問いと、対話と。

【第11回】noteを毎日投稿することのよさ

シリーズ
宮井陽音とちぇりこ
回
第11回
配信日
出演
宮井陽音・ちぇりこ
長さ
26分

ポッドキャストの説明

「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!

「問いと、対話と。」は、CoIU(コー・イノベーション大学)の学生が自分たちで続けている学生活動です。大学公認の活動ではなく、学生主体で運営しています。

出演

宮井陽音/ちぇりこ

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ようこそ。コー。アイユーラジオトイと対応対コー・イノベーション大学一期生のみやいです。同。じく一期生のチャリコです。この番組は、CoIUの学生2人がCoIUという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。今日はノートを毎日投稿する良さというテーマでお送りします。お願いします。いや、興味深いテーマですね。

なんかみんなノートあの、最初、宮君のあれからこうちょっと初めて見たけど、てかまあ、みんなかなりの人がやっぱ初めて。うん、そこから続けているの?あまあ、数としては多くない。から、そうだね。うんま。あ、マガジンに投稿してないであげてる子も多分いるんだろうけど、こう、毎日投稿はいないと思うので。うん、あの、気になりますね。

毎日投稿することの良さだから、ちょっと気になりますね。そうね。気になるのか。はい。聞いていきたいなと思うんですけど。はい。まずはいつからやってるんですか?ノート。ノートはえっと中学三年生、中学二年生のの春休み。ちょうど山村留学やめて大阪地元大阪。帰ってきた時にノートを始めた。そこでもデジタルデバイスオッケーだった。

って。こと。あのデジタルデバイスを一応。でも。2014年製のマックだったんで。ほぼ何もできない。あ。じゃあ、その後の投稿ぐらい。うん。何年前、何年前から。もう、もう三。55年。五年前ぐらいかな。すごい。そこからう。んああ。私も六年前に一番初めに投稿したんで、同じぐらいですね。同級生?ぐらいじゃない。

はい。なるほど。でも早いね。やっぱ中学の時にやろうって思うのは。はい。じゃあきっかけとしてはどういう感じなんですか?きっかけは?まあ、もともと山村留学で受けて。受けていった時、その教育の良さにすごい感動して、これをその他の学校の人たちとか、他の中学生とか高校生、大学生ないしは教員の方にも知ってほしいなって思いで発信したいと思ってたのが一番のきっかけかな。

あ、じゃあ良さを発信したい。良さを発信したい。っていう。ええ。なるほど。そこからじゃあ何教育?関連の話を結構多めに書い。てて。ずっと毎日なんか14歳が考える学びとはとかあげたりとか。大阪帰ってきた時に、その長野県の学びと全然違うかったからで、こういうみたいな学び方をしてたんよ。その対話を通してみたいなのを中学校の時からずっとそれをやってたから、そこから一気にあの大阪帰ってきた時に、まあ義務同じ義務教育で公立なんや。

一応公立なのに。全然その学び方が違う。もう180度違うような学び方をしてた時に、なんかそれ。それを子供目線から発信しないと、誰もその課題に傷つけなくねって思ったのもある。ええ。そこまで見えて。た。そこまで見えてたね。ああ、面白い。なるほど。そこからだんだんずっと遠く高校。の時代もだねうんだから。その時の方が毎日投稿以上にしてたと思う。

毎日本当頑張れば三記事とかあげて一ヶ月マジ70記事とかがぶっ開けて。それはもう何?筆が止まんない。もうもう毎日伝えたいことがいっぱいあったりとか。なんでこの、まあ大阪の教育クソだとまでは言わないけれども、あの時は全然文章力もないから、それくらいの勢いで全部書いてた感じ。それはなんかさ。もう何何?モチベのいいね。

とかめっちゃついてたって。感じ、全然全然を読んでくれる人は、母親とええ中学校の時の先生一人だから。フォロワー2人の時からずっとやってるみたいな。感じすごいね。すごいね。やっぱ変な人だね、本当に。なるほど。そこからじゃあエヌコン時も書いて、こういう入ってもって感じ。そう。ずっと。そのこういう入って。なんか何?

マガジンを立ち上げたと思うけど、それはどういう?あれで?まあ、あのノートを。まあ五年くらいやってると、まあ多分ちぇりこさんも思うと思うんですけど、まあフォロワー伸びなかったりとか、結構まあ好きで、好きの数によって結構持ち目左右されるじゃな。いですか?されます。なんかそれって本来、ノートって創作を楽しむことだったりとか。

まあ、つながりを生むみたいなことが最初のなんかヘルプページに書かれてて。で、それすごいいいなって思ったけれども、実際自分も好きだったり好き数だったりとか、フォロワー数でモチベ落ちてしまって書けなかった時もあるから、まあそれってすごい残念なことだよなって思って。だったらまあ、あの団体戦っていうか、一人単体で怖いのこと発信するよりも怖いのことまとめて発信した方がまあ見てもらえるし、まあみんなの持ち物保てるかなみたいな感じで。

なるほど、立ち上げたみたいな感じですよね。うん。そっから。なるほどなるほど。で、やってみたら今最初の方は多分さ、4月勢いあって、みんなガーって上がってって、自己紹介とかでやっぱ毎日。今学校も忙しいし、朝から晩まで授業してで登校数が減ってきている。中でも予約の10日は毎日8時に朝。8時に上がり続けると。

それは何?なんで、どういうモチベーションなのかな?っていうのが今回のテーマだ。と思うんだけど。ああ、どう?ですか。それで言うと、なんかまあ、リフレクションしなさいっていう人いるじゃないですか。教員でね。メガネ、かけた。あの人が多分伝えたいことをちょっと汲み取った時に、やっぱ振り返りしてない日がまあなかった日みたいな感じで、俺はその今日あの教授の話を聞いてた時に、振り返りしない日、イコールもうない日みたいな感じの受け取り方をして、それってなんか残念だなと思っ。

たのが一番のなんかモチベというか、もう毎日何でもいいから。もうまあ、フォロワーが500人。まあ、あのたかが500人メイク。フォロワー、500人の。実はね、すご500人いるんだけど、それでもまあ、ノートのユーザー数1000万人にしたら、500人ってすごい少ないから、そんなんでなんか完璧な文書を目指さなきゃとか。

まあそんなことをなんか元々は考えてたんや。うん、高校の時とかもちゃんと出した方が伸びてくれるだろうとかニーズとか色々考えてたけど、なんかもう最近はもうそれどうでもいいやっていうか、もうできる限り毎日出すっていうのを自分にあ、もう貸して、毎日出し続ける。そしたら自ずとなんか。その時間作れるようになってきたね。

自分の中でこの時間、ノート書く時間だよなっていうのは、なんか結構いい。良くなってきて。るってことは、毎日のリフレクションの内容が載ってるって。いう、そういうことだね。毎日の気づきとかで。さらにはそのノートを書いた内容を、例えばまあ、リフレクションの先生に送ったんよ。あ、その、そう。これあの、結構授業終わりとかにも対話したりとかするんだけど、まあ時間以内に終わんないね、だいたい。

だから、その対話の内容で、自分が言いたかったことはこうですよっていうノートの記事を、まあ教授の人たちにプレゼントというか、こういうことが言いたかったんですっていうように送るようにしているメールで、最近はうんう。ん?そうするとやっぱいいフィードバック返って。ちゃんとちゃんと返ってきて、昨日もああ、そういう考えだったんだっていうことも、やっぱ文章になると、その対話のそのこういうこの何て言うんだろう双方向そう、出てきた言葉で紡いでいくんじゃなくて、むしろ文章だと落ち着いて書ける。

っていうか。だからその教授のその落ち着いた時のフィードバックももらえるっていう私。ちょっと一個聞きたかったのが、うん、リフレクションとか、ちょっとした気づきをこう、ノートで書くじゃん。うん。それをこう、どうやって活用するのかなって思ってて。ああ、なんかとりあえず蓄積はできる文章で書いてあるけど、残ってはいるけど、別にそれを振り返るタイミングってほとんどないじゃん。

うん。で、そのリフレクションの先生はさ。その毎日、ボンディングシップ中に毎日リフレクションを書いたら、それは何百にもなってみんなの学びになりますと。それがちゃんとできるかできないかで、みんなの成長率は変わってきますってよくおっしゃってくれてるけど、その書いたはいいが、それをこう自分ごとにするって、多分一日じゃできないから。

そうだね。でもやれ、どんどん学びが蓄積されていった時にさ、それがこう消化しきれないまま、なんかこう詰まってちゃうんじゃないかっていうイメージがあって。とかこう。なんかイメージは引き出しの中にとりあえずものを入れて自分の頭に入ってるが、本当に必要な時に取り出せないみたいな。そのストックの仕方、活用の仕方みたいなのが結構難しいなあって思ってるんだけど、そこについてなんかあります。

か。それについてはもう多分クリティカルなあの回答ができると思っていて。自分のノートの記事を全部先生に読ませてる。もうメモリとして保存させる。今日はこのことを考えたっていうことをあらかじめCCIにそれを全部読み込ま。せることによって。昨日のふり、昨日の自分はこうでしたってことを提示しするようにさせて、そのCCIに対して。

だから今日はこういうことを学びましたって先生やに言った時に、昨日と比較し、昨日の文書も読み壊せてるから、ノートの記事もこれ昨日と比較した時にあなたはここまで成長しましたってことも出てくるし、今日はここの点で言うと昨日より成長しましたか?みたいなことも先生が言ってくれるから。そういうことう。ん?え、それはさ、うん、過去全部。

残ってる過去全部。うんえ。待って。もうちょっと聞きたいんだけど。どうやってやってんの?それはテクニカルなところでっていう。とまあ、メモリが圧迫しちゃうから、ノーションに全部ノートの記事全部移して、それを読み込ませるっていう繋げ。て、繋げ。てってい。うことを。面白い。やってるかな。そうすると、何?じゃあさ。

今こういうことに困ってますって言った時にあ、過去の自分はこういうこと言ってますよって出してくれ。るっていうこと?そういうこと?ええ。だからまあノートでもちょっと過去から学べることがあるみたいなこと言ってるのはそういう理由っていうか、ええ、過去こういうこと言ってたよねとか、過去なんか情報が多すぎて全然選択肢多すぎた時にはなんかSNS接続した方がいいっていうのも過去記事書いててうん。

過去のあなたはこうしてますけど、今はどうしますか?みた。いな、ええ、面白い。あ、それ今度やり方を教えてくださ。い、教えます。ありがとう。ございます。そう。じゃあモチベとしては。とりあえず今の学びをまずは言葉として残しておく。AIに学ばせてから、いつかの自分に役立つだろうっていうのが。大きい。あとは。

うん。あの信頼を勝ち取りたいなっていうのも一つあって。うん。継続ってすごい難しいじゃないですか。で継続ってやろうと思えば誰でもできる。ノート投稿しようと思えば誰でもできるじゃないです。か、長さ、関。係ないしね。長さ関係なく、おはようだけでもいいわけよ。けど、それができるかできないかって。その。なんだろうな、結構それって重要なのかなと思っていて。

まあ、自分だったらエックスでも、毎日、今日やったこととああ、今日やることと、やったことを投稿して。で、それで。今日学んだことをノートの記事で書いてみたいなことをやってるんだけども、それってある種、他の人、普通の学生から見たら、まあ毎日宮井あげてなってなるけれども、ちゃんと見てくれてる大人って、あ、今日も宮くんの記事面白かったって言ってくれ。

コメントで実際にラインできたりとか、あの個人的に来たりする。んですよ。ね、それが。あ、これってもしかして自分がこのノートを続ける理由って、ほんちゃんと見てくれてる人たちに、そのフォロワーとか関係なく、その人たちに届ける気持ちを届けてた時に、自然とこの人ってちゃんと継続力もあるんだなって思われてたりだとか、それってめっちゃ強くねって勝手に自分はリフレクションしてるだけなのに、それで継続力あるんだったら、じゃあ宮に任せようかみたいなことも過去あったんよ。

そういう経験で思ったら、もうノート続けて。あ、じゃあちょっとブランディングみたいな。セルフブランディングみたいなのも、まあないわけじゃな。いそうだね。まあでも、毎日あげることは自分にもね。メリットがあるしね。なるほど。っていうのね。うん。なんか結構忙しいじゃん。毎。日。そうだね。で、時間なんてさ、いくらでもこう押しちゃうっていうか。

他のことやってたら書く時間なくなっちゃうとかあると思うんだけど。でも毎日上がるじゃん。あれは何?ストックがあるの?ないよそれともギリギリで回?して、ギリギリで回してる。毎日、夜の9時くらいから書いてるけど、今日も今日はミーティングがあるから、そういう時はもう朝に回す。朝に書こうっていう時間を決めて。

8時の前に。うん。8時の前にあの、書くようにしてるっていう。なるほど、そうやって。まあ。まあ、ノート書くって言ったら、まあ、だいたい30分くらい頑張れば。まあ、だいたい最近は千文字くらい書いてるから30分くらいかかるけれども、別に400文字くらいだったら十分くらいあれば今日こう思いましたぐらい書けるわけで。

うん、え、それはさ。うん、すごい。なんだろうな。今日どういうこと書こうとかって考えながら生きてるってこと?そうだね。そっちの方が今日の授業で何ちゃんと吸収しないと。あの書けない、絶対書けないから。いや、それもいいなって。授業をちゃんと積極的に受けるってスタンスでもなんて結構機能するなっていうか。ノート書くっていうモチベと授業をちゃんと受けるっていうのが、なんかリンクしてる感じ、俺の中で。

なるほど、わかります。わかります。え、なんかさ、宮井君の一個のこだわりとして毎日っていうのもあると思うんだけど、なんかもう毎日は厳しいよっていう子はいう人はいるじゃん。で、私も多分そうなんだよね。で、でもまあ、継続は絶対必要じゃん。ってなった時のその。いや、わかるよ。わかるよわ。かるよその毎日。みたいな。

そこにこだわる理由はなんか。まあ、なんか自分に負けたくないよね。なんか多分あの、本当にノーとか書けなくて。忙しい時は俺、音声入力するんよ。とか、ちゃんと絶対に時間作ろうと思えば作れるじゃん。で、どっかでどっかで思ってる自分がいて、なのになんか時間ないって言ってる自分ってちょっとダサいのちょっと思ってきて、最近はもう何がなんでもノート出す。

じゃないと、これこれノートトークをやめ。俺の覚悟の中でこれノートトークをやめたら、俺は時間の管理できてない、あのやつですっていうことを世間に証明すると思ってる。マインドくらいやってるからそうで、優先順位がか。なり高いってことなんか、そのノートを書くことでさ。他にやんなきゃいけないことができなくなることとかって起き。

てんの?起きてない?あ。じゃあ、もう。誰か。回してる。って。キャパ。だし、まあ自分が今やってるのが、やっぱSNSのそのノートポッドキャストブイログとかの、もうだいたい決め目募集立てて、これくらいだったらキャパ回せるなとか。まあこういう課題多いっすね。多いよね。多いから。そう、それも回しつつ。まあ、ノート投稿しながらポッドキャストやってとかになってくると、やっぱ編集量とかもあるから、ちゃんと自分のそのキャパみたいなところを測ってやんないと。

まあ結構それ私、刺さるな。マジマジキャパってるよ。やばい。いや、思いますね。っていうのはなんかあるのかな?なんて。うん、でもちぇりこさんもノート投稿してるじゃないですか。あれはなんで?なんです?かなんか私は、うん、本当なんか毎日じゃないけど、うん、週二、三話投稿しようっていう目的、目標はあって、書くことはなんだろうな。

気づきとか、うん、ちょっとこう、印象に残った言葉とかを残しておきたいなっていう。本当残しておきたいな。なんだけど。で、今までフェイスブックでやってたが、いろんな事情でフェイスブックに投稿できなくなり、ノートに転向してるって感じで。でもやっぱりこう好き数とかでだいぶモチベーションなんだろうな。伸びると嬉しいけどさ、やっぱ伸びないとチンってなるし。

でもなんかたぶんあのマガジンに登録されてるCoIUスは今シンプルに余裕がない。うん、授業で忙しくなってるっていうのはあるから。あんまそんな。それでへこむなよ、ちょりこって思ってるんだけど、私って思ってるんですけど。まあでも、とりあえず学びをちゃんと記録しておこうっていうことと、それは別にさ、じゃあノートとかにノートっていうのは手書きのノートとかに書けばいいけど、やっぱあの場所に投稿できるということの意味としては、なんか自分の気づきとか問いとか、うん、モヤモヤをこう投げかけることによって、誰かから?

誰かの何かに刺さるかもしれない。その可能性が面白いなと思って。て。なんかすごいすごい。嬉しかったのはなんかチップでコメントいただいた。りとか。初めて自分の文章でチップいただけるんだと思って。めっちゃ嬉しくて。別にチップのために頑張ろうとは思わないけど、なんか自分の気づきを書いていた。らなんか。こう降ってきたチップ、嬉しいよね。

みたいなので。だとかなんかこう、誰かのお母さんが読んでるよって言ってくれて、面白いねみたいな。もう嬉しいよね。別に面白いねって言われたくて書いてるわけじゃないけど、なんかいいし。まあ、自分の書く文章、そんな嫌いじゃないんだよね。結構読み直。しちゃうの。すごいよね。私、結構自分の文章読み直して、ああ、いい文章書いてんだ。

いや。いや、本当にいい。文章書い。たことあるから。なんかそう嫌いじゃないので、あの。書いてるって感じかな。うん、結構さ、コア、郵政ってさ、うんまあ、リフレクションというか、なんだろうな。振り返りノートで結構やってる。ええと、紙のノートでやってる子、結構。多いなと思って。て、あの、この前ゲストで来てくれた良平くんも自分で書いてるって言ってたし、勝田くんも自分のノートを持ってる、常に持ち歩いてるっていう中で、こうノートに投稿するみたいなのと、そういう手書きのノートでやるっていう。

のは。なんかどっちがいいとかあるんですか?おすすめとかまあ。個人的に発信する方が俺はいいのかなと思っていて。あの、これはリフレクションの先生に言われたんですけど、一つ一つの物事を圧縮しろっていうのをめちゃくちゃ言われて。だから、なんで時間がないのかって考えたときに、一つの仕事の時間にかける時間を圧縮していったら、時間って絶対作れるじゃんってことを言われて。

あっ、そうだよなって。で、もともと自分もノート投稿は毎日投稿しなくても結構紙のノートにも書いてたん?振り返りとかも。けど、それって結構まとまってない状態で蓄積されていくのね。で、自分の中である程度仮説を立てれてないし、まあ検証もできてないから、なんか勝手に知識だけは積み上がっていくとか、誰かこういうこと言ってたなとか、あの。

あ、これいいなとか思ったことを書いてるんだけど、結局それが整理されないままノートで積まれていくみたいな現状が結構あるなって自分では思ってたから。これをもうちょっと人にわかりやすいように説明するっていうことを挟めば、自分の中でも整理つくし、それが誰かに伝わってくれたらいいなっていうのもあるから、絶対ノートで投稿した方がいいと思うし。

なる。ほどね。はい。人が読むに耐える形まではねい。や別にいても。うん、もともと俺がノートを始めた時とかだったら、本当150文字だったんよ。本当に僕はこう思います。以上みたいなんとかあ、やばい記事だったら、なぜここまで日本は成長しないのかっていうのを、この十何歳、うん、中学三年生の頃に書いてた記事とかでも結構読んでくれる大人がいるんだよね。

その何、この若造がっていう感じ。でも読んでくれる人がいるから、絶対はし。なんか思ってることがあるんだったら、帰って世に投げてみればいい。じゃんっていう私がすごい最近危惧してるのは、なんか宮井君、意識高いからすごいよねみたいな。なんか別にちょっとこれはなんだろう、被害妄想っていうか、私は別にその対象に入ってないけど。

こう、そういう感じもあるのかなと思って。意識高いわけじゃなくて、自分のためにみたいなのもあるじゃん。だいぶ大部分が自分の。ために。で、その先にさっき言ったちょっとチップもらえたら嬉しいなとか、いいね。いっぱいついたら嬉しいなとかフォロワー増えたら嬉しいなとかあるけど、こうそう投稿した方が。いいよね。

意識高いとかじゃないから。そ。うそう。あとは単純に俺が好きなんだと思う。そのSNS発信とか、誰かに何かを届けるってことが好きだから。もうそれってなんか自分のためにもなって、人のためになってたらそれ以上いいことないし。ノート書いてたら悩むことなくなってくるから、それこそがネタになるから。悩んでること自体が。

だよね?わ。かるわかるから悩みもなくなるし、え、いいことしかないじゃんっていう焦りとか絶対いらないと思う。ノート情報に関し。てありますよね。焦りもネタになる。そ。うそう、焦りもネタになるんだから。いや、今焦ってる。俺、頑張らなきゃ。以上でもいいわけよ。投稿はめ。っちゃ思いますね。で、私もあのノート前の投稿でちょっと書いたんだけど、私の願いとしては、あのマガジンはいろんな怖い人生がいろんなことを書いてくれる文章があってほしい。

その宮井君の文章は自分のためと言いながら、宮井君にとっては自分のためだが、読む人にとっては誰かの何かに役立つような情報って見られてもおかしくない内容だなって思ってるの。ね。ああ、別。にそれはディスビではなく、そういう内容読む人にとってはちょっと意識高いなと思うような内容だとは思っているから、あの。なんだろうな、それをに圧倒されて、あの書きたいのに投稿できないあのマガジンに乗せられないとか。

せっかく書いたのにマガジンに載せたいみたいな子が。まあポツポツはいるから、なんかそんなの気にしないで。その。後輩優勢のいろんな面白いことを、いろんな角度からいろんな形で投稿されるっていうのは、あの方がその方が怖い。優にとってもう。ん。うん。マガジンの価値が上がっていくと思うし。みんなも読み物として面白いし。

なんかこの前はあの。ヒッチハイクしました。って。そうですよ。あれはめちゃくちゃおもろくて。そうや。ばいよ、私、ヒッチハイクなんて絶対できないから。その、それをやってるっていうのが、あの、それはこういうの外の話だけど、こういう郵政がそういうことをやってるんだっていうのはめっちゃ面白いからさ、やっぱ乗っててほしいなって思うので。

あの、これを聞いてる後輩郵政のみんなは。そう、別。に書いてくださいとは言わない。だけど、みんなのそのいろんな。投稿過去の話とか地元の話とか挑戦してましたとかなんでもいいと思う。寝すぎまし。たとか。なんでもいいから公文書で載っている、そういう、まあまあカラフルなノートのマガジンになったらいいなっていうのはすごい思っているので、楽しみにしていますので、みんなよろしくお願いします。

お願いしますね。そうだねは。い。こんな感じ。かなうん。まあ。あとはまあ。一つ。もう最後これは絶対言いたかったことがあって。そのノート今後多分コア優勢が一期生が社会に排出される時には絶対マガジンだったりとか、そういう今残してたことが再度注目を浴びる時は来るのね。いつか絶対にコア優勢誰かが活躍した時に。

頑張りたいね。うん、絶対活躍すると俺は思ってんの。この大学ってなった時に。彼ら、この彼ら彼女らが学生時代何やってたかってことで再度注目浴びた時に絶対ノートのマガジン見られる時が来るのよ。爆発的に伸びる時は来るって俺は信じてるのね。このポッドキャストもユーチューブをっていう時にちょっとでも俺は残しておいた方が絶対強いと思うなって。

これはもうもう伝えたいね。だって言ってるもんね。あのポッドキャストとか、最近めっちゃ去年ぐらいからめっちゃメディア出てる。うん。あの金融系の大。人の人もいます。けど、あの人もやっぱり過去の話もっと書いておけばよかったってすごい言ってるし。あの、まあ、あの人が言ってるからどうこうって話じゃないけど、今の考えたことは今しかないからね。

そうだね。文書になってたらいいかなって。人間味出てくる深みは出ると思う。その人の面白さというか、エピソードの作り方とか。最近だってインプットめちゃくちゃできてるから。出していきた。いな。出していき。たい。私もちょっと頻度上げれるように頑張りたいと思いま。す、はい。じゃあ、今日はここまでです。今回は、ノートを毎日投稿することの良さでお送りしました。

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