問いと、対話と。

#1 距離を縮める時間

シリーズ
ふっかとたける
回
#1
配信日
出演
ふっか・たける
長さ
7分

ポッドキャストの説明

「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!

「問いと、対話と。」は、CoIU(コー・イノベーション大学)の学生が自分たちで続けている学生活動です。大学公認の活動ではなく、学生主体で運営しています。

出演

ふっか/たける

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Spotifyの自動文字起こしです。聞き違いや、話し手の区別がないところがあります。

ようこそ怖い。ラジオといと対話とこわい。ゆいきせいのふっかで。す。同じく一期生の健です。この番組は、こわゆうの学生2人がこわゆうという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。今回はふっかたけるコンビ初回ということで、距離を縮める時間でお送りします。よろしくお願いします。初。めてのポッドキャストでございます。

いや、ドキドキですね。ドキド。キですね。いや、本当にアドリブが苦手なもの。で、これね、実を言うと、第1回と収録をして、した後からこれを撮ってる。まあ、実は2回目なんですけど、これね、なかなかね、課題が見つかるね。1回撮。ると。う。ん。こうやっぱ見つかるよ。いっぱい。なんかもうこうやってね。日本語出てこなくなる。

急に怖いよね。普通にしゃべってるな。らいけるはずなんだけどね。いける。はずなんだけどね。出てこないよね。姪っ子前すず。出てこないんだよ。な。まぁ今回タイトルは距離を縮める時間ということで。まぁ僕らなかなかね。関係性がないじゃないですか。4月からこう一緒にや。ってきましたけど、なかなかしゃべる機会が少なかったかな。

なんかグループワークとかあんま一緒にならなかったしね。グループワークも一緒になってないし。僕は高山のマンスリーから飛騨に引っ越してグルグルミで。タケルは現地の。子たち。割と関わ。りが少なかったね。こう、だからこのポッドキャストでね。ちょっと深めて行けたらなんか思って。ますけどね。このポッドキャスト内で僕らの関係性がだんだんだんだんステップアップしていくのもね。

観ていただ。けそうな。そこもちょっと見どころではあるかもね。気どろかな。見どころというよりは。っていう感じかな。はい、ポッドキャストね。その始めた理由っていうのをね。まず最初回なんで話していけたらなと思いますけど、負荷はなんでポッドキャスト始めようと思ったんですか?僕はもともと舞台やってたのもあって、人前で話すのは割と好き。

得意かって言われると、別にそんなことは多分ないんだけど、割と好きな方っていうのと、その誰かが作った作品じゃないけど、それを何かその形にする場所にいるっていうのがまたやってみたいなっていうの。を形にしてみたいんだ。ああ、いいね。演劇とさ、違うじゃん、ちょっと。なんていうの。こうそう、方向性がち。ょっと違うこと以外は真逆。

か、そうね。やっぱ出るのと声だけやしさ。やっぱ表現って、やっぱ別のとこも動きとかもあるから、やっぱ難しいんじゃないかなって思うけど。そうね。表現という面で一緒だからやってみたい。みたいなとこはあったっ。てことか表現だし、その誰かが作った作品を自分が形にするっていうのが一番大き。かったかな。へえ、そうなんや。

ええ。聴いてもらっていいか。うん。聴いてもらってい。いかな?逆にたけるはなんでポットキ。ャラクターを始めたそう。僕はもともと、えっとラジオが好きで、そのラジオの一時期ね、ラジオパーソナリティやりたいなみたいな、ちょっと夢になった時期もあったんですよ。なんですけど、まあなかなかそんなね、ラジオなんか出る機会ないんで、まあやってみたいけど、まあ夢っていうかみたいな、まあやれたらいいなぐらいの気持ちでいたのが、ちょうどなんかスコさんっていうね。

あのこわゆる先生、えっと、教師の方がえっと。ポッドキャストの企画を立ち上げるということを聞いて、あ、じゃあやってみようかなと思ったことで、これポッドキャスト始めたんですよ。うん、そうそう。次回のね、実は次回のゲストのねつこさんがえっと立ち上げてくれて、ポッドキャストを始めたんですよね。なんかだからちょっとなんだろうな。

フッ化と始めた理由はちょっと違うかもね。まあでも表現したいみたいなとこは一緒かもね。まあ、僕もダンスをやってたので、やってたというか、やってるので。なんかそのそこはちょっと共通点っていうかね。表現者かっこよく言えば、かっこよく言えば表現者だから、なんかそこの共通点をなんかもっと深ぼれる甲斐もあってもいいかもね。

うん。あとラジオが好きでっていうのは僕も一緒だから。ラジオが好きな人って、わりといない印象が。あるから同世代でラジオ好きな人。俺、あったことなかったも。ん?俺も。いるんかなと思ってた。ホットキャストやりたい人なんだもん。思ってたポ。ッドキャストやりたい人はいると思ってた。なんかインタビューとかする?

みたいな。あのプロジェクトとしてあるから。それでやりたい人は来るかなと思ったけど、ラジオ好きで来る人はいると。思ってなかった。そう、確かに確かにしゃべれる人は怖い。多いからさ、なんかそういう人多いかなと思う。やっぱラジオ好きってちょっとね。癖だから。ラジオ好きはね、この時代に逆にも。う。すでに画像でどれだけでもいろんなものが見れる。

時代にYouTubeってさ。もうね、強い時代ですから。なかなか声だけで表現するっていうのは難しいですからね。さあ、このポッドキャストでやっていきたいことなんかありますか?ふかさ。ん?そうですね。僕は基本的に作ってもらったものをやっていくってのが一番あの軸にあるんですけど、それでもなんとなくそのいろんな人から話を聞くっていうのが、話聞いてるのを聞いてることが楽しいなって思うことが多いので。

人にいろんな話を聞くっていう。今気がついたけど、僕めちゃくちゃ敬語で喋ってますね。本当ね。やってらんないよ、本当に。こう。テレコム宮井、ちぇりこの時にも話。題にあがったんですけ。ども。う、全然こういう場で食べていけないタイプなので。頑張って頑。張って、頑。張って食べていけます。相当気間。が悪いやらっていうぐらいやと思われるやん。

そんなことない。仲悪いわけじゃないからね。関わりがなかっただけだか。ら、そう。まだちょっと人見知っちゃって。るからまだそうダメやったから、まだダメかそっかそっか。なんか俺か、俺はね、俺、このポッドキャストはね、なんかでも俺は地域の人と喋りたいのもあるし、あの次回のね、スコさんみたいに、その先生とか生徒とかからも、そのミヤイちぇりこみたいな感じで話していけるのも面白いし、やっぱ喋る人でやっぱ視点も違うと思うし。

やっぱ。とかもあるし、なんか雑談とかもね、こういう感じの雑談みたいなのもやっていけたらなと思ってるんで。まあ、そのラジオが好きになったきっかけとかの話とか興味あるのはわかんないけどね。みんながなんか、みんながちょっと興味ありそうな議題が、話題が、共通点があったら、なんか話してていけたらなと思ってます。

そんな感じかな。はい。割とポッドキャストって珍しいかもしれないけど、そのはがき職人と交流するみたいなのもやってみたくない。ね、なんかでもやっぱ実際にね、会って喋るっていう。こう30分ぐらいの番組になると思うんですけど、それをしっかり30分かけて喋るっていうのはなかなかね、日常で起。きないから。こう、実際こういう場を作って喋っていくことで、なんか面白いことが新しくね、なんかわかることもあるかもしれないから、楽しみやなと思いますね。

はい、ということ。こんな感じでいいですか?一旦、今。回ははい。時間的。に時間的にね。じゃあ、では今回は距離を縮める時間でお送りしました。と。いと対話とはスポティファイで配信中です。怖いゆうせいが日々の学びをアウトスプットするノートのマガジンといと学びとも概要欄から是非ご覧ください。フォローしてもらえると嬉しいです。

それではまたここで会いましょう。バイバイ。はい。