#2 須子さんの時間
ポッドキャストの説明
「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!
「問いと、対話と。」は、CoIU(コー・イノベーション大学)の学生が自分たちで続けている学生活動です。大学公認の活動ではなく、学生主体で運営しています。
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ふっか/たける
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Spotifyの自動文字起こしです。聞き違いや、話し手の区別がないところがあります。
ようこそ怖い。ラジオ問いと、対話と怖い一期生の復活です。同じく一期生のタケルです。この番組は、こわゆうの学生2人が好アユという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。今回は初のゲスト会。スコさんの時間でお送りします。まず、軽く僕からえっとスコさんの紹介をさせていただきます。つこさんは十代からプログラミングに親しみ、ITベンチャーの創業やSNSの原型となるサービスの開発に携わるなど、テクノロジーの分野でも多く活躍されてきました。
2005年にはアイピーエー未踏ソフトウェア創業事業でスーパークリエイターにも認定されています。現在は、誰もが私を肯定でき、よりよく生きることを支え合える社会を目指し、マイプロジェクトの研究開発と復旧に取り組まれています。また、ええ他大学の経営学部専任講師や准教授、NPOブラストビート理事、アントレプレナーシップ研究所客員研究員など、多くの事業にも取り組まれています。
ということ。で、スコさんの方からも軽く自己紹介お願いしたいと思います。つこさん、よろしくお願いします。はい。よろしくお願いします。CoIUで教員をやっています、須子です。お願いします。まあ、今日はスコッチで大丈夫ですんで。わかりました。こっち。でいきましょう。まあ今ね、まとめてくれましたけど。まあ追加で自己紹介することは、まあ、そんなにないかなという感じがしています。
本当ですか?はい。なので僕のノートを検索してもらえると。まあ、なぜそこなのかっていうか、スコッチなのかっていうと、あの、ますですね。横須賀の巣に子供の子ですこっていうのはこのようなので、すこマイプロノートとかで検索してもらえると、自己紹介は全部出るので。それでみんな調べてもらったらいいかなと思います。
ぜひ。ノートも検索していただければと思いますが、今回こう、アイユーラジオのえっとフッカタケルっていう2人のパーソナリティ、初めてのゲスト会ニスコさんを呼ばしていただいたのには、まあ理由があってですね。まあこの、元々えっと、このポッドキャストをやろうと企画してくれたのがもともとスコさんで。で、僕たちがやりたいよって言って出てきてくれた、出てきたのがこの2人だったんで、ぜひと思って初ゲストにね、スコさんを呼んだんですけど。
が、なんかきも。なんかスコさんに対することありますか?なんか、そうですね。気になってはいたけど、なかなかポッドキャストやろうっていうので、ニヤイとかちぇりこに話しに行くってことはできてなかったので、そのスポさんがそういう機会を作ってくれたのが本当に一番ありがたかったし、すごい嬉しいし、この場にいられるのもそれが嬉しいので、すごく。
ありがたいと思ってます。こちらこそですね。僕自身がめちゃめちゃラジオが好きなので。そうで。あとはまあ、あのね、授業でもやってる通り、プロジェクトの異変っていう自己紹介の超ロング自己紹介とかは人の人生をずっと聞いていくので、なんで人の人生っていうのもすごく興味があるか、インタビューとかもね、あの、大好きなので、まあそれもあってポットキャストやろうぜっていう呼びかけをしました。
ね、こんな集まると思ってなかったら、俺なんか思ったより好きな人多くてびっくりしたんだよね、結構。僕もラジオめちゃくちゃ好きで、なんかちょっと葉書職人的なことやって、あ、才能ないなぁと思ってやめちゃったんですけど。そうですね。まだ。わかんないですね。みんなのが面白すぎて、自分が書いてるうちにいや、これ面白くないなぁと思って投稿しないみたいな。
諦めちゃった。諦め。てち。ゃいますよね。うー。ん、そこをね、貫くとね、あの、良いと思いますよ。ほんと、同世代にこんないるんだなって思って。僕も会ったことなかったから、ラジオ好きな同世代なんて、なんかこんこんな居るんだなと思って、結構ビックリして。ね、本当、須古さんがこう企画を上げ、立ち上げてくれてありがたいなと思って。
こういう機会もなかなかないんでね。ありがたいな。と思ってますけど。それに重ねて言うと、あの、先週、あのオープンキャンパスで札幌に行ってきたんですよ。そしたらあの隣の人がですね、多分20代女性だと思うんです。あのラジオ本を読んでまし。て。ラジオの放送作家さんが書いている本。をあ。れやってて、あの帯とかジェーンスーさんとか書いてあったんですけど。
まあそんな感じではラジオ好きな人がいるんだと思ってですね。ラジオ本って僕読んだことないんですけど、読んだこと書いてあるんですか?いや、あの。なんだろう。そうそう、サッカーの人が最近ラジオ本書いてること多いですよね。なので、なんかこういう仕事ですとか。最近行きたいなと。か、そう。こんなところが面白いとか、パーソナリティの話したりとかしてる。
んかなー?っていう感じがします。うん、そんな本もあるんすね。なんかラジオってやっぱ結局声だから、なんか執筆とはちょっと違うかなと思うんで、なかなか難しいんじゃないかなって思うんですけどね。なんかねえって思いますけど。どうですか?あの、いきなりみんなの僕の話じゃなくて、みんなの話しちゃうなっていうのはいつも通りなんですけど。
あの。なんだろう、しゃべる人とサッカーいるじゃないですか。今日、作家はお休みしてますサ。ッカー。お休みなんです。けど。はい。ね、だからサッカーさんとか、たぶんね、書くのも。好きだし。作家側とやっぱしゃべる側じゃちょっと違いますよね。こうやってあのラジオオタクトークを続けていくっていうのは、ちょっと面。
白いですけどね。そう、別海で。なんかラジオオタク的な回も欲しいですね。は。いまあということで、今回はスコさんに聞きたいことを聞いていこうっていうのが一つスコさんの時間ということでお送りさせていただくので、まず一つ質問させてください。ということで。一つ目。ええ。若い頃の須古さんと今の須古さんが議論したら、一番意見がぶつかりそうな話題ってありますか?
いきなり重たい話題からいきますね。なるほど。そうですね。我らが作家のレベルが高。い。うちの作家違いますね、やっぱり。これは確かになかなか考えたこともないし。いいあの質問です。ね、うん。ただ、あのみんなからすると、たぶん教壇とかに立ってる僕からすると、あんまりあのイメージわかないと思うんですけど、あの若い頃はあんまり人が苦手だったんですよ。
だから他人ともあんまり関わらないし、どちらかというとこうこういうね、この音楽機材最高。とかプログラミングしてますみたいな、そんな感じだったんで。まあ、その辺の感じですかね。だからあんまり対人関係、コミュニケーションに対してのあの自信もなかったから、その辺が多分今あの議論するとだいぶぶつかるところかなって思います。
ね、今この若い頃の須子さんを今このラジオの番組に出てるなんてことを見たら、もう大変。びっくりするんじゃない?ですか。やっぱり。ああ、そうかもしれないっすね。やっぱそうですね。しゃべることが苦手だったすこさんが、今はもうこうやって当たり前のように僕たちを助ける側に喋る側、喋る助ける側に来ちゃってるんですから、なかなかすげえなと思いますよね。
なんかきっかけはあるんですか?あのね、きっかけはね、やっぱりなんだろう。あの大学修士一年生ぐらいかなの時に、あの数年下の学部生の後輩ですねと一緒にプロジェクトやってたんだけど。そこさん頼ってくださいって涙ながらに言われたことがあったんですよ。そう、それで、あ、そうなんだなって。あの、頼らないことによってすごく寂しい思いさせてたんだなとか。
まあ、そういうようなことを感じたのが一つ大きなきっかけかな。あ、うん。結構でかいですか?やっぱりそのきっかけは、まあそうですよね。人が変わるようなもんですよね。しゃべらなかった、あんまり人前でしゃべるのが苦手からしゃべれるようになったっていうのは、やっぱそう。そうですね。やっぱすごいすごいと思う。その変えれるのはすげーなって思いますね。
なんでそういう意味ではね、今日も授業でそんな話をテーマにしてた人もいたけど、その頼る勇気みたいなってあるじゃないですか。やっぱりこう頼られると嬉しいのは分かってるけど、自分が頼るとなると、あの怖いとかって、なんかそれがだんだんと崩れてくるきっかけのを作ってくれたのはその後輩で、まあその後輩も今すごくてですね。
今、連続起業家かつ、あの自分もエンジェルって言って、後輩のええ。起業家にすごいこう。お金投資したりとか、支えたりとかいうことをしている。やっぱ人になってますね。すごいですね。うん、すごい。なんか同世代も後輩もやっぱもう。なんかすごいですね。みんなもう経歴がありますね。なん。かああまあ。あの、変な人たちがお金があるんでね。
変化。確かにな。みんなも多分、数年後そうなるんじゃな。いですかね。も。しかしたらね。もう。うん。ここではあえて名前は出さないけど。僕の行ってた大学もあの。変な人ばっかり、やっ。て。た、後輩と同じような。うん。そう。まあ、ヒントだけ言うと英語でしたみたい。なね、英語のね、あの大学。ね。三文字か四文字かぐらいの差ですね。
言えない。ここまでですね。ここまで。やっちゃいまし。ょう。今日は。それこそマイクロも昔の若い頃のスコさんからしてみたら信じられないかもしれないですね。マイプロ支援するっていう形。そうかもしれないですね。ただ、根本は多分あの変わってなくて。コミッション、あの根暗アンドっていうのはあんまり変わってないと思いま。
すう。ん?あとはラジオ番組僕好きだったのがあったんですけど、あの、多分このリスナーさんの中に、誰も知らないと思いますが、あのFMナックファイブっていう埼玉ですね。でやっていた夜にやっていたサイトウチナスさんというDJがいるんですけど、まあ引退されちゃってるんですが、それのハートビートナイトっていう番組があってですね。
で、あの。まあ、あの9時ぐらいかな。9時から11時ぐらいまでやってた番組なんですけど、FMででFMのおしゃれ感をありながら、もうAMのあの対話的なやつっていう、そういう番組だったんですよ。で、しかもその時間だから深くなるともっと深い時間じゃないですか、そういうのって。だけど、割とちょっと9時台だとギリギリ。
ちょっとまだね。深夜とはいえ。ないぐらいのタイミングだったんで。小学生でも聞け。たんですよね。小。中の頃にそれを聞いて、多くの。人のそのライフライフに、日常の中にこんな色々大変な思いしてるんだっていう話とか、共感する話とかをね。あのみんなリスナーの声とかが聞かれたりとかしてたので。で、特にそれは小学生とか中学生の頃だったから。
あ、大人も色々と感じていることがあるんだなっていうふうにね。まあ思ったんで。すね。そんな。思ったんです。そうそうそうそうで。しかもまあそれだけじゃなくて、中高生きづらいとか、学校行きにくいとか、いろんなそんないじめらしいとかもシェアしている。あのリスナーさんもいたりとかして。で、なので、まあそう考えると、まあ、今みたいにいろんな人の人生の話を聞かせていただいて、一緒に対話しながら人生をサポートしたり、豊かにしていくみたいな。
マイプロの仕事は、まあ、もしかしたらラジオっぽいのかなっていう。そ。んな気もしています。本。当に対話ですもんね、ラジオって。確かにラジオとああ、そういうとこがつながってくるってすごいですね。やっぱね。マイクロとラジオが繋がってくる。ああ、なるほど。小さい頃の夢はラジオパーソナリティだったんですけど、今とてもあの滑舌が悪くて、あの、そこから程遠い。
あの。まあでも作家さんなのかなと思っ。て。で。今でもあのはがき職人として、定期的にあの、いろんな番組、ちょっと読まれてたりはするんです。けど。なので、まあそういう意味ではラジオの番組とか持ちたいななんて思ってるんだけど、まあ、もしかしたらまあ、授業でやってることがある意味ラジオ番組なのかなっていう気もしている。
今日この。授業が、ラ。需要があるとね。面白いですね。それ、生徒側からしてみても、ちょっと授業に参加するハードル下がってやりやすくなるかもしれない。ちょっとなんか学生と先生っていうよりも、ラジオのパーソナリティの職人っていう感覚のほう。が。参加してるスタンスだね。ちょっと変わってくるから面白いかもしれ。
ないですね。パ。ーソナリテ。ィ、いいですね。いいですね。いいですね、それ。先生。ではなくて。パーソナリティとこの時間は備えたお届けします。みたいな。お願いします。面白いですね。なんかそうか、すごいですね。ええ。すごい。なんか。感心しちゃった。自分の中なんか、なんか心の中でなんかええってなっちゃって。
何も出てこずに。ただ、すごいという言葉三文字だけが出ちゃっ。た。いいですね。この放送も後々で場数を踏んでって見返すと面白いなとかしてほしかったなって。これ。をつなげれるような実力をつけてい。きたいなと思います。これ、1種の推し活ですね。確かに、こ。れから今このラジオ聞いてくれて、お子さんこさんですよ。
お子さんですから自慢してください。マイプロの話も出たということで、一つ聞きたいことがありまして。つこさん自身の今現在あるマイプロってありますか?そうですね。あの、まあ大きく分けるとあの、二つあるんですけど。で、一つはこのマイプロジェクトっていうものを広げていくっていうマイプロジェクスが、なんかすごいややこしいですけどね。
マイクロを広げてい。る。マイクロで。をやっていて、まもなくあの英字出版さんから本を出すやつ。本を。ラジオっぽいですね。これね、ラジオっぽいですね。告知で。ちょっとね。あの、出た後にまた読んでくださ。い。それ、もう15年ぐらいやってきたあの経験経験っていうか、実績というか、あの歩みを。で、しかもそれって今、大学生向けだけじゃなくて、高校生向けにも使われてるし、社会人向けにも使われてたり、企業研修でも使われているので、まあいろんなとこで使っている人たちのその声を聞いたりとか、そのケース集めたりとか。
あとそこで学び合おうよと。あとはマイプロジェクトの略がマイプロジェク。あ、マイプロですけど、あの。まあ、検索するとマイプロテインが出るんで。まあ、しょうがな。いですよね。強いんで。すそう。でもマイプロっていうのは、この教育とか人材の世界だけじゃなくて、まあ人生に関わることだから。なので、あの、なんだろうな、こう、カフェでまったりするようにマイクロがあるみたいな。
スタバとマイクロが同じぐらい流行るといいねと思ってます。ちょっと言い過ぎました。ちょっとまあ、ちょっと多かったかな。でもまあ、例えばヨガとかマインドフルネスとか、そういう、ちょっと昔は宗教チックでよくわかんないと思われたものが、今普通にライフスタイルにおしゃれに入ってるじゃないですか。まあ、それぐらいな感じでマイプロしようって。
なるといいなと。新し。いチームができた時に、まあ飲み会行こうぜっていうのは昔だったけど、今飲まない人も増えてるし、それだったら毎回しようってなるといいなっていう。それぐらい広がるといいな。っていうふうにして思っています。でも今って。高校とかでも結構探究活動とかっていう活動が増えてきてるじゃないですか。
それとそのマイクロのつながりっていうのはどう考えてるのかなと思っ。てはい。うん。まあそうですね。もともとそのマイプロジェクトって、僕らがやってるのって、あのとある大学で始まったものですね。あの、そこはあの井上英樹さんという人が作ったんですけど。で、まあ大学の中で、まあ要はソーシャルアントレプレナーシップって言ってもわかりにくいけど、まあ、ええ。
まあ、今の教育業理とエージェンシーなんですけど、まあよりわかりにくくなってる。さらに説明すると、まあ自分たちの可能性を信じて、まあ自分たちが一歩踏み出せば、社会の未来は自分たちに近いように変えていけるよっていうような、作りたい世界に変えていけるよっていうようなことを、実感を持ってもらうために、大学生向けに作られたんですね。
で、それがあの高校生の中でもあの同じように使えるよねってなって、まあ、そのイノさんところが発生するような方。犬。さ。んのところ派生するよ。うな形で指を飾りばさんがまず僕の震災直後の世界のええお土壌という岩手県のところで始まったのが、それが全国マイプロって形に大きくなってて、今ではいわゆる探求活動の甲子園みたいな形に大きなあの形になっているので、まあすごく根っこは同じだなと思うし。
で、しかもまあ皆さんね、あの探求活動の時代のね、高校生だと思うんだけど、まあ探求活動にもなんだろう。そんなに前というか、前の部分大切にされない探求活動も多くないですか?多いですね。僕。そういうのしかした。ことないんで。やっぱその大学高校のある、その地域に根付いたプロジェクトみたいなのがやっぱどのここも多いし、その高校をよくするとか、地域をよくするみたいなのが多いんで、やっぱ自分の気持ちでやるみたいなのはやっぱ少ないっすよね。
なんでそこはすごくマイプロジェクトのオリジナリティというか。なんでマイプロが高校生の中で広まってってるっていうのはすごく嬉しいことだし、あとは本当に文科省も掲げて、そのエイジェンシーってやつは本当に自分の価値観とか自分とのつながりもちゃんと満たしながら、これで社会に主体的に関わってくるって大切にしてるんで。
まあそういう意味では探究活動。今までは1.0と勝手に名付けさせていただくと2.0、3.0に引き上げるのに、マイプロジェク。トの。考。え方ってすごくいいと思うのでうん。めちゃめちゃいいなと思ってます。だからまあ、今の探求活動は、そのマイクロの、まあ一歩手前ではあるけど、一応一歩進んでるぐらいの感じではあるってことですよね。
ああ、なるほど。確かになんか僕こういうに来たとか、まあその高校の探求活動も結構要因とあったんで、そのマイプロっていうのを聞いた時には、こう自分のプロジェクトでこれをやるんだって大変だなと最初思ったんですけど、でもやってみるとやっぱり面白くて。なんか楽しいなぁと思う。やっぱこれを高校からやり始めたら、多分すごい人間がいっぱい生まれてくるんじゃないかなって思う。
なんかこれ高校の三年間とかでやってみたら、多分三年かければ多分えっすごいじゃん。このプロジェクトみたいなんが実現出てくる。多分してくるから、なんかもっとね、活用できるといいですよね。高校にもっと派生していくといいなって思いますね。そうですね。今、あのたける君が言ってくれたように、あの、あれ、パーソナリティの2人って自己紹介しましたっけ?
僕、あのね、これ、あのして。い。い。とかっていう。打ち合わせしてないねん。いつも通りの名前でいいのかな。フッカで呼んでもらって、俺は健で大丈夫なんですけど。あ、そうなんだ。そうですね。何?とかぴー。とか。言わなくて。あ、大丈夫です、そんな。そこまでラジオじゃないんでな。んとかね。そうだ。ね?そう。一応ポッドキャストなんでし。
かも。ボカロピーじゃねえぜって。そ。う。いう。ツッコミを。ちょっとなんですけど、そっちやったから。ああ、ごめんなさ。いボケが中途半端ですみません。そのまま使ってください。はいはい。ちょっと楽しい雰囲気。このまま使ってほしい。ちょっと。うん。まあ、そうですね。じゃ、戻ると、あのたける君がさっき言ってくれたように、あの、これ、何の話でしょう?
マイクロがね。その高校に広がっていくといいですね。は。い、そう言ってくれたように、本当そうだなと思うし。あの、なんだろう、小学校というか。まあ、幼稚園ぐらいかなまでって、デフォルトマイプロだと思うんです。よ。と。いうと、あんまりあの他の人の周りの人のニーズとか、期待に応えたプロジェクトとかじゃないじゃないですか。
その人生まるごと遊びプロジェクトだと思っていて。で、小学校になってきて、だんだんなくなってて。で、それであのね、最後の方になってくると、あの中学校ぐらいになると、もうなんか全然ね、自分と結びつくなんて言い出しもしたくないぜぐらい感じになるじゃん。でも、そこから時期に高校になって卓球だとか言われても、なんかちょっと意味がわかんないと思いま。
せん。難しいですよね。へえ、それはそうだと思います。本当なんか急にね、そんな、そんな地域の課題にいきなり見つけるんだって。そんな見てねえしみたいなね、あると思うんです。けどね。感じないって何でも、自分のことはもちろんなおさらそうだし、別に他のこともそのなんつうのかな。こうテストの成績を上がること以外のことはできるだけ感じさせないっていうか、少なくとも機会を与えてくれないんじゃないですか?
そう、だからそれをなんか解決したいなと思っているのは第二のマイプロです。なので。小中高幼稚園、小中高っていうのがすごく重要だなと思ってて。で、今日もね、授業で少しお話したんですけど、昔の幼稚園保育園って取っ組み合いの喧嘩ができたじゃないですか。でも今は多分すぐに介入が入って、まあまあまあってなり、誰々ちゃんの話を毅然とお互いに話を聞き合うことがいいんですけど。
でもすぐそれで最低が入って、どっちが悪いとかこれがルールだねってなってじゃなかなおりましょうってなるんじゃないですかね。当事者同士で本気でぶつかって、自分たちで解決してったりとか、殴り合っている自分の気持ちがね、殴り合うことがいいかどうかわかんないですけど、それはあの語弊がありましたけど。まあ子供たち同士の話ですよ。
幼稚園生とか小学生の時に。まあ、自分の気持ちが伝わらないっていう願いを叶える方法がわからないから、まあ、ちょっと取っ組み合いとかなったりするわけでしょう。でも、その時にこんだけ言ってるのに伝わらないと思いと同時に相手も自分に何か必死に伝えようとしてるから、こう殴りかかってくるんだみたいなと、この視座の変換みたいなのがあって。
で、その中で。きっとじゃああの、お互いに思いはあるんだなって。で、しかもその思いというのは基本的にはね、小さい頃なんて実は一致してたりするんですよ。まあ、本当にあなたと仲良くしたいっていうのがかみ合ってないからそうなるっていう話。暴力がないからちょっと悩みになる。そうそうそ。うそう。でもやっぱりそれがあると、本当に自分の気持ちを出しても大丈夫なんだって実体験にもなるし。
で、しかもその後で自分たち同士でもその解決ができるんだと。なら大人が介入しなくても、ちゃんと見守ってさえいれば、もちろんあの怪我ないようにとかそういう重要だけど、だからいつぶりがケロッとね、なんだったの、こっちの心配はっていうぐらい仲良くなってるなんてことは、まあ、昔やったらで普通にやったことなんですけど、今はそういうことを大切にしてる幼稚園とかじゃないとそういうことは起こらないし、じゃあそういうことを経験しないまま小学。
校。で。何か自分の気持ちが伝わらない時にどうなるかっていうと先生あの子がルールに従ってません。とか。まあ、そうなっちゃうんですよ。うん、それって本当のなんだろう、自立なんだっけとか、コミュニケーションなんだっけとか、そもそも民主主義のね、ルールを自分たちで決めていくっていうなっていくんだっけっていうと、たぶん違うなと思うので。
まあそういう意味では、あの、そういうこう、環境を作りたいなと。なので、新しい、そういう幼稚園みたいな、作りたいなと思ったりしているのも、あの、実はもう一個のマイプロです。幼稚園を作る。なるほど、でかいですね。実際にね、札幌とも幼稚園っていう変わった幼稚園があって、あの、僕ら行ってたんですよ。何がすごいかっていうと、あの親子で通わないとい。
けないんですよ。そうなんですよ、幼稚園そうで。なので、普通は預けられるから仕事できるねとかゆっくりできるねって。ほぼラッキーってようやくみたいな感じのところを、それを逆を選ぶ人たちが集まってる謎なコメント。ですね。で、そこは。なので、昼間の生活共同体、みんなでピクニックしている感じの日々がずっと続くんですけど、でもそうなるとあの、お互い支え合えるんだよね。
な。ので、その子育て世代って基本的には今、核家族化が進んで孤立、なかなか頼れない、それこそ頼りにくい分野だけど、ある意味みんな同じ状態の人が集まって生活をしているので。ですると子供からするとあれなんですよ。そのいっぱい親戚がいるみたいな。で、うちの親はここの時に怒られるけど、他の親は結構放任だとか、そういう壮大化もできたりする。
まあ、そんな幼稚園を言ってたんで、そのときの哲学とかをあの生かして、あの自分たちの場を作りたいななんていうのが第二のマイプロに。なります。結構あの、思ってたより大きいマイプロがあって、なんかすごいですね。幼稚園を作るとかね。小中高に広げるみたいな。ええ、面白い。ありますか?なんかよ、なんかありますか?
ふっかはそうですね、なんか。僕、幼稚園がちょっと特殊なところに。行って。たので、なんか、いわゆるシュタイナーシュタイナー系っていうとこに行ってて、そこからまあ普通の小学校に放り込まれて、いきなり全然環境が変わってみたいなのがあって。で、まあ。まあいろいろ普通の中高通って大学がこういうっていう、なんかまた一気にまた不思議なところに戻ってきたんですけど、なんかCoIUで対話をしようってなった時に、その対話だったり、その教員の方と基本的に対等にというか、あの教員と生徒っていう感じにならないようにっていうテーマがあるんだけど、その意識を大学生が作るのが難しいっていうのが以降。
まあ問題だねっていうか、なんか困るなっていう話を友達としてたことがあったので。そので、その時に小さい頃からそういうことをやっていける場所があったらいいのにねっていう話をしたので、その点その幼稚園からやっていくっていうのは、なんかすごいいいなって思いま。した。うん、なんかそうですね。のあの、俺も知らない今の保育園がそんなそんなとこに行ってたんだと思ってびっくりしてね。
衝撃でなんかあんまりな言葉も出てこないびっくりしたってのもえっ、そんな言ってたの?みたいな感じですけど、なんかええ、そうなんや。そんなとこ行ってたんでそ。の変わった。とこ。ろにえ。ーなんかこんなところに行きたいなあ。とか。確かにしたいなとは俺は知らんけ。ど食っ。てんじゃん。っていう音声音。声は喋らんのよ。
あ。まり音声割と喋るんだ。よ。まあ、確かに。良いんじゃない?大体出しなが。ら出しながら。喋るのは意味ない。したいな。幼稚園ってのは子供達にそのデジタルだったりとか、そういうテレビだったり勉強だったりじゃなくて、遊び、自分たちで作り上げる遊びにフォーカスしてやりましょうみたいなのが多分メインテーマなのかな。
一応キリスト系、カトリック系の幼稚園なんだけど、で、お弁当親が作ってきて、で、なんか人形とかも子供のために親が作る会があったりとか、なるべくなに子育ての全体を支援しながら子どもたちに。豊かな暮らしをっていうか、豊かな発育の場を与えようみたいなところがメインの幼稚園だなんだと思います。多分僕もね、幼稚園以来そこに関わってこなかったので、あんまりちゃんと知らないんですけ。
ど。まあ、俺はもうすごい普通の保育園だったんで、普通の保育園で給食の飲み物がジョアだったっていうことが一生自慢。それだけが僕の保育園での自慢なんですけど、それだけ俺は小二ぐらいまで一生自慢しましたね。自慢してましたけど。うん、俺、ジュースで。俺ジュースで給食食べて。たぜ。みたいなこ。とはありましたけどね。
おもろい、うん。さあ、そろそろお時間も。そうですね。も。うなかなかなくなってきましたのでねえっと、そう一個質問飛ばさせてもらって、えー、怖い優勢に最後にメッセージをいただきたいなと思いまして。まぁ今、学生たちみんな、いろんなマイプロなり、自分のやりたいことなりにぶつかっては、なん自分に向き合ったりしながらの、どうしたらいいのかわかんなくなっている学生も多いので、そんな学生に一言メッセージいただけたらしま。
す、まあ一期生なんで。まあ本当。にあの、自由に暴れまくってほしいなっていうのはありますね。で、やっぱり地域のことを学んだり、地域に入ってきて学ぶとこなので、やっぱり地域の人に怒られたりとか、まあするのは、まあある程度はあるよねと。あの大人側も思ってるところはあるので、なんだろう、良い子ちゃんしすぎてよりかは、あの、ちょっと暴れた方がいいかななんてあの思ってる部分もあるし。
まあ、あとはもう一個は自分のやりたい。とかっていうのがあのキャパの関係で、あの全部できないこともあるかもしれないんですけど、ちょっとキャパがオーバーするぐらい。でも、あのちょっとそれで迷惑をかけるぐらい。でもまあ、若い頃はそれは特権だなと思ってます。社会人になるとそうもいかないじゃないですか。学生だ。
から暴れるみたい。なところはそうです。なので、そういう意味では将来やる学生が、しかも、まあね、あの堅いこと言うと、みんなの学費だけじゃなくて、いろんなサポートが国からも入ってるわけじゃないですか。親からも入ってるし、皆さんの親から。だから、この時間は皆さん自身もすごく投資されているんですよね。なので、その時にいやいや、責任感で続けてるんだったら、ショッて止めて別のことを始めて、思う存分心が満たされるチャレンジをしてくれた方が世の中のためだったりするんですよ。
その時にちょっと周囲のね、大人とかに迷惑かけても、まあ大人からしたら、まあしょうがないよねって。そう。らしいです。もし起こる大人がいたら、じゃあ、あなたの学生時代思い出してねって僕は言ってあげますんで。そう。あとは同期ね、同期の間であいつは辞めやがったとかっていうので、辞め方に関しては、あのう、仁義をちゃんとあのうで、お互い様ということ。
仁義をちゃんとね、気持ちを大切にしれば、まあ本当にいいんじゃないかなと思うんで。まあ、そういう意味での暴れてもらいたいなって。持ってるし、まあ今も大切にしてほしいなと思ってるし。また本当にこれってね、生々しい話ですけど、何100万円という何年間っていう青春っていうのを皆さん怖いに投資したので。なので、この仲間、この環境っていうのを選んだことを自分たちで正解にしてほしいなと思うんですけど、まあそういう意味ではこのリアルにこれだけ横で深く。
合えるってことをすごく大事にしてほしいので。まあ、そういう意味では、あの一人一人が勉強をしているっていうことでは成り立たない。ぜひ同期間の間での助け合いとか学び合いとか、場合によっては踏み込み合いとか、暴力は推奨しないですけど、月に使うんじゃうぐらいの激しい気持ちのやり取りみたいなことも、まあ青春なのかななんて思ったりもしますので。
大丈夫かな、これコンプライアンスってい。う感じもしますけど。そう、ギリギリですね。今の時代、ダメかもしれないですね。全く推奨してないですけど、あの気持ちをぶつけてっていうか。まあ、あのね、あの、対立を恐れずにですね、ちゃんと言い直すと、対立を恐れずにね。まあ、対立をしたりとか、相手に対してすごく攻撃的になるような状態になることもあったとしても、それは本当に自分の願いだし。
まあ、その願いに対してお互いちゃんと付き合うことができるっていう関係。まあ。つまり、ちょっと言いにくいことを言ったりとか、踏み込みあいすぎたりとかしても大丈夫って思える関係が、本当の心理的安全性が高いっていう状態なので。なので、そこを目指してほしいなっていうふうに思ってます。あ。りがとうございます。
なんか深い話だったね。ちょっとね。素晴らしかったです。はい、大丈夫です。大。丈夫です。炎上するくらいが重要なのかも。しれない。一発目。なんで超ラジオ。この会話から十ポイント。子供流れちゃうでしょ。結果的に。彼のさじ。加減ということで、今回はすこさんの時間でお送りしました。すこさん、本日はありがとうございました。
あり。がとうございました。いやすこさん良かったね。いい時間だったね。そうで。すね。すごい。始まりましたよ。すぐ始まり。ますよこう。いうの。決めてないから。決めてないから。はい。そうそう。最。後の怖い優勢のメッセージ割と自分に刺さるところがすごく多かったから、聞けてよかったなっていうのが一番あるね。炎上だけしないと。
炎上だけね。し。ただ。けでしょ?ないように。原因でしょ。まあ、基本かもしれないですね。うん、可能性はありますよ。は。いさあ、ということでといと対話とはスポティファイで配信中です。こうあいゆうせいが日々のまなみをアウトプットするノートのマガジンといとまなびとも概要欄からぜひご覧ください。フォローしてもらえると嬉しいです。
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