【第13回】ちぇりこが最近考えていること:自分を変えるって怖いかも、でもやるしかない!
ポッドキャストの説明
「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!
「問いと、対話と。」は、CoIU(コー・イノベーション大学)の学生が自分たちで続けている学生活動です。大学公認の活動ではなく、学生主体で運営しています。
出演
宮井陽音/ちぇりこ
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ようこそ怖い。ラジオといた。対話され後、イノベーション大学行き戦の宮井。です。同じく一騎戦のちゅりこです。この番組は、こうあいゆうの学生2人がこうアイユーという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。今日は。ちゃり子が最近考えていること自分を変えるって怖いかも。でもやるしかない。というテーマでお送りします。
お願いします。はい。というわけで、今回は多分、僕が聞き役なんで。はい、お願いします。そうですね。自分を変えるみたいなのがをテーマに終える生活してます。で、今日はそういう話ができたらなと思って。ますね。う。ん?詳しく。ちょっと。でも、そのままなんですけど、それまで自分の当たり前だったことをきっかけがあって、自分を変えざるを得ないとか、変えたいって思った時に、結構それってエネルギーいるよねっていう感じで今起きてて、そういう話。
わかるわかるわかる。え、それがきっかけがあったんじゃないの?その、なんか自分を変えるみたいな。の、あの。きっかけというか、ずっと1回。ここ一ヶ月、二ヶ月、このまま一年行ったら自分の得たい結果にならないなってすごい思ってて。変えなきゃ変えなきゃなって思ってたので。でもやっぱりまあ後の方でも多分出てくるんだけど、こう、なかなか踏ん切りがつかないというか。
うー。ん。目の前の生活がいっぱいいっぱい似合っていることが楽しくて。うん。その。忙しいことがかっこいいとは思わないけど。こう、なんかいっぱい仕事を持って、宿題もいっぱいこなして、で、剣道とかやったりしてみたいに。こう充実した生活にちょっとこう。安住していたところがあって。う。ん。よくないなあって思ってたんだよね。
私が望みでいる結果を取りに行くには、多分その生活が駄目だっていうのをずっと頭で分かりつつそう。なかなか変えられないでいたときに、池田先生のマクロ経済学の授業でもうめっちゃ面白い話があって、それを聞いて結構わあって思ったっていう。ほう、そ。れあるんで、今日はその話をしたいんですけど。お。願いします。あの池田先生ってまずどんな先生かっていうと、あの高知大学でずっと先生やられてて、何年か前に定年退職されて、名誉教授だよね。
で、その後に謎にこういう密接するとしてまた参画した。まあ、その研究者であり。一番。年齢的には一番高い。のは。うん。あの。ほんと不思議な先生なんだけど。あの。そこはいい。で、今はマクロ系だよ。授業して頂いてて。で、その先生の2回目の授業でめっちゃ面白かったんだけど。えっと、まあ、授業始まってから突然問いを出してきたわけ。
と。りあえず読むわ。その理論の講義を知識伝授の機会に矮小化してないだろうか。っていう。豊投。もうちょっと詳しく。いうと、その理論を教える講義授業だよね。理論を教える講義が、知識を伝えるだけの機会になっていないだろうかっていう。矮小化されてないだろうかっていう問いだったの。そ。ういうそういうもんじゃないのか。
授。業そういう。普通はそういうもん。でも、こういう家において多分それは違ってて、その。授業を教える知識を伝えるなんてもうちゃっぴーがいくらでもさ、噛み砕いて教えてくれるこの時代に。うん、まず1回目。えっと、今こういうってさ、四クォーター制で一クォーター4回だよね。4日間授業がある。二コーマかける。えー、4日間で8回の授業で一単位出ますっていう仕組みなんだけど。
その1週目の授業で先生、できるのは結構ワー。って思ったらしいんだよね。で、あれはどういうその。すごい難しい話をしすぎたって話だったんだ。とか。ただいま明確じゃなかったとはいえ、なんか明確に。うん。っていうのね。そう。だから2週目の授業が思った通りにできなかったと。で、生徒のリアクションとか見ても、あ、ちょっと違うなって思った時に、あの自分の中で、そのさっきのあの理論の講義は知識伝授の機械に矮小化されてないだろうかっていう問いを持って。
まあ、先生が考えた仮説として、理論講義の役割はこれまた読み上げるけど、抗議者の価値規範で咀嚼した理論の教授を通じて。受講者の自立的価値形成力の洞爺を支援するツールっていう。こと。そうね。あの、これね、ちょっとちょっと僕はわかんないかもし。れない私がこれをまあ噛み砕くと、まあ、理論っていうもう昔からこう賢い人たちが考えられてきた。
こう。マクロ経済学という学問の理論があるわけで、それを抗議者の価値規範で租借って言ってるから、先生なりに解釈して教えると。で、それを教える。えっと、抗議者の価値規範で咀嚼した理論の教授を通じて、だから先生が解釈したものを教えることを通じて、受講者の自立的価値形勢力の投影を支援するツー。ル、なんか。生徒が、こう。
自分なりに。まあちょっと自律的価値形勢力も多分話すとすごい長くなると思うんだけど、まあ自分で価値を作っていくってこと。その社会の価値に泳がされずに、自分で価値を作っていく受講者の自立的価値形成だから、生徒の。ええ、価値系勢力を投与を支援だから、その価値系勢力をどんどんこう磨いていく。それを支援するツールが理論講義の役割。
だって。仮説を政策。考えたわけで。その仮説を大義にするような事業を残りの3回やりますっていう宣言があったの。2回目の授業の最初の最初に。なんか。あった。あった、あん。で、私はこれを聞いて本当に?なんかあの。そう、経済学なんてちゃっぴでやればいいじゃんって思ってちょっと望んでた節があったんだけど、書店でこの話が出てきて、もうめっちゃ面白くて。
何が面白いかって。もちろん言ってる内容も面白いんだけど、そのずっとさ、高知大学って普通の、まあ公立大学、普通の国立大学で授業されてきて、こう。自分なりのスタイルみたいなのあるわけじゃ。ん?授業?そうでも。っていう人が1回こう。アーユーで授業して、あの。自分を問い直して。で。1週間後に仮説を持って、授業のスタイルを変えて授業を望んでるっていうことにも驚愕して。
すごい。だって自分のやり方があるじゃん。で、そう、それ変えてるってことに、すごいなんか刺激を受けたんですよっていうのが、ああ、自分変わんなきゃなって思った時にぶっささって。で、また考え始めたっていう。ええところですね。それって何人?いや、これはなんか悪い質問だなと思うけど、これ何人くらいに、その。届いたと思う。
このいや、届。いてないと思う。あのう、私が。18歳とか19歳であのう。先週の授業を受けて、ちょっとあのう。そう、理論の講義を地域電磁の機会に矮小化していないだろうか?という問いを持ちました。って言って、私はひとまず、理論講義の役割っていうのは、あの抗議者の価値規範で咀嚼した理論の享受を通じて、受講者の自立的価値形勢力のとうやを支援するツールだと思ってます。
って言われても、うん。じゃ、私はたまたまこの授業がね、席が近かったの。前の方だ。ったの。あの、いつも後ろなんだけど、くじ引きでね、席が詰まるから。で、その先生のこう、熱量。もうノリノリなわけ。で、そう。これがやっぱ。そう。これを聞いて。うわって思える人でよかったと思う。あの18歳、19歳だったら難しい。
さすがに。そう。俺もちょっと最初というか、なんとなく今、ゼリーからの説明を受けて、まあ、そういうことかっていう。そうですよね。そうだし、先生がマクロ経済学の講義で教えたいことっていうのも、それで一枚のまとまってるんだけど。これも。なんか。うわって思う。なんかね、ちょっと言語化できないんだけど、自分が思ってるその自然と共同体との接続感覚が薄れてるとかって話も出てくるんですよね、経済学の話なのに。
で、まあ私、経済学のこと今まで全然縁がなかったから、あの。そう、マクロ経済学の中にはそういう分野があるのかもしれない。ちょっとわかんないんだけど、自分のその接続感覚みたいなところが経済学っていうところで出てきて、で、まあ、これからの社会はもちろん今までの社会は理論的にこうなってますので、これからの社会はこうなってええいくでしょうみたいな話とか出てきて、それも結局、さっきの話で言うと、抗議者の価値規範で咀嚼した理論を教えてるわけよ。
そういうことは。ね、先生の考えを伝えてるから。そのただの理論だったらチャッピーが教えられるんだから。先生がこう考えるってことを教えるのがめっちゃ大事っていうか、そここそ生徒も面白く聞けるし。だって、自分はこう考えてるから、こうやって面白いと思ってるんですっていう授業じゃないとさ。聞いてられないじゃん、正直。
それ自体が、その先生がやる価値ではあるよね。うん。ってことになるよね。で、そう、それを1週間で変えて、それやった?すいません、ちょっと繰り返しなんだよ、カットしてほしいんですけど、あのっていうような衝撃を受けて、自分も変わっていかないといけないなって思ったっていう話です。ね。じゃえ、なんじゃあ変わりたいってことは、もともとがそんなに良くない、今の状態がそんなによくないと思ってたわけでしょ?
も。ともとね。そう、なんかまあここに二か月。まあ4月で、まあ5月、6月よね。なんかこう、私がこうは家に来た理由ってのはあるんですよ。一言でこういうこのプロジェクトをやるっていう大本命のプロジェクトがあって、それのために来たのは私こういうなんだけど、それを脇に置いてこう。自分が興味あることとか、片っ端から足突っ込んでた状態だったんだよね。
で、まあやっぱりこう、行動力のある同級生を見て、それに刺激されたのもあるし。なんか、性格的にやりたくなっちゃうタイプだから。そう、どんどん足突っ込んでましたと。でなった時にまあ、ちぇりこって何のためにこうアイユーキたの?みたいに言わ。れて、あれ?あのメタネジョウジさんですか。とか、自分もなんかあ、やんなきゃな、やんなきゃなって思いながら、その台本のプロジェクトなんか、目の前のやんなきゃいけないことをすごいやってた状態で。
ああ。って思ってるときに。そうね。まあ。木田さんの授業があったわけ。だから何のためにこうきたなみたいな。こう、ニュートラルだけどグサッとくる質問をされて。そうね。そう。ここから四年間大学生活送れるんだったら、普通のあのいろんなことにチャレンジするのは本当に素晴らしいし、今の私の動きは間違えてないと思うんだけど。
こう、自分の中でやっぱり時間制約を持ってこう演じてるか。ら、そ。この制服を考えた上では、全然あの最適機会な動きはしてなかった。それなねーがこれは凄いなと思うけどね。ね。それを自覚したんですよ。何でこう、アイユーキさんのみたいな話とか。その池田さんのもう自分を変えてるところ、間近で見たとか。っていうのをその自覚したときに、あ、いろんなやりたいこと全部やってたら、本当にやりたいことできないわって思って。
まあ、関わってた足突っ込んでた。いろんなプロジェクト辞めることを決めたんですよ。へー。すごい。でも本当に申し訳ないって言って、私、このためにこう、これこれのために怖い勇気だから、ちょっとやめさせてくださいって話も各所にして。まあ、みんなも理解してくれて、あの。まあ動けたんだけど。まあそこに至るまでがね、すごい大変だったっていう話で。
すよね。どんなことがあったっていうか、いろんな人の話を聞あれ話したりとかしたってこと?それ。はいやもう自分の中で。あのー。もう考え続けてた。もちろんいろんなあの私が頼りにしてる職員さんにも相談乗ってもらったし。そうね。メタ認長さんもいや、どうなってんの?みたいな。はいみたいな。でも本当に言われることが全部どんぴしゃすぎて、もう上の目も出ませんみたいな感じだったんだけど、やっぱりそうやって思ってても辞めるって言えなかったんだよね。
でも、なんでだろうなぁと思って。やっぱやめるの怖かったっていうのはあると思う。じゃあなんで怖いかって考えると。まあ一個はすごい恥ずかしいけど、こう、みんなが頼ってくるのが嬉しかったんですよね、多分。まあ当たり前だけど、18歳のみんなに対して、まあ年上の私で、まあ経験してきた量は違うと思ってるから、まあちょっとみんなよりは先も見えるし、幅も見えると思ってるっていう中で、こうああ、じゃあ次やるやろう、これやろうって言って。
で、それをみんなにこう振りながら、みんなを巻き込んでいくみたいな自分も好きだし。それで頼りにされるしっていうのが嬉しかったし、楽しかったっていうのが一つだから。そこの楽しいみたいなのを辞める人辞めたくないじゃ。ん?そらねえ、私、元々。こう、色んな物をちょびちょびやる性格ではあって、これはまあ遡るとおそらく大学受験だと思ってるんだけど。
まあ国立の大学受験ってめっちゃ受験科目あるから。そうね。うんち。ょびちょび、全部勉強する。っていうので。なんかこう、一つのことに振り込みとしてやったことってないんだよね。勉強と剣道とかで。勉強の中もいっぱいあるし。で、剣道もまあめんこてどう突きたんだけど、目打ちの練習だけとかしないタイプだから。まあ、もちろんみんなしないんだけど。
結構まあわかんないけど。特定の技に絞って稽古とかっていうタイプもいるんだけど。私、全部なんとなくやるタイプで。だし、ちょっとランニングに浮気してみたり。マラソンね、浮気してみたり。なんか大学院の時だって私、この大学二年間は研究をやるぞ。って決めてきたのに。まあ、環境が環境だったってのもあるけど。あの。
いろんなことに手出してで。そっちの方でちょっとちょっと結果が出るもんだから、それでこう調子乗るみたいな。こう、本当に一つの事にフルコミットってしたことなくてっ。て。いうのもあって。やっぱやめるのはちょっと勇気が出なかった。いやでもそれでもね、あの向こうの辞めるのが怖いとか、その一つのことにフルコミットできてないっていうのも、まあ課題。
今のその怖いような現状には合わないかもしれないけど、それでもあの。俺から見てるとすごいよね。なんかちょびちょびやってんのに、ちゃんと結果を出してるから。全部中途半端な。その結果が中途半端だから。マラソンとかでも言えばさ、100キロ走ってるじゃんとかって。それはもうこっちしてね。こっちて自分で多分満足ができないかもしれないけど。
それでもだって剣道も何なんだっけね。結構ね、ダン取っていらっしゃったりとか。そう。全国大会ちょっと出ますとかさ。そうでしょう。だからまあ、そうね、この話にも合わないかもしれないけど。いや、そこはでも、あの、うん、実力だと思うなと思いつつも、それでも求めたいという。ことだよね。私の中でもう全部中途半端なわけで、それをメタニンジョウじさんも、その頼りにしてる職員さんもわかってんのだから。
いや、お前はちゃんと一年間ぐらいやってみろとっていう言葉だったと思うんだけど、それって自分も分かってんのに。自分を変えるのができなかったっていうのは、かなりなんでだろうと思った。でも、最後はやっぱり覚悟なんだなと思った。わ。け。もうやめるたまるという覚悟をやっぱ持つことが必要なんだなって思ったのとか。
あと、この前メタリンジョージさんがさ、メタ認知の話しに来てくれたじゃ。ないですか?どうでした?まあちょっと今までのその本とかも。まあ難しい本読んできたと思ってるけど。初見で理解できなかった。びっくり。久々に何かわかんねえ、これ何?みたいな意味わ。かんないよね。絶対長寿さんは意味わかんないことを。当然分かるよねみたいな雰囲気でペラペラペラペラしゃべるんだけど、あの意味分かりませんで。
私は今までそれ理解できないのが自分の理解力が低いからだと思ってて。でも、みんなのリアクションを見てて、あ、これは自分の理解力もあると思うけど、彼の言ってることがやっぱ普通ではないんだなって改めて実感してきたんで。すけど。まあ、そん。な、なんかそこでこうそ。のメタ認知の話とか。対話には5種類あるって話とかしてて。
私は一番ああ、そっかって思ったのは、ええ対話。5種類ある対話のうち、一番最後のレベルが自己対話なんです。自分との対話で、自分との対話が行き着いた先は、行動したくて仕方なくなる。で、私はそのあ辞めなきゃって思ってるけど、辞めれてない、行動できてないっていうのは、やっぱ自己対応できてないんだなと思っ。て。
と。か?っていうのもあって。もうそっからうわー。って。貯めて、もうやめなきゃって思ったって。いうと。こでもありますね。まあでもポッドキャストはポッドキャストももちろん辞めるかどうか。あのう、自分の中でテーマとして出た話なんですけ。どうん、本当にこれ、これちょっとポッドキャスト聞いて下さった皆さんもね、ちょっと聞いて欲しいんですけど。
僕ね、これあのエピソードがあって、なんか急についこさんの方からラインが来てですね、相談があるんだけど。で、ポッドキャストのことってくるじゃないですか。で、その後、昼休みにポッドキャストの話するんですけど、あの、ごめんなさい、あのポッドキャストやめますっていう話を急に来ましてですね。ええ、まあ、理由をさあ話すので、まあ納得せざるを得ない理由なんでそっかっていうので、僕すごい、あの、結構落ち込んだんですよね、その時、あの昼に言われて。
で、三四元授業はあるんですけど、結構落ち込んでる中三四限の授業は確かマインドフルネスの授業で、ここでめちゃくちゃ自分と対話しまくって、まあチネコが言うんだったらしょうがないかとか言いながら、それでも昼休みの時に結構。落ち込んで、あの頼ってる大学職員でもラインしてですね、俺ちょっと結構まずいっすっていう電話をあの、電話させてくださいっていうのを頼んで、マインドフルネスで整理しろったと電話して、その後、多分チェリックさんと、まあ、あの。
何個か上の人たちと。多分言ったじゃないですか。そこで結構落ち着いたんですけど、本当にびっくりしましたかね。あれね。だよね?っていう。はいこ。れ、ポッドキャストももうやめるプロジェクトの対象っていうか、もう全部やめるつもりだったから、もう全部覚悟決めて。各署にね、連絡してたんだけど。やっぱね。そう、最近になってあんまりこのポッドキャストって聞かれてないんですよ。
別にあ。の。50回再生回数。50回行ったやつが一本とかっていうレベルなので。全然広がってないので、みんな広い。あの、各ぜひ拡散していただけると嬉しいんですけど。あの、あんまり聞かれてないなっていう認識だったんだけど、なんか。少なくとも。5人。5人に聞いてますっ。て。直接。そう。後は邦画ユウセの親、うちの親が聞いててほんと離婚面白いって言ってるよとかって話聞いて、あ、やっぱり聞いてくれてる人は聞いてくれてるんだなとかその。
ポッドキャストってまだ全然。うちらやりたいようにやれるなって。思って、そ。の私たちも話したいこと話してるけど、私が呼びたい人、話したい人、お話しさせていただきたい人をゲストとして呼べる。そのこうきっかけにもできるし、まだポテンシャルめっちゃあるよなって思ったときに、辞めるのはあまりにももったいないという結論に。
自己対話の結果至りまして。ま、ちょっと頻度は今まで週三だったので、週一にしようとは思っているんですけど、あの引き続き頑張りたいという結論に至ったのです。いません。よろしくお願いします。はい。まあそ。う、ですね。まあ、総論、あの怖いゆうには、ある程度こう、自分でモチベーションを持って、あの理由を持ってきているので、こう。
そうですね。自分を変えていかないと、やっぱりやりたいことできないなっていうのがすごい。あの至った結論で、やっぱやるしかないなと。で、今日のテーマはやっぱり自分。自分って自分を変えるって怖いかも。でもやるしかないっていうふうにしたんですけど、やっぱやるしかないなっていう。もうできないとか、できるとか、対象じゃない、やるしかないで。
そうですね。あの池田先生見習って、もう70近い先生が自分の今までの行動にとらわれず。変化し続けてるっていうのはさすがに影響されますね。すごいよねえ、池田先生の。で、この第2回、私がさっきめっちゃ面白い話から始まったんですよっていう授業の中身もめっちゃめちゃ面白くて。あの、これはえとスコさんと斎藤さん、斎藤さんと3人であの、論文書いたって言ってるんで。
すけど。そこは怖い顧問ね。こう、イノベーション顧問図ねこワイユーコモンズって言ったら大学顧問になっちゃうよね。違います。怖い顧問でしょ。うん、論文持ってるもん。う。ん。そう、これ読みたいなと思って。まだ読めてないんですけど、めちゃめちゃ面白い話してて。そう、私、学問の世界は大学。大学、大学院と行ってきて。
そう。論文の世界ってやっぱ社会と紐づけるのめっちゃムズいんだなって思ってきた。今も別にそれは変わってないんだけど、ご自分の関心にこんなに寄せて、学問的なアプローチで論文を書けるんだと思って、めっちゃ面白かったので。あの、そう、中身も面白いんですけど、その人としてやっぱ変えていく姿勢っていうの見習ってやるしかない。
で頑張りたいと思います。はい。僕もうん。そうね。ちょっと頑張ろうかな。じゃあ、今日はここまでですは。い、というわけで今回はちぇりこが最近考えていること、自分で変えるって怖いかも。でもやるしかない。でお送りしました。問いと、対話とはスポティファイで配信中です。怖い優勢が日々の学びをアウトプットするノートのマガジンといと学びとも概要欄から是非ご覧ください。
フォローしてもらえると嬉しいです。それではまたここで会いましょう。バイバイ。