と関わるものが消えていくっていうのが難しいけど。

何かかまあなんだろう、その住む場所っていうか、家とかじゃなくて。うん、例えば、うん、古川町じゃなくて、じゃあ上大川とか。うん、宮川とか古川町よりも人口減少が激しい。うん、河合町。うんとか宮川、上岡は激しいけど、そこが別に。消えてほしいじゃなくて、人口が減って消えてまうけど、その人口減る。減りながら。

でも、その昔の、例えば昭和の時代とかには。うん、別にその町はあったわけだから。うん。上岡川井宮川、その上、その人口が増えて。減った中で、昭和、明治の時代ぐらいの人口に戻っても消えるはずがないと思ってるから。昔もあったんだ。も。ん?そうそうそう。ああ、なるほど。だから。うん、何を残してほしいっていうよりは、残るもんだとは思ってる。

どうにかはなる。あ。あ。うん。愛があれば、みんなの愛がないところだと引っ越して。うん。出てっちゃ。うそうそうそう。不便だからいいけど。愛が。愛が残ってほしい。ああ。愛はいいね。だから、その愛をコア優先も持ってくれるように動けたらいいなってことか。ああ、第二の故郷として。ああ、それ入学式で言って。た言ってたね。

今思った。ああだ、なんか聞いてて思ったのか、地元愛があるのが多分直感の中に混ざっててこの大学決めたのかな?ってちょっとなんか思っ。た、っていうか、確かに。うん。地元に残れたのでかい。かな。やっぱ選択肢としては出てよかった。あってよかった。まあそれよかったのか。うんうん、その選択肢ない状態だったけど。

ずっと子供の時からああ、大学では出ないといけないよねっていうのが前提だったけど、こう残れたっていうのはやっ。ぱりでかい。うん。熱い。激熱。なんか。なんか聞きたいこといっぱいあるな。ボンディングシップでさ、あの他のとこ行くじゃん。うん、あれって、こう偉い人たちから言わせると、うん、こういろんな地域に行って、いろんな地域を比較することで、こう相対化して、こう良さを見ようとかっていう話があると思うんだけど、長ちゃんはさ、もうひだのことはよくわかってるから。

でも、ひだが好きって、なんかどうするんですか?まあ、二年目とか二年目は外出ようと思っ。てる。やっぱり。そこの外出て、そこの地域も好きになるし、逆に飛騨も好きになるみたいな。お互いに好きになれたら。で、その好きな地域がどんどん増やすって言ったらいいかなって。故郷が増えていったら。素敵です。素敵でね。故郷を増やすっていう考え。

めちゃくちゃいいな。うん。故郷にするのめっちゃむずいけどね。今、うちら外からそう。だよね。まだよそ者だもんね。そう、ちょっとずつ染まっとるでどうす。るちょっとずつ。ちょっとずつ。ありがたいですね。心強いですね。ね。で、なんかちょっと話戻るんだけどさ、みんながこう外から来て、ひだの良さをこう気づいてもらったみたいな話あったじゃん。

うん、あれでさ、自分も気づいてなかった良さとかってあったりし。た、うん、そうやな。吉田屋が安いところ。吉田、行ったことなくて。ええ、大学から大学で初めて行って、うん、ええ。吉田屋はなんか行ったことなくて。でもみんな近いから行くうん、じゃあ行ってみようかなってなって。安い。まあ確かに安いなみたいな取材もありやなみた。

いな。ええ。じゃあ存在はしてたけど。うん。行かない、行かない吉田屋。そうだよね。それめっちゃおも。ろいな。そ。っか。初。吉田が4月だから。へえ。面白い20。八年間行ってなかった。行ってない。うん。やっぱ地元でも行けてない店あるし。だからそこをみんなと行くのも面白いな。あ。あ。みんなに開いてもらう。うん、自分の知らないところ。

それはさ、やっぱ二か月の中でさ、うん、みんなにこう機会がなかった、いろんな場所に。うん、こう行けるっていうのは。なんだろうな。二ヶ月で良かったことっていうか。うん。さっきこの二ヶ月結構みんな右往左往して。るって言ったけど。それはこうみんな知ってるっていうかさ。みんなを見てどうかって話でナガちゃん。的にはこうそうやな。

確かに知れたのはでかいかな。ひだを知れたのはそう行けてなかった店も行けたし、あとはそう知らない人にも出会ったし。いだんだから、あのたけのこを一緒に。言ってくれたマダムたち。うん。マダムたちは知らなかったし。マダムたち、すごいよね。へえ。知らなかった。あり。がたいよね。知らない人とも出会えた。飛騨の中でもうんじ。

ゃあ結構この二ヶ月はやっぱ学びっていうか、新しい発見が多。かった、多かった。飛騨の中でへ。え、それは素敵なことですね。なんかそれって想定外?外だった想定。外かなん。か、こんなもん、こんなもんかな?みたいな感じ。まあでも。想定外の人は想定外だったかもしれない。あ、でも人の方が、吉田が一番想定外かもしれない。

生活密着型発見だねな。るほどね。そっか。うん、じゃあ最後coreiuが求めている力、あの競争する力とか問いを立てる力以外に、まあ自分が今後多分将来必要だなみたいな。うすうす、なんか感じてる。力があるのかな?なんて思うんですけど。なんかあります。か、今から身につけたい。み。たいな。今から身につけたい。

そうよね。今から身につけたい力は、もっと動かせるようにはなりたいかなっ。ておお、深掘り甲斐がありそうですね。動。かすのは何を?動かせるなんかまあ、今も今が。うん、動かすって何?まあ、いいことだけど、人とつなげるだけで、その自分がやりたいことだから、今ちょうどいいのかもしれないけど。その自分がやりたいっていうことをやる。

やれてないっていうか、やれてないっていうか、見つかってない。うん、みんなと一緒にやるっていうのがあんまりやってないから。うん。でも逆に今怖いに入って、ちょっとずつついてるのかなとか思ったり。そこをもっとつけれたら楽しいこともっとできるんじゃないかなって。あ、長ちゃんがやりたいってこと?俺がやりたいことを。

うん。みんなと一緒にやりたいな、みたいな。そこを見つける力もそうだし、みんなとやる力もつけていきたいな。うん、まだ今は見つかってない。見つかって。ない。ああ。特にあごめん。うん。アジア料理系、アジア料理。研究会はさながちゃん、来てんじゃないの?あれ?ああ、確かに。まあ、でもあれはまあ。趣味。趣味でも、趣味では。

まあ、やりたいことで人を動かしてるから。趣味でどんどん広げていったらいいかもね。そう、今なんだっけ?食品衛生管理者?資格取ろうとして取ろうかなみたいな。取。って。取って助かるよ。ボンドプロジェクトとしては。取ろうかなとか思ったりとか。だから、その辺の力をつけていきたい。うん、動かせるような。うん。なるほど。

縁の下の力持ちし。て。いやマジで怖い。規制のもう土台ね。本当に強すぎる。強いね。ありがたいよね。やりたいことないって言うけどさ。うん。でも、将来やりたいこといっぱいあるって言。ってなかった。まあ、ありすぎて何したらいいかわからな。いああ。別にそれはそうかもしれない。今案案っていうか、やりたいことだけでも今何個?

あ。るんだろう。ほら。ほら、なんかざっくり50個ぐらいはある。うん、50個ぐらいはあ。る。なんか目ぼしいもの言って。よ。例えば。うん、自分ボードゲームが好きだから。うん。みんなでボードゲームすると、場所とかしたいなとか思ったり。うん。あとは古民家を使って、共同スペースとかシェアハウスとか、まあ普通の家とかを。

その、こういう今住むところみんなないから。うん。二期生、三期生、四期生、その後、住むところを作っていくのもいいなとか。それいい。うん、めっちゃいい家問題ありますよ、これ。家問題?家問題とか。まあ、あとは。いろんな高校にとか、中学とか小学校に突撃したいなって。文化祭で出店とか。ああ。こうい。うとして。

そう、高校の。文化祭の出店。とか。そこでカレー出したりとか。え、それはさ、なんだろう。趣味でカレーが好きだから。うん、出したいだけじゃない気がしてて。ああ、こういう知ってもらいたいもある。ああ、うんこういう。まあ趣味。裏の裏の。なんていうか、建前としてはこういうのを知ってもらいたいんだけど、自分としてはカレー出したいみた。

いなああ。まあ、どっちもできるし。って。ことですね。うんうん、あとは。うん、まあ、山買いたい山をみんなで山の居場所づくりとかねや。りたい。へ。え、そうフ。ル飛騨山多いからしやすいし、そこみんなでなんか場所とかね。作れたりとか、あとは。ああ。バーをやりた。いやりたいですね。バー、バーバ。ーちぇりこと、うん、バー長ちゃんで一緒にやりたいなって。

これ勝手に妄想してんだけど、そのマルシェとかでみんな18歳だから飲めないじゃん。ノーマルでなんか提供したいなって勝手に思ってます。一緒に。はい。やりたいです。お願いします。期待してます。期待してます。始業シーンなんで?はい。いっぱいありすぎる。へえ、いいね。なんかすげえ。いろんな夢聞いてて、すげえワクワク。

そうよね。なんかさ、長ちゃんって焦りとかない感じするの、私ああ、怖いやつの中で、なんかまあ、なるようになるんじゃない?みたいな。で、こう探っていくとさ、愛っていうキーワードが出てきたりさ。いいよね。学ぶべきものあるよ。ね。ドスンって構えている感じ。強いいいねう。ん?そういう感じかな。は。あ、じゃあ今は直近頑張ろうはやっぱりあ。

れですか?マルシェとまあ楽しもう。で、カレーカレーっていうかア。ジア、アジア料理ね。アジア料理研究会は今どうですか?どう見えてる?どう見えてる?あと。客観的事実としては、うん、どんどん拡大してってる人がどんどん入ってきて、もうみんなのアイディアが出まくってて、もうどうしよう、どうしよう。やりたいこといっぱいあるねっていう状況。

そういう状況?どう?どうみた。いな、いいぞ。みたいな。いい感。じいいねって。うん、みんな人が入ることでいろんな視点が得られるから。自分の知らないわかんうん、思わんかった意見も出るし。うん、人はもっともっと。っていうか、意見を出す人はもっといてもうん、嬉しいし。あとは普通に人が多いといっぱい作れる楽しいし。

うん、いろんな人の料理食べれるから。そうだね。最高。面白いよね。最高。どっかでちょっとまたお邪魔させてもらいます。仮入部でお願いし。ます。ぜひ。ね。そんな感じかな。ですかね。はい。今日はここまでです。はい、今回は学生ゲスト回。こんにちはなかちゃんでお送りしました。ありがとうございます。あり。がとうございました。

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