【第14回】最近どう?マルシェやるらしい
ポッドキャストの説明
「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!
「問いと、対話と。」は、CoIU(コー・イノベーション大学)の学生が自分たちで続けている学生活動です。大学公認の活動ではなく、学生主体で運営しています。
出演
宮井陽音/ちぇりこ
各種SNS
- 問いと、対話と。https://note.com/haruto_miyai/m/ma9c2b38ca7c1
- 宮井陽音https://note.com/haruto_miyai
- ちぇりこhttps://note.com/cherry_child
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うこそ。こういうラジオ解いた対応イノベーション大学育成の宮井です。同じく一期生のちゅりこです。この番組は、こうあいゆうの学生2人がこうアイユーという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。今日は最近どうマルシェあるらしい?というテーマでお送りします。お願いします。あのニックウォーターももう終わりかけということで、最近どうですか?
っていうテーマです。そうね。リクォーターは面白い授業。よかっ。たかなん。ー私の教えはやっぱ池田先。生の経済学ですかね。教えは小久保さんかもし。れないですね、小久保さんね。小久保さんの授業のいいところは、やっぱ私たちの意見に対してえ、それなんでそう思うの?え、なんで?なんで?って永遠に聞かれて。最後理論に持っていける。
持ってかれたっていう。ね?みんな答え詰まってるよね。いやー、なんかどれだけ自分の意見が解像度荒いかってことが。よく、わ。かる。知らされる授業だね。面白いよね。でも今は最終レポートの課題がわーって全部の授業から出てて。で、なんか先生もそのね、成績をほんと週末土日でつけないといけないらしくて。まあ忙しいみたいなんだけど。
生徒側もね、なかなかタイトな感。じじゃないですか。いつもだったら来週までねってのが土曜日までお願いねみたいなのが全部だもんね。だから、金曜日の授業はその日中に。最終レポートって。ことっていうことやらないと。成績つかないっ。ていう。結構めちゃくちゃなこと言ってるよ。ね、普通に。まあここはもうしょうがないかななんて。
うん。なんかさ。別に批判じゃないけど、最終レポートってやっぱ自分の考えを深めて、ある程度分量を書くっていう。それがこう、授業を通した時の自分の学びになっているみたいなのが、あるべき形なはずなのに。金。曜に出されて、翌日が終。わったら金曜。でもダイバーシティの授業は多分あのゲストにゲストの感想を書くだけで、ダイバーシティは結構課題が軽めな。
ん。ですよね。あと、来週のダイバーシティのゲストがですね。なんと乙武さんが来てくれるという事態が。ズームだと思うけど、めっちゃ楽しむって。人脈感じますね。すごいですよね。横尾さんはマジで怖い。優勢のへの愛。が強い。すごい感じる。あ、いいですね。他の先生も。でも感じるけどね。うん。一段と強いのは横尾さんって感じがす。
るあとそう、愛はたぶんあると思うんだけど。伝わる。それがなんかいいよね。でも宮井君は肉ウォーター。月から来るまで全部午前、午後で入れてると思うけど、大変じゃなかった。まあなんか最初は大変かなとか思ったけど、まあなんか慣れてくると結構調子がいいっていうか。なんか逆に空きコマ作っちゃうと、なんか家でダラダラみたいになっちゃいそうだなと思って。
うん。じゃあ日中は結構集中して授業を受けつつ、夜は今どういう感じ?なの夜は。あの、実はですね、ノートが80日連続と。こうなりまして、もう毎日。あとは、あの、あと話であると思うんですけど、マルシュのポスターとか作ったりとか、あのマルシュのメンバー、このこのプロジェクトのメンバーと一人ですね。あのインスタ投稿のタスクも渡されたので、それを作ったりとかして、結構充実した。
はい、夜を過ごしてますね。なんか結構いろんなプロジェクトやってさ。なんか春の方はキャパってる感じがあったけど。今は。今はだいぶなんかブイログチームももうあのスケジュール担当と僕、最終意思決定者になったんですけど、スケジュール担当の人がですね、もう優秀でですね。あの、もうスケジュール立ってるんで、それ通りに動かすだけで、きちんと組織が回るようになったりとか。
ポッドキャストもまあ、週三から週一になりましたけど。そのね。だから逆に空いてますし、ノートンも毎日言語化するって習慣化されていくとすごい楽になってきたんで、余白はできてます。ね?うん。あとなんか最近すごい幸せそうだけど。なんか。好きな人もできたみたいですし。はいやっと。なんかやっとってわけじゃないけど。
夜電話とか結婚遅くまでしてるらしいです。け。ど、それがもう幸せすぎて。なんかね、4月、5月とかだったら、なんか整長第一主義みたいな。なんか至上主義的な感じだったんですけど、なんかでもいろいろノートで言語化してノート読んでくださってる方わかるかもしれないですけど、だんだんとなんか成長した先に何があるんだろう?
みたいなことをちょっと考えた時に、結局でも成長した先に何か幸せがあった方がいいよなとか思ってきた時に。ちょっと幸せの方に逃げちゃ逃げちゃってるってわけなのか。まあでも、うん、今がずっと続けばいいなって。ちょっとああいうの考える。最近は生き。てますね。いや、でも今日。あのマイプロジェクト、えっと、リーダーシップ入門を最終発表があってと、みやくもマイプロなにやってきましたみたいな話だと思うけど、そこでも今、幸せで仕方ないですみたいな言ってて良かったな。
あれはね、羨ましいなと思った。いや、色々プロジェクトを切っていくというか。やめていけば自ずと多分現状が楽しいということに気づくと思。います。あー、でも私は暇だと病むタイプだから。あんなあんなにコニコしながらいや今幸せっすってゆってる宮井かはよかったですね。すご。い、はい。ありがとうございま。すでもなんか余白は持ちながらもちょこちょこ膝の外行ってる感じ。
そうね。例えば最近のあの東京のイベント、あの未来の学べについて考える1dayプログラムっていうのが、多分こう、アイユーのイベントで登壇されてたと思うんですけど、そのイベントに実費できましたっていう。はい。あ、まあ、そのイベントで行って、あのノートでも5000文字給のノートを書いてるんで、ぜひ読んでいただきたいんですけど。
概要欄。に貼って貼っておきます。はい。っていう感じのイベントに行ってきて、実際ね。ざっくり。どんなイベント?ザックリ、あの元、あの麹町中学校ですかね。あの工藤雄一先生っていう先生と、あのモジュラーの区別特別顧問の宮田さんがあの対談するっていう。問い続ける人はどう育つのかみたいな話があったりとか。ま、さらに第二部とかでは、あの、実際ちぇりこさんを含め4人がですね、学生の実践ピッチやったり。
まあ、さらにはあの特任教授の本間さんも来ていただいてワークやりましたねっていう、なんか結構盛り沢山のイベントでしたね。百人ぐらいかな。もうちょい少なかっ。た。いやでも百人くらい。多分。来てたら来てくださって。結構、係になりましたね。すごいよかったな、うんとあれは。でも学生の実践ピッチみたいなのは、自分は参加してなくて見てる側だったんですけど、あれ参加し参加というか、ピッチしてる側からはどうでした?
緊張しましたね。緊張というよりは、でも前の3人、私4人目だったけど、前の3人が結構和やかな雰囲気で渡してくれたから、あんまりこう角張ってガクガクなプレゼンにはならず。なんかそうね。一つ目の大学で勉強してた子とか、はじめて今怖い家にいたるまでっていうのをさらっとと話して話させていただいたっていう感じですかね。
逆に聞いててどうだった?いや、なんかやっぱ2つ目の大学っていうのがあって、他の3人とは全然あのまあ見てる視点が全然違うなと思ってて。まあ問いもなんかあの、多分、過去のポッドキャスト回にも、その自然とのあの共同体との啓発かも。あの、ありましたけど。接続。感覚のやつも出てきましたけど。わあ、なんかやっぱ長くなん学び続ける?
っていう問い続けてる人って、やっぱこうやって改造と上がっていくのかなんて見てたね。解像度上がってないけどね。この前もメタ認長さんになんか接続感覚って何?って言われて、いやこう繋がってる感覚ですかねって。それってどういうこと?って言われて、例えばみたいに言ったけど、あんまりえーみたいな。ちょっと反応薄くて、やっぱまだまだ言語化とか解像度上げるのはできてないなって思ったけど。
まあでも、そうやって思ってもらえたら。それでもなんか現時点でのその。なんていうの、チェリーコさん自身のピッチにしてというか、よかったと思いますけどね。うん。そうですね。はい、じゃあそうやって余白を持ちながら、こう、飛騨の外行って、色んな人の話聞いたり。もう本当に気晴らしでなんか行ってたもんね、あの展示会。
なんか言ったね。細田守の。はい、展示会に行きましたね。結構リフレ。ッシュ。みたいなこともしつつ。それでなんかこう。精神的にはどんな感じになったの?結構あの安定はしてきたかなと思って。あのノートのちょっと過去の回何日前?1週間前くらいあげた負荷をかける私と受け止めてほしい。私っていう記事の中に、結構自分の最近の心情みたいなことを書いて、それが結構楽になったというか。
こういうことに自分は悩んでたんだって。見たら、演じてきた時に結構なんかあの安定してきて。なんで。結構いいですね。私がちょっとこれ話変わるんだけど、ノート毎日書くじゃん。で言語か言語かってやってるじゃん。でもさ。一日考え、あのストックがないということは聞いているので、その日に考えて書く文章ってさあ本当のそこのそこまで深堀ったメタ認知とかにはならない気がして、それは私も最初すごい自覚して、やっぱこう、何日かこう、そこに潜っていく時間があった後の言語化って深くなるんじゃないかなと思ったりするんだけど、そこについてはどう思います?
ノート自体が別にその完璧な言語化を求めてなくて、これを土台に結構自分は日常的なあの会話とか対話をしてる感じだから。今現時点で深くない思考の時はこう考えていたっていう記録を残したいだけで、そこから対話だったりとかで枝葉をつけていきたい感じ。うん。それはまた、ノー。トに。っていうことの繰り返しで、思考は深まってるかなと思うから。
結構朝い日とかだったら、最近もうすぐ連続投稿80日とかだったらもう最悪だよね。ん、まじで、あのうまじで内容が薄い薄い生地だなとか思いつつ、それでもなんかあの、例えばそうだな、最近だとなんか人に人に興味がないというよりって記事も書いたんだけど、読んでくれました。はい。あの、あの記事も実際自分は結構なんかマイプロ、あのリーダーシップ入門の授業があるんですけど、その授業でいや、自分で一人全然興味ないんですよねとかポッドキャストでも結構多分言ってたと思うんだけど。
興味ないじゃないなっていうのを、あの後輩、君とあの議論してて。あの。ってことに気づけたりとか。ちなみに議論して興味ないんじゃなくて、どういう結論に。結局。あの上書きをしてるだけなんだなっていうことに気づいたっていうか。例えばあの、あの知ろうとしてない。あの、結構人間観察好きなんですよね。だから誰がどう動いててみたいなことをみてるので、結構満足してて。
で、新たに、その例えば自分がいつも見てた人が突発的な行動で、自分のその。予想外みたいな行動をするとした時に、それについての理由を知ろうとはせずに、ただあ、そういう人なんだっていう上書きをしていくっていう。なんかちょっと、たぶんちょっと理解はできないかもしれないですけど、そういう感覚なんで。すじゃあ。
興味がないんじゃなくて。へー。って。それ。で受け止めて、お仕。舞台だからあんまり人に対しても怒りが出ないのも、そういう理由っていうか、自分がただそのこのそこの姿を見れてなかっただけなんだね。自分のちょっとレベルの低さなんだな。以上で終わるっていう話ですね。はい。ちょっと横道されましたね。いい気づきですね。
素敵な自分のことを知る。いい気づきかなと思うけど、でもやっぱ毎日言語化っていうのはいいですよね。まあ、あんまお勧めはし、おすすめはしないんですけどね。あの大変なんで、キャバっている人にはもうおすすめはしないん?ですけど。え、じゃあ最近はどうですか?っていう。チェコさん、どうですか?うん、バタバタですね。
まず課題の処理。本当に数日チームス放置しただけで、通知がもう30ぐらい溜まって。て?で課。題みてみると、ほんと十個ぐらい課題増えてるみたいな。ちょっと盛りすぎかもしれないけ。どでも。それくらい、生き。てるでわあと思って。で、課題も手抜いたらいいのに。手抜か抜けない性格だから。手打って。で。そのあとは一番はマルシェの準備。
かな。そうだよね。マルシェやります。7月11日円光寺にて朝10時から夕方4時までやるの?やるので、ぜひ来。てください。飛騨にいる方とか、高山の人たちも来たしね。うん、え、その準備が結構僕から見てても、なんかカバッてするとか、なんかやばいやばいみたいになってますけど。どうですか?実情というか。やばいというか。
えっと、マルシェの運営チームは11人いるので、人的には結構いっぱいいるんですよ。なんだけど、こう、マルシェをやるために必要な全体像が見えてなくて。こう、あれこれどうなってる?みたいな。あ、やばいやってないみたいな。やっぱ抜けてるボールがめちゃめちゃあるで、それをこう回収するのを、じゃあ誰がやるんだとか、いつまでにやるんだとかが結構もう誰もわかんないから。
わー。ってなってるとかなってるの?とか。そうね。結構、運営メンバーじゃない子たちにも巻き込んでるので。連絡してるとかしてない。あと、地域の出店者に。対して、全。然連絡来ないんですけど、どうなってますか?みたいに言われたりして。まあ、そういう意味ではバタバタだね。で、他あ、そうバタバタ。他にはなんか困ってることとかは。
いちばんやばいのは、あのお金回りで。あの普通。企画とかいる時って幾ら使っていいかって。多分予算を作って。上限を決める。そう。この予算の中、何ができるか。思考なんですよね。たぶんね。でも今回私たちはあれはやりたいね。これもやりたいよね。あ、いいじゃん。いいじゃん。いいじゃんで。こう、ただあいいじゃん、いいじゃんでこう企画してたんですね。
で、ふと3週間ぐらい前に、そう言えばお金面って大丈夫なのかなと思って、あの、ちょっと計算してみたら、あれ?みたいな。これ14万円赤字じゃんってなって。14。で、マルシェ。って基本的に出てもらう人を集めて。協力してもらえる当日来ていただいてやっていただく。だから証とかになるわけがないんですよね。出端量とかちゃんともらってたな。
んだけど、まあ我々も怖い。ユースあれやりたいねこれやりたいよねみたいなのをちょっと自由にやりすぎてて。その14万円赤字が出ていて。それはあんまり増えないか。っていうのは言っても大丈夫。ペットもともと補助金をもらって補助金で色々こう、経費とかでやるってなったんだけど。えっと、もう計画を立ててから開催までがあまりにも時間がないっていうのと、補助金は補助金申請が通ってから購入したものしか対象にならないとで、補助金通るのがマルシェのもう1週間前ぐらいになりそうだ。
って。無理だねう。ん?それ無理だから。じゃあ今回もなしで。ってなるんだよね。でもこう、いわゆる選に出廷してもらおう、あの企画作ってやってもらおうっていう話をしてた時は、えっと。補助金が出る前提で話してたので、えっと怖い。優勢のきっかけのためのえっと物品購入に関しては、運営チームでサポートしますと。全部でええ。
で、それで、その条件で出てくる人たちを集。めてた。で、じゃあ補助金出ませんってなって。私はその条件出てくれるってことで約束してたから、その後に引けないというかお。金。そう。でもそこは自分の変なプライドも多分あって。あの、本当ごめん、お金出なくなっちゃったから。当日、その売り上げでトントンにするから黒字にしてほしいってお願いすれば、そこも経費が減ったしみたいなできたんだけど。
そう、あの、それができず。なんで。えっと、物品購入は運営チーム持ちなのに、売り上げはその企画した子は優勢が持っていくっていう。収支、合。わなくなって何も合うわけないじゃん。で、準備はこっちが何売り上げのほうが取っていくわけじゃんっていうのとかがこっちに重なって14万。あれ?みたいな。え、これどうすんの?
ってなっ。て、そのね。そうですね。私はもうあの全部自分の持ち出しで、あの赤字補填しようと思ったん?ですよ。最初。で八4万。でも私はみんなが楽しくやってくれればいいと思って、あの。そ、それで自分が14万出せば、それでみんながハッピーになるんだったらそれでいいって思って謎にかっこつけてたんですけど。まあ、なんかその髭ひげつじさんで喋ってて、なんか本当にそれでいいの?
みたいな。なんか今まで自分がやってきた。私がやってきたプロジェクトは全部自分の持ち出しで。成り立っていたと思う。で、今回マルシュっていう規模がすごい大きくなって、14万円は自分で出すっていう構造が変わらないと、それ持続可能じゃないでしょって言われて、確かにってなって、じゃあどうするの?ってなり、寄付か。
みたいな。そうっていうか、あの、こわゆうでプロジェクト発表会っていうのもあるんだけど、そこでこう、マルシェ。こ。うやります。でめ。っちゃ赤字なんです、実は。みたいな。で、私は別にそこに対して何かお願いしたいとかなくても、今これであの自分で補填しようと思ってますぐらいの感じだったんだけど。そこで聞いてくれてた大人の人たちがえっと、職員さんと怖いエコシステムの。
えっとこうイノベーションエコシステムの大人たちとかがいらっしゃって、その時にえ、これってなんかちょっと大人たちがザーメイとの明石えみたいな。で、なんか大丈夫なの?みたいになって、質問とこになんか寄付とか協賛とかあるんじゃない?みたいな。んん、そっからじゃ、寄付しようか、希望お願いしようかって話になって。
いろんな会社に。寄付のお願いに行き。で、今重要までしょう。いろんな会社に寄付のお願い行ったのとか、かかる経費をどうやって削減するかっていう話をして。まあ今トントンになったっていう感じですね。その。なんか寄付を寄付をしてくださいみたいなやつ?すぐに寄付集まったわけじゃなくない?そのストーリーみたいなのがちょっとあるんじゃないの?
なん?かなんか最初うん、あのー、ゴミ当日のゴミの種類をやってくれるクリーンセンターがあるんだけど、そこにあの当日ごみ処理にお願いしますっていうので、こう見積もりだして、お願い出してもらうためにお願いしに行った時に応援してるよみたいなって。ちょっと強賛なのか寄付なのか。他に出しますよって言ってくださって。
そこから始め、その会社の社長さんが他に二社紹介してくださ。って。とかこっちも怖い。寄せ側でいろんなとこお願いしに行ってっていう感じかな。それで重要。まあ、ちゃんと集まって。十万っていうか、それで経費も削減して、自分たちでええ、ちょっと出なしするところ、これは自分たちで払うべきだよねみたいなもあったんで、それは自分でとか、こうやってうまくやってトントンにしたっていう感じで。
なんか経済学の授業でさあ、なんか売上と経費と。みたいなしゅ、収益を上げるためだったっけ?なんかあ、利益を上げるためには。利益の最大化の為にはあるらしいね。それがなんか突然リアルにあ、こういうこと。って思ってめちゃめちゃ勉強になりましたね。でもやっぱ寄付お願いしに行った時も、なんかこの修士は酷すぎるみたいな。
中学生が企画してるプロジェクトじゃないんだから、ありがたいお言葉をいただいたりして。本当にもう正論すぎてすいません。でも今回は本当にわかってなかったで、誰も。そう、わかってなかったから、それ言われてもおっしゃる通りですっていう感じで、すごい勉強になりましたっていう感じ。じゃあ、終始の問題ありました?
と。まぁそれは。とに。かく頑張りましたと。他にはなかったの?ありますね、いっぱい。まず一個やばかったのは、あのチラシね、1000万円印刷した配るチラシマルシャのチラシがあるんですけど、その裏側に出店者情報があるん?だ。けど。そこの店舗が抜けてたり、店舗がある地名、本当は可愛いなのに古川って書いてたりみたいなのとか、必要な備品が足りなくて。
今会社5日前、4日前かな。何ですけど、あの、今日ちょっと休業お願いしに行くとか。しかも役所にみたいなバタバタで、本当に私は心配している。未だに当日きちんと開催されるのか心配しているけれども。もうね、今立ち止まることも出来ないので、一生懸命頑張っているっていう。前日、そうですね。開催数日前ですね。じゃあその、ちょっと今、結構マルシェの話だったんですけど、そもそもなんで企画したのか、多分視聴者さんはわからないと思います。
そう、そもそもなんで?だうん。あの。うん、えっと、まあこう、あゆうせい、我々こう、あゆうせいとして、やっぱり地域に入って行きたかった。ええ、まあ、どっかのポッドキャストでもあったかもしれないけど、学びやプロジェクトっていうのが、あの地域でちょっとイベントやりたいってなんだけど、地域の関係性がないからっていうことで、一旦キャンセルとか延期になったんです。
それをこう考えた時に、やっぱ今後こう優勢が。今後地域で活動していくためには、何をするにも関係性が必要だなと思った。だけど、私たちはその関係性を作る場が。まあ、飲食店の場合とか。ひだすけ。ええとまあ、お手伝いに行くか。くらいしかないんだよね、本当。まあ、授業で市役所の方々が事業、あの事業で市役所の方々が来てくださって、あのお仕事の話とかしてくれるから、そこでもちょっと知り合いになる機会があるけど、本当に限られてて、そこで知り合えない地域の人たちの子多いわけで。
でもそこにこう繋がるきっかけがないかったんだよね。でもさ、そっちの人たちのほうが、さま町にとっては多いわけじゃん。割。合がなん。か。私はそこにどうやったらいけるかっていうのをすごい考えているで。どうしようかなって。で、その繋がるきっかけないなみたいなのをノートで投稿したの。そしたらなんかコメントで。
地域のいつもコメントくださる人がいるんだけど、あの実は地域側もこういうに興味はあるけど、なんかこうゆうせいと繋がるきっかけがないとか、なんかこわゆうせいとこんなことしてみたいと思ってるけど、なんかどうしたらいいかわからないみたいな。ええと声もありますよっていう。コメントが。つい。たわけで。私。は、それはすごい。
びっくりして。なんか地域のことを知りたいって思っているのはまあだから。知りたいと思っているのはこっち側、こういう側だけだと思ってたんだけど、実は地域側もまあ一部の人はそう思ってくれているということを知った時に、あ、じゃあその人たちがこう一緒になる場を作ったらいいん?じゃないか。って思った。最初はまあ対話を重視する大学なので、なんか対話会みたいな感じで対話会をすればいいんじゃないかと思ったので。
私その時既にキャパってたんで、対話会やろうやりたいと思って。対話会っていうか、その地域の人、こういう人と繋がりたい。地域の人と地域と繋がりたい。怖い。をこう混ぜる場所を作りたいと思って。場所方法は何でも良かったんだけど、私の中では対話会だと思うんです。で、メンバー集めてで5人ね、地域の人も5人集めてもらって、じゃあまあちょっとゼロ、第0回やってみるで、やってみたら、もう緊張しすぎて、全然そう話盛り上がらなくて、なんかあああみたいなお名前はみたいな。
何されてんですか?みた。いな。それ何時間くらいやったんですか?2時間ぐらい。2時間半とか。実際、仲良く喋れた。一時間とか?45分くらい。だし。なんならちょっと解散して、なんかもう片付けモードになってる時に、なんか共通の話題が。なんかアニメかな漫画かわかんないけど、そこで盛り上がって、そこから一時間ぐらい超盛り上がって話なんだよね、あれみたいな。
なんかこれって。なんか対話会じゃない方がいいんじゃない?って。だって対話会で2時間話したのにさ、全然盛り上がらなくて、そっからの片付けで、なんかちょっと共通の話題が。あった。みたいな。なんかだし。あ、やばく。めっちゃ緊張したし。なんか面白くないと思っていうか。緊張で終わ。終わっちゃうとね。ってなった時に参加してくれてた地域の人がまず怖い。
優勢が楽しまないとダメだよ。って。言われて。言ってもらって。はいはいみたいになって、え、じゃあどうしようかなって考えて。まあマルシェ読もうかっていうなりました。そこんで、急に網につながったんだ。だってアイディア、それしかなかったから。なんかそういう。だから地域の人とはゆうせいが一緒になる場を作りたい。
対話会ダメだった。マルシュかな?みたいな。で企画して。そうで、そっからまあ、突っ走った結果。やりたいこと。詰め込んだ結果。ド赤字になったっていう。なんか本当に別に私もイベント企画とかしたことないし。えっと、この置き棒のね、人を巻き込むようなことやったことなかったし。うん。誰もなかったから楽しいことをやろう。
おー。みたいな感じの結果ですね。それともちゃんとたってもう開催までこう後何日やった?4日もうホットキャストの公開が頑張ったら4日後でも。当日はですね、晴れ予報で気温も34度まで上がる予定。であー。大。変10時から4時なんで結構ドンピシャな感じでちょっと心配してるけど、もう私はね、運営チームとしてこれちょっと湧き水したり。
巻き水してちょっと会場を冷やしたり、なんかこうダジャレ言ってね、寒い感じにしたりして。こう票を下げてこうかなと思ってますね。なるほど、ええ、僕もあの。そのね、あの。次回、次回も開催するんでしたっ。け、9月にやるんだけど。ま、そこで懸念してるのは、今怖いユースで毎日皆になってるから、あれどうなってる?
これこうなってるっていうのを。ええ。本当に。毎日、話し合え顔。見てね。私、週に1回。えっと、11年集まって会議してんだけど。それも簡単じゃん。うん、みんなバイトだけやめ。あの行かないようにすればいいから。でも夏休み入ると毎日顔を合わせなくなるから。手をずっと。飛騨。にいるので。みんなが。みんないないので。
あのー、ちょっとねー、おんなじようにはできないなあって。でも、寄付お願いしに行った時にもこう言われたことも、もう一つとしてなんか。僕はマルシェそのものに懐疑的ですって。へー。そのマルシェ、地方創生とかの文脈でマルシェやったりしてるけど、なんかそれって結局単発で終わるし、なんかほんとに地方創生につながってるんですか?
みた。いな地。域の。本当に持続していくものって少ないし、なんかそれって本当に地域のためになってるんですか?って言われて。私は地域の人って今回のマルシェは地域の人じゃなくて、こうあいゆえに興味あるけど、つながり方がわからない。地域の人って限定してるし、こちらはもう地域を知りたいっていう前提だけど。だからそういう意味ではニーズはゼロではないよね。
だってノートにコメントしてくれた人がいるから。私はもうその人のためにやるって思っているけども。まあ、そういうことも言われたりして。だから、ちゃんと1回で終わらせないっていうの。はすごい。あれ、継続うん思ってますね。うん、でもうん、ま誰がほんとにやるの?みたいなのは、1回終わって11人いるけど続けるのか。
その11人がね、マルシェ自体はやるけど、自分はやらないっていう選択もあるだろうし、今上メンバー入ってないけど、すごいやりたい子もいるだろうし。しても、改めてやって。でも、1回で終わらないってのはめっちゃ大事だなって。そ。れを聞いても、同じ可愛さとしてぜひ続けてほしいなっていうか、なんか見ててすごいワクワクはしてるっていうか。
そうね。あのね、職員さんにもなんかこのマルチプロジェクトは本当、皆の元気だまになってるって言ってたの。で、やっぱ嬉しいよね。うん。あの。本当、みんな。なに、今その4日前なんだけど、突然自己紹介シートっていうの。今日配ったんだけど、なんかみんなにこうな。私のこのマルシェで通じてやりたいことは、私たちも地域の人を地域の方々じゃなくてなんとかさんって呼べるようになりたいし。
地域の方々にも我々のことを後輩優先じゃなくて、怖い優で学生してる。なんとかくんなんとかちゃんって呼ばれるような関係性になってた。こう押し出したいって、個人のこう押し出したいっていうのがすごいあって。なので、自己紹介シートっていうのを作ったんですけど。えっと。それって4日前に突然配ってやったんだけど、みんなええとか言いながら書いてくるし。
もちろん運営側はもう必死だし、早く早く配って早く回収しないと間に合わないとか。チラシ、もう1000枚吸ったんですけど、私はもう亡くなる。その配り切れる自信がまったくなかったんだけど、もうチームメン。バーが。ほとんど。あ、もう全然。あと最後、配り切る見通しは立ってて。本当にすごい。あの。狭い。狭いで、私。
その配り方もちょっとこだわりがあって、すいません、長くなっちゃって。あの、なんか一線目、本当にばらまくんだったらできると思うんですよ。小中高にほんと一人ずつさくばれたらさ、専務はなくなるし。だけど私はそうじゃなくて、この4月から6月の間で作ってきた関係性の中で配っていきたかったのね。で、それはすごい。
みんなとも共有して。そこは大事にしたい。そう。ただばら撒く1000枚じゃなくて、関係性の中で配っていきたいっていうのを。まぁ、チームメンバーだよね、その合意とって。それでこう大事に配ったし、1000万円だから。そこもすごい自分としてはとか、チームとしては誇らしいことかなと思ってる。ただ、当日何人来るかについてはもう全くわからないんで。
まあ、それはやってみないとわかんないですね。へえ。でも。結構じゃあ今のところは。まあ問題はもうその、結構もう結構なくなってきて、まだ。多分、私が見えてない、私たちが見えてない課題はある。あ、やばい、これやってなかったって絶対あると思って。もうね。でもそれをさ、予知しろってなっても無知じゃん。分かんないんだけど。
だからもう課題が起きたときにやるしかないなっていうので、ちょっと覚悟はしてますけど。うん。こう。店舗、店舗も何店舗出るんだったっけ?結構13地域、13店舗と14かなで、公安郵政が789ちょっと。数十も、もうあのフィックスしたはずなんだけど、その後にやりたいって声かけてくださったり、えーやめたいってきたりして。
で、そこも私たちとしてはもうこれで決まったんで、やってください。やめないでください。えー。カニはできませんっていう。こう頑なにしたいんだけど、なんか。そう、そこちょっとこう濁しちゃう感じがあって。とかしてて。そう、数字も。でもいっぱいいます。ね?キッチンカーとか持ってて来ますか?で。こうあいう制私の今回のやっぱマルシェの強みは、こうゆうせい若い大学生、今までヒダリはなかった大学生がいろんな企画を作ってくれてるってことだと思ってて。
ネイルサロンとか出ますし。スポン作りもある。スプーンえっと。キーをなんかヤスリで削ってスプーンを作るとか。なんかこれもスプーンじゃなくて何かに変わるらしいみたいな話が今日出てきたり。その分。量。をあなあなたであなた企画あの。責任持ってやってください。っていうだけ。とか。後なんだろう。ヘナタトゥ。ーとか。
インドのやつです。かそう。黄色やつ。黄色。タトゥーとか。あと。お描き。を。これはま、うちわれらがね、こういうのを代表する、まあ、その絵が得意な子がいるじゃないですか、あの。う、作ってくれた。そ。のロゴ作ってくれた子がいるんですけど、うん、その子がその。な。えっとね、ちょっと聴いてるだけなんで、本番違うかもしれないけど、うん、こう普通筆でやるじゃないっていう。
じゃなくて、こう、木の枝とかそういう色んな素材を使って描けるような。ブースを作ろうと思ってる。とか言ってて。めっちゃ楽しみだな。とか。ええおい。2時間で楽しめるから楽。しんでくださいとか、あともう一個はケイケイケイっていう。これはえっと私が名付けたんですけど、えっと、子供による子供のための子供マルシュって言ってて。
えっと、本当?下は保育園生から幼稚園かな。保育園生から中学生までが自分でお店を出店すると。そ。う、地域の子供たちが、えっと、まあもちろん親御さんと協力してたけど、何売るかとか、何円で売るかとか全部決めて、彼らが出店するっていうケイケイケイっていうブースになって。その私が聞いた限りだと、膝であんまり出されてない取り組みだっていうことなんで。
聞いたことないや。あの。すごいね。ちょっ。と。それもすごい心配してるけど、どうなるか。わからない。すごいカオスになるかもしれないし。なんかそうなんか想像するとさ、子供たちが自分の店舗持ってさ、なんだこれいくらでーす買ってくださーって言ったら超可愛いじゃんって思っているけど、なんかほんと誰かがさ、赤ちゃんがわーとかなんかぶつかっちゃって。
あーとかそういうの起きたら知って思ってるけど、それは当日やってみないと分からない。ってところで。あの、でもすごい我々が一ヶ月、今日もうできる限りの準備をして。ええやってきたものなので、うまくできたらいいなと思いますね。いや、ぜひ楽しみにしてますし、2回目以降もぜひ本当ポスターも僕もやらせてください。
本当に自然環境はその。そのね、デザインのこと、明訓とですごいやってくれてるので。あの可愛いポスターもポスター宮井作だね。なるほどね。なんはい。あの樹里子さんに何回もここはこうじゃ、こうしてほしいって。細かいんだよね、私。ね。いやいや、でもその細さだから。その。なんて言うんだろうな、あの。こういうらしさが出てるっていうか、その、なんていうんだろう、うん、なんかす、すごい。
あの、これちょっと外れますけど、すごいつりこさんと関わってて、自分ここまで拘れないなっていうところまでちゃんとこだわるし、めちゃくちゃ多分芯がしっかりしてるんだなってすごい思う。関わってて、ここは絶対私は譲れねえ譲れね、ポイントがちゃんとあって、それをちゃんと。なんか、それはまだ多分。ちぇりこさん自身がメタレンチできているかどうか分からないけれども、それが多分なんかあのマルシェを成功に絶対導いてくれるだろうし、もしミスったとしてもミスるってことも多分ないかもしれないけど、うまくいかなかったとしても、多分キャラ的に大丈夫な。
キャラ的にというか、愛情的には絶対大丈夫だしだし、ここまで全力やってるから、そんなになんかすごいなっての。を。全力で言えるのと。成功するのはやっぱ違うから。でもね、うまくできなかったら、もう土下座。何でもします。もうプライドなんてありませんので。あの、本当に誠心誠意謝りますので、頑張ります。いや、是非頑張ってほしいし。
なんか2回目もなんか自分も手伝えるところがあれば手伝いますし、なんなりと思わつけくださいませって感じですね。はい。はい、ぜひすいません、ちょっと熱がこもっ。熱が何ですか?昂ってしまって、めちゃめちゃ台本にはない説明を壊してしまい、多分最長だね。これすごい。収録時間じゃなくて最長になる。2人でね、やるのは。
すごい収録時間になっちゃって。あの、今日の放送は長いと思うんですけど。最後まで聞いていただい。たりとか、ありがとうございます。あの、ぜひマルシェに来ていただければ幸いです。ですね。うん。初めてこう。アイユー生がえっとある程度の規模で地域に入り込むイベントだなと思っているので。あのう。頑張ります。温かい目でメモっていただければ。
幸いです。はい、じゃあ今日はここまでです。今回は最近のマルシェあるらしいね。お送りしました。といと対話とはスポティファイで配信中です。怖いゆうせいが日々の学びはアウトプットするノートのマガジンといと学びとも概要欄から是非ご覧ください。フォローしてもらえると嬉しいです。それではまたここで会いましょう。
バイバイ。