問いと、対話と。

【学生ゲスト】こんにちは!たけるくん!

シリーズ
ゲスト回
回
学生ゲスト
配信日
出演
宮井陽音・ちぇりこ
長さ
33分

ポッドキャストの説明

「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!

「問いと、対話と。」は、CoIU(コー・イノベーション大学)の学生が自分たちで続けている学生活動です。大学公認の活動ではなく、学生主体で運営しています。

出演

宮井陽音/ちぇりこ

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そコーアーユーラジオトイタ対話とえ。コイノベーション大学一期生の宮井です。同じく一期生のちぇりこです。この番組は、CoIUの学生2人がCoIUという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。今日は学生ゲスト回。こんにちは、たけるくんというテーマでお送りします。お願いします。ではですね。ええ。自己紹介簡単な自己紹介を最初。

お願いしますえっと、小出健と言います。えっと、同じくこうや、こういう一期生で、えっと、ずっと飛騨に住んでまして、えっと、もう18年間ずっと飛騨でございます。ええ、なんですかね、特技と言いますか、えっとまあ、ダンスを三歳の時からやっておりまして、もう15年ダンスをやっております。これは本当。これだけで今までやってきたんで。

あ。の。この強さで頑張っていきたいと思います。よろしくお願。いします。そうね、ダンスね。ダンスです。ダンスってコア優先他にいる?えっと、小春さんとかかな。一応やってた高校の時やってて。振り付けとかもできるみたいですよ。あ、そうなん。はい。あと、ダンスどういう系と。か、えっと、僕はヒップホップが一応主軸のダンスであって。

まあ他にまあまあロックというジャンルとか、まあガールズっていうジャンルとか。ガールズも踊れる?できます。アイドルみたいなことよね。うんと言ってしまえば、えっと。あの。なんていうか、チャンミナに近いかな。ええ。これ、ちょっとセクシーな感。じああ、そうねええセクシーな感じの踊りを。一応そのまあ、男では唯一俺だけやってて。

うんうん。まあもともと誘われてやってて、ずっとそのままなんかダーと続けちゃって。3 4年はガールズやってるか。らええ。すご見てみたいよね。ぜひ。なんか。まあ、機会があれば。そうだね。踊ってほしい。わかりました。はい、じゃあ。早速一個目の質問になるんですけど。CoIUに来た経緯を。はい。うんと。もともと高山から出たくないっていうのが、まず最初に高校の時ずっと思ってて。

だからもう就職しかないなと思ってたんですよ。高校卒業し。たらそうだから。もう大学がないから、こっちにあの仕方ないなと思ってたところに、なんかCoIUっていうのがあるらしいよっていうのを母から聞いて。なにそれっつって。高山で大学ができんの?そんなわけないじゃんと思って。そしたらで、なんかこういう系のなんかなんか色々やるみたいだよみたいな。

観光系もできんじゃないみたいな。もともと関心があったのが観光だったから、観光系もできんじゃないみたいな言われて、え?みたいな。そんな俺、俺のためにできる大学あんの?と思って、普通にびっくりしちゃって。だって高山残りたいしで、観光系できるんでしょ?あ、もうこんな俺しかないじゃんと思って。で。ずっと。だからもう大学行けってお父さんには言われてたから、出るしかないと思ってたところにこれが来たの。

ちょうど本当に一期生として入れたんで、それが経緯ですかね。ちょで、まあもうほぼ固まった状態でオープンキャンパスとかも行ったので、まあもうまあほぼここかなみたいな感じ。こう言うかなと思って行ってましたね。えっと。いつさ、こういうの話聞いたの。こうこう。えっとね。高二の前半とかかな。へえ、じゃあ今後志望校を考えてこう。

みたいな。そうですね。だから最初はえっと、名古屋の大学と長野の大学で観光系ができるところがあったから。まあ、そこの二択かなと思ってたところに、そのCoIUって選択肢が入ってきて。みたいな感。じ。激アツじゃん。激アツ。へえ。そうなんだ。すんごい反対されましたけどね。学校の先生。にはああ。ちょっと聞きたい。

なんか。なんでなん?で、まずできるかわかんない。そうだよね。し、建物がまずないじゃん、どうすんの?っていうところから、まずスタート。公認の時点で。ね。そう。だから逆になんていうんですか、他の場所から来た人たちは現状が見えないじゃないですか。見えないから。行きますっていう気持ちだけでこっち来れるかもしれないけど、みんな見てるから、現状をえ、何もないのに大学なんてできるんですか?

来年みたいな感じだから、もうずっと反対みたいな。担任の先生にはもうずっと反対されてて、うわぁと思いながら、でも親は賛成派で、ええ、それ名古屋の大学とか長野の大学よりいいんじゃない?みたいな。合ってると思うけどみたいな言われて、あ、そうって言って、だから親が。一番なんか理解者だったかなあって感じがしますね、やっぱり。

それ珍しいね。今までのゲスト対今まで。のゲスト対逆だもん。ね。まあ、お父さんもそのまあ。金を出してやる。みたいな感じだったんで。心強いね、それは。えっとさ、先生は反対じゃん。周りの友達はどうだった?え?え、マジやばいじゃんみたいな。お前、ええ、本当に行くの?みたいな。大丈夫そうみたいな感じではあるし、未だにちょっとバカにされる。

ああ、そう。なんだ。だってみんなはもう出てんだもんね。高山。そうね。みんな名古屋とか多いね。やっぱりみんなそうやな。そうそうそう、名古屋とかばっかだから。なんえあ、本当にみたいなあ、残るので、怖いよ、ガチかみたいな感じで全員あるし。なんか受かってから十俺は秋ぐらいに受かったん。二期、二期で受かったんです。

すぐ受かったんですけども、そっからも卒業まで永遠と先生と先生も一緒に馬鹿にされるみたいな。先生と一緒に。まあ、ボケみたいな感じでバカにされるみたいな。だ、俺はなんてこと言うんですか?みたいなことがずっと授業中にあるみたい。なへえ、全然迷わなかったの。もう他の大学は。だって心配ではあるじゃん。なんかああ、めっちゃずっと心配では。

本当にできるってずっと思ってたし、本当に大丈夫かと思ってましたけど。まあ、なんとかまあいけるやろっていう気持ちではなんとかあったし。なんかなんかここまで言われたら行くしかないしなみたいな。みんなにそう、逆にみんなにすごい言うから、すごいあっ、めっちゃ言ってくるんじゃんみたいな。びっくりしたかな。すごい。

でもまあ楽しかった。みんな結構仲がいいクラスだったので、みんなまあ、ボケで馬鹿にしてくれたりとかさ。ちょっと俺があの高校の授業内の。問題間違えたら向こうはいいやしなみたいな感じみたいなこともあったけど、まあ別になんてこと言うねんみたいなことで。まあハハハぐらいでなったんで、笑いになったから良かったものの、それがなんか笑いじゃなくなってたら、俺はもう多分涙流してたかなっていう感じですけどねっていう感じでした。

高。山残りたいはどういう。あれ?えっと、まず僕、都会が苦手。で、すごいしんどいのと、あと空気が汚くて臭いのが嫌で、そこも結構でかいんで、そのまあそこっていうのと、やっぱ僕がそこそこなんていうんですか。あの高山の中でも住みやすいところに住ましてもらってたので、別にそこまで高山に不便を感じてなかったから、別に都会に出るメリットがあんまり思いつかなくて、だったら別にこっちでいいじゃんって思ってた人だったから。

だからまあ別にまあ大学行くなら仕方ないかぐらいでしか思ってなかった。まあ、いずれにしろ、いつか帰ってこようと。うん。もう絶。対に帰ってこようと思ってたし、高山でやりたいことがあったから、もうだからみたいな感じでしたね。なるほど。じゃあもう。今最高の考えうる中ではもう。ベストの高校からの流れとしては、結構最高の流れではあるかな。

いいね。それ。めちゃくちゃい。い、なんかそれ、飛騨出身の子しかわかんない感覚だからいいね。で入ってみました。今二ヶ月一クォーター終わったけどどうでした?いや、しんどいね、本当に。本当にしんどい結構だから。まあ自分の中では、高校の時はまあ結構まあ動けるタイプかなとは思ってて。まあここに来たのもあるけど、まあ結構動けるタイプやし、声出せるタイプかなと思ったら、もうそれ以上の人たちがいっぱいいて、ああ、これ俺これの中で埋もれずに行くの厳しいかもなと思いながらこの二ヶ月をずっと過ごしてて。

でもやっぱあのゴールデンウィーク入る前の、あの1 2週間。3週間ぐらいが本当にもう心心身ともに、もう結構ボロボロで、ああ、えぐいかもと思いながら結構本当に悩んでたかも。一番一番しんどかったか。なエピソードみたいな。あれ?これいっちゃん辛かったなみたいな。ええ、もうでもうん。なんかもうずっと何かを話されている気分で。

なんか新しいものをずっと入れられている気分だったし、それを。やっぱこういうの、みんなとアウトプットもしていかなきゃいけないし、自分の意見を持っておかないといけないから考えることも多いしみたいな気持ちだったし、なんか案外その人間関係は難しかったかなとは思うかな。やっぱそこ最初は。ちょっと難しかった。そこでもそこ、結構重たかったかも。

人間関係のちょっと動き方をミスったのがしんどかったかも。結構。もっと言う。と、それ言う。まあまあまあまあ完全と言える。そんな、全然あの、なんていうかな、高校の時の立ち回り方ではうまく友達が作れなかったっていうのが今今思うと感じることで、高校の。高校の時の友達の作り方で、このままCoIUに入ってみんなと喋ってたんだけど、その距離の詰め方だとちょっとCoIUとは違ったみたいでっていう。

なんか俺のやり方がはまらなかったっていうのが多分正解なのかなって自分の中で思ってて。なんか、うん、えっとね、高校はみんなそのコア衛星みたいに、その全員が自分の意見あったりとか、みんなが喋れたりとか、当たり前のように喋れるような環境じゃないっていうか。まあみんな喋れるけど、まあ別に。そ。んな。チュンってしてる子も全然いるみたいな感じだったから、まあ俺から話しかけて。

で、隣になったらすごい適当な話題で喋ったりとかして、仲良くなってみたいな感じだったんだけど、なんかこういうみんな喋れるから、どんどんみんなそのいろんなつながりができてて、その中でその俺は1 2週間ぐらいかけて一人と仲良くなるので、30人ぐらい全員と仲良くなってたけど、みんなは一日2日で2 3人と仲良くなっていくみたいな。

だからもう結構時間がかかるのに。えっと、ミス。ちょっとあのやり方をミスったっていうのと、どんどんみんなに話しかけていかなきゃいけなかったなっていうのがあるのと、あとあの、なんていうの、関係の作る順をミスったっていうか、あの、もっとうんと言ってしまえば、男ともっと仲良くしていけばよかったっていうのが。

あっ。て、逆を返すと女の子と最初仲良くなっ。て、そう。多分ダンスをやってる影響もあって、ダンスはもう9.5割女子な。んですよ。もう。でも男子が中高生になるともう5 6人しかいない感じだから、もう女子との方が慣れてる女子の環境にずっといるから。だから慣れてるから女子との方が喋りやすかったりとか、その女子から関係を広げていく方が楽なのをそのこの人生でわかってるから、そこから広げてったら、なんか男からしたらなんかうん。

ってなるのをちょっと。あの、それを。なんですか。つかみきれなかったというか、全部そこを拾い上げるきれなくて、あの、そのまま落ちてったっていう。か?落ちて。落ちてたっていうか。まあ、その。良くない方向に走っていってしまったっていうか。そのままな。んか、女子とつながりたい。男子みたい。に見えてたっていうのも、もしかしたらあったかもしれないけど。

まあ。まあ、そんなことないけどね。わかんないですけどね。そのわかんないけど、まああったのかもなと思ったりとか。まあ多分なんかこの間すごいびっくりしたのは、あの、あのフル中に行った時に、あの中学生の子たちと話す機会があって、そのもう一人の子と2人で2人と中学生3人みたいな喋ってる時に、なんか自己紹介みたいなんで話してたら、急になんか。

お前、あの、あの友達の作るスタンス間違えとるでなって急に言われて、めっちゃ悪口言うやんと思って。ええ、すごいな、お前と思って、急に来るやんと思って、中学生の前で何言ってんねんって思ったんですけど、まあ別にそんなに思ってることでもあったし、まあミスったなと思ってたところだったんで、まあ確信を疲れたっていう直。

接言ってくんのはやばいよね、それ。まあまあ、まあまあ、別に全然、僕はそんなに気にしてないっていうか。まあ、ちょっとうっとはなったけど。刺、さる、刺。さったはなったけど。まあ別にそんな。うん。っていう感じでしたね。今さあ、じゃあちょっとミスったかもなあみたいな書店があり、今はどうなの?そうっすね。案外このゴールデンウィーク明けからちょっとみんなと話すようになってて、意外とみんな話してくれるようになったかなっていうのと、まあちょっと新しい喋れる人も増えたりとかで、結構まあ、ちょっとまたちょっと広がりつつあるのと。

まあでもまだちょっと話しきれてない子もいるなあっていう感じですかね。だんだん馴染んできたよね、人間。関係?だんだん落ち着いてきた。初手はもうみんな行かなきゃ行かなきゃみたいなんとかなんかとりあえず雰囲気仲良しみたいな。いっぱいいたけど、今は仲いい子とちゃんとつるめる感じになってきたからいいよね。なる。

ほど。でもなんやかんやみんなしゃべれるから。そうだね、どういう中でも。まあ、そこはやっぱ強みよなと思うけどな、こういうの。50人しかいないしね。そうね。50人にいない中でミスったから。大変なことだったんだよ。な、逆にね。そううん。でもまあ最初ね。仕方ないよ。だってそういうふうに今までさ、友達作ってきたんだから。

ちょっと作り方をミスったかなっていう感じかなと思いま。すもう。でもそれを気づいて軌道修正できてるだけ。すごいすごい。全然。何もやばくな。いいや、何もやばく。ないですか?大丈夫ですか?なんかなんとかやってますって感じ。結構みんな。本当動きが早いので、なんとかついていくのに必死って感じかなな。るほどえ。

じゃあそれはさ、プライベートっていうかさ、勉強以外のとこじゃん。勉強はどうだ?った勉強はね。な、うん。まあちょっとなんていうかな。まあ、みんなほどその振り返る知識を持ってないなっていうか、その一つの物事に対して多い視点を持ってないなっていうのは、この一ヶ月で思うなって思ってて。なんかこれ感じたな。っていう一つしか感じれなくて、多分みんなは2 3個多分感じてるんだろうな。

一つの物事に対してってこの授業を聞いて思うし、みんなのなんか喋り方とか、その思ってたことっていうことを聞くと、あ、確かになって思うことが多いから、なんかみんな結構広い視点でやっぱ一つの物事捉えてんだなっていうのを感じたかな。僕はちょっとまだまだまあ、一個増えたか2個増えたかってぐらいのこの二ヶ月って。

で頑張って増やし、もっと増やしていきたいなっていう感じ。かな視点をなるほど一つのものを捉える。視点を増やすってさ。うん。どういうイメージ?うんと。だから例えばうん、気づくことを増やすみたいな感じ。自分の中の視点を増やすっていうのは、なんか気づきを増やすっていうか、あ、こことここつなげれそうとか、これ自分のプロジェクトにありそうやなとか、そういう視点の増やし方もあるし。

まあ、もしかしたらもうそのプライベートの。うん、作り方とかでも、あ、こういう視点でいけば、なんか面白いことできそうやなとか、面白い話できそうやなみたいなことも考えれたりとか、そういう視点の増やし方とか。まあ、その街中を見る視点も、その知識で新たに増えたりするから、そういうそう、増やし方かなと思いますね。

うん。視点ね。難しいよね。増やす。の。けどそれ。それもまた気づけてるから。意。識している。そう意識していれば絶対気づきも増えるし、それも別にあんまり人と比べなくて。もう。ん?まあ、確かに。じゃあノート書こうよ。ちょっとこれ買ったかもしんないけど。ノート書。く、ノー。ト書こうよ。俺のノートいや、俺ノート俺でもノートなんかは別になんかそんなに。

なんか自分で言語化したいこともないっていうか。なんか別に言語化言語化するのが苦手だから。なんか。もう。と思う。別に何かすごいなあとは思うけど。なんかそこまでみんなが思ってることみたいなことは。みたいな。って言うとあれだけど、なんか書けないなあと思うし。なんかまあ、うん。行動で示せていけたらいいかな、みたいな。

かっこいい。ああ、それはそれで全然一つのやり方。としてあるから、まあ、できるかはしれないですよっていう感じ。まあでもまあ、もしどっかでなんか気が向いたらやりたいなと思いますけどね。ノート。楽しみ。にしてます。なんかやっぱ視点を増やすってさ、意識してさあ、これとこれつながるじゃんってなった時のさ、こう気持ちよさとみたいな。

あるじゃん。あ。るある、ある、ある、そ。れをこう、やっぱ。書き溜めておくことはさ、確かにそう。将来の自分に役立つから。そう。なんか俺も最近思うけど、なんか思いついたことをすぐメモらなきゃなって思っ。てる。忘れちゃうもん。ね、忘れちゃう。本当に。なんだっけな。そうそうそう。こういうこと、こういうこと。

もうなんかみやくんちの壁にね、なんかアイディアとかが付箋でいっぱい貼ってあって。そういうのできたらね。面白い。そう。いうの、できたらね。面白いなと思いますけど。なかなかね。なんか今、とりあえずもう生活していくのが精一杯って感じです。ね。本当に忙しいよね。そうね。本当にダンス。まあ自分でやってることなんで何も言えないけど、ダンスとこの学校とプロジェクトとっていうのを両立していくのは結構おおと思いながら、結構毎日やってます。

ダンスも結構忙し。いそうね。だから毎週、平日は毎日あるし。ええええ。そ。うです。実はさらっと毎日行ってますよ。月曜日なんか7時から10時までダンス落ちます。から。え?それは自分の踊り教えてんの?いや、自分であのレッスン、まあ一応うんと僕の立場が結構難しくて。スタッフではあるんですよ、スタジオの。だから受付とか小学生の子たちの対応とかやるんだけど、先生ではなくて、一応生徒でもあるしスタッフであるし、みたいな感じだから。

俺、木曜日と金曜日は夕方5時から受付にいなきゃいけないから、そこから9時とか10時まで、9時とか10時ぐらいまでスタジオに。いる。だからすぐ帰るんだ。いつ。もそう。木。金曜、僕もすぐ帰んないと間に合わないからで、月火水は。まあ水曜日とかは8時、9時とか、もう全然あるとか。やけど、まあ月曜日と。かだと7時。

10時で踊り踊。っ。て踊ってて。だからまあそこ結局帰ってから飯食ったりとか。そっから僕の自由時間なんで。まあたまに。スタジオのスタッフルームとかでやったりとか。課題を。え?なんかさ、ダンス?ダンスの面白さとかなんか知りたい。何に魅力感じてるとか。うんと僕、結構そのダンスって大きく言うと2種類ぐらい。

2種類多分あって、コンテストに出るっていう振りを作ってショーに出るっていうか、コンテストで結果を残すっていうのと、バトルっていう。そのその場で流れた曲に対して即興で踊るっていう。ブレーキみたいな。そう、ブレーキみたいな感じを。ヒップホップでもそのダンス全般であって、そういうタイダンスのバトルに出て結果を残すっていう、その2種類があって。

僕はバトルの方がやってて、僕はだからもう即興で踊るのが、まあ一番できてみたいな。今週もバトルが高山のあのラクールで。ええ、あるのラクール。で、踊るの。そう、ラクールあのスタジオあるんです。うちのスタジオがラクールにあって、2回にあって、そこでやらしてもらうんですけど、そのバトルがを出てみたいな感じ。

バトルはなんなんかどういうなんかイメージさいっぱい踊れる振りを、材料を持ってて、流れた音楽に対して、その材料をなんか即興でこうどんどん出してって。ダンスにするってイメージなんだけど。合ってる。そうね。だから結局それを出すためにも体に染みつけなきゃいけないから練習しなきゃいけないし。ダンスは本当に基礎がもうすべてっていうか、みんなでもできそうなことがめっちゃ深かったりとか。

僕、めっ。ちゃ、基礎連とか努力が大嫌いだから、本当に。多分本当は多分全然向いてない。ダンスっていうぐらい本当に嫌いだから。嫌いえ、でもさ。でもさ、男子がどんどん中学校ぐらいでやめてって女子ばっかになるわけじゃん。でもやり続けたってことはさ、なんか楽しかったわけ。じゃん。まあそうね。それしかやってなかったっていうのもあるかも。

なんかダンスしかやってなかったから、他の運動できないから、あんまりダンス以外へえ、ダンスは運動神経全く関係ないんで。ダンス運動全然足遅かったりとか、全然野球とかできなくてもダンスはできるっていう子結構いて、もし運動できる?俺の姉もそうだったんですけど、姉がやってたから俺も初めてで。それもそうだったんですけど、やっぱあっていう感じですかね。

やっぱダンスしかなかったから、ダンスを続けるしかなかったみたいな。はい。いいよね。自己表現の形を持ってんの。めっちゃいいなと思。う、いや、でも本当にすごい。でも確かにそのやってない人から見たら結構すごいことなんだろうなってたまに思う。急に曲流れても即興で踊ってください。って言われても無理。だからね。

楽しみバトルね。でもCoIUス一期生にさ、そのバトルできる子いないからさ。あの踊ってもらうしかできないよ。ね。まあね。でもまあ、その振りとかをつけることも僕は一応できるので。振りとか、もしやりたい人がいれば、そのまあ時間があれば別にやりやりたいなと思うし。なんか舞台があったらね。タケルが。振り付け。

作って。大学内でそれを企画したいね。うん、なんか発表する?だって。まあ、学祭とか多。分そう。もし学祭があれば動こうかなっていう。あれば動こうかなってい。う、気持ち。か。なまだわかんない。も。んね。まだわかんないからね。そう、小春さんとも。もしやるなら、その学祭がもしやるならって感じかな、みたいな。結構学祭。

にかかってそうなかったら、でも別に発表する場もないし。発表。まあ、その、できるのであればやりたいけど。まあ。まだそのサークルっていう文化がコアいうにはあんまりしっかりないから。まあ、そこを作っていくのであれば、やっぱそういうのも必要だよねっとは思うから。学祭とかもやるのであれば作ろうかなっていう感じかな。

楽しみです。一年内で絶対見たい。なんかガチダンス見。たいな。んか?ちょっと休み時間とかにさ、踊ってよって言ってさ。あの、動いてくれたりはするんだけど、その。でもそうじゃなくて。全力で。全力。ダンス見たいから、ちょっと場所を作れるように頑張りた。いと思います。本当にお願いします。ぜひ。いやまあ、そんな楽しみにするようなことでもな。

いし。いやいやいや。だって15年でしょ。15本当ね、歴だけなの本。当に。いやいやいやい。や努力をしてこなかったから、うまくならないのよ。だから。本当に中学生?ちょっとまた長い話になるんですけど、いいですか?いいよ。いい。よ。中学生の時がめっちゃしんどくて。えっと、中学生になると大人のクラスに入るんですよ。

もう中学生から大人までのクラスにも一気に入れられて。だからもう小学生の時なんか小学生しかいないクラスだから、もう全然やってないの。ダンスなんてもう週一とか週二でしか行ってないからは?みたいなダンスしかやってない。しかも女子の方がレベル高いことをやってる。やっぱ女子の方がそういうの飲み込む能力も高いし。

やる気もあるから。男ってもそんなもやる気ないから。小学生の時は集中してないし、集中力ないし。だから全然もうゴミみたいな差があるわけ。技できる技とかもやれるとことも。その差を一気に中学生が上がって、はい、一緒にやってくださいみたいな。中学生と高校生とみたいな。って言われたら、もう何にもできないみたいな。

基礎も全然できないしで、そこのしんどさもあるし。で、同年代でめっちゃうまい子がどんどん出てきて、何なら年下にもうまい子が出てきて。で、コンテストで結果出したりとか、バトルで結果出したりとかしてて。うわ、俺はこいつらと同じ学年なのに、もうこんなに差があるのかみたいな。もう気持ち的にもしんどかったし、自分があ、こんなにできないんだっていうので、一番やめたかった時期っていうか、一番しんどくて、本当。

にあ。あ、ダンス無理かもなみたいな。向いてないわ、俺みたいな。で、まあ高校ぐらいから、その、その子たちを認めれるようになったというか。その子はその子、俺は俺みたいな。俺の強みはここがあるし、あの子にはそういう強みがあるよなみたいな。そこを認めれるようになったから、まあ、今はたのだいぶ楽しい方向に来てるけど、あの時は本当に。

ただ作業として行ってるみたいな。あるから行くみたいな気持ちで。まあ習い事のあるから行く。まあ友達いるし、行くかみたいな。しゃべれるし、行くかみたいな。あと。まあ、レッスンを受けるスタンスとかも違ったかなとは思うけど。ね、やる気?みたいな。ところうんっていう感じかな。ごめんなさい、ちょっと長。々と面白い。

じゃあ今さえこう。話の中で、観光とかダンスとかをいくつか興味に。あの出てきたなと思って。なんかやってることとか、やろうとしてることとかあれば。あ、いやいや、えっとね、なんかえっと、高校の探求活動の時があったんですよ、高三の時に。で、一年間かけて旅行プランを提案するっていう。で、その市役所の人とかにも、実際にこういうプランを作りましたっていうのをプレゼンするっていうのを、えっと一クラス6個に分かれてやるいうのをやってて、一年間で作ったプランがあって、僕は。

天然食材っていうのをテーマでプランを作ってて。えっとね、概要を言うと、えっと、天然食。山菜取りに行って、一泊2日のプランでえっと、山菜を取りに行って、えっと、みんなでえっと、あ、ちょっと待って。最初から説明させて、えっと、まず駅に集まってもらって、高山駅、高山駅でした。集まってもらって、そこから街並みに。

で、日本酒を探してもらう。日本。酒日本酒をまず自分の中で一本探してもらう。いっぱい日本酒のあるかお店があるから探してもらう。その日本酒を持って、えっと、ちょっと山奥の、えっとホテルみたいなとこに旅館みたいなとこに行って、みんなで鍋を作って食べる。そのお酒に合う、鍋に合うようなお酒を買ってきてもらって、そのお酒と一緒に食べるっていうプランで。

で。みんなでその次の日に餅つきをして、餅も食べるみたいな、そういうプランを作ったんですけど、まあ完成度としては結構具体的にも、もう値段帯とか、こういう価格帯でやっていきます。こういうお金がかかって、こういうお金がかかってみたいなもん全部出してて、もうプレゼントしてはそこそこもうゴーが出れば作れるぐらいの結構とこまで頑張ってたんですけど、まあ。

時間がなくて、やっぱり一年間ではそれを結果に出すには時間がなくて、まあ結局無理ではあったんですけど。まあ評価なんか評価みたいなランキングが出て、クラスの中で何グループが評価が一番高くて、一年生、二年生みたいな一年生と二年生と審査員の人の評価が実際数字出。て。ここのグループはここが高くて、ここが高くてみたいなんで、うちのグループは2位やったんですけど。

だからまあ結果としては結構いいやつはできたけど、実現ができなくて。で、六つ企画があるから、これもこういう持ってったらいいやんと思ってたんで、やろうかなっていう感じ。今それを。で、今、高校の先生とその時の先生とちょっと話してて、ちょっとプレゼンの内容もらっていいですか?みたいな。あの、あれパワポもらっていいですか?

みたいなっていうので話してるんですけど、なかなか電話が戻っ。てこない。忙しいんだ。ね。多分、忙しくて戻ってこないっていう感じ。タケルのさ。それはさ、あの季節とかある?季節はね。春ぐらいを予定してたかなぁ。春ぐらい春秋とか。あのや、山菜が取りやすい時期、ちょっと山菜系がやりたかった。天然食材というテーマもあったんで、まあ、野菜とか山菜とかを使ったなんか4種類ぐらい鍋も作ったりとか考えたりしてみたいな。

面白。それ、冬に入る前。にさやるか。もう3月ぎりぎりでたけるが次のとこ行く前にやるしか。さ、だから早くやりたかったんだけど、高校の先生が帰って戻ってこないからやばいなと。今今一番焦ってるかも。あ、そうな。ん?ちょっと。そろそろ。本当にデータもらわんとみんなにも提案できんし、ちょっと協力してほろ欲しい人もいるし、やっぱだから。

ちょっと急ぎで、急ぎで。夏休み前には絶対持っていきたいなっていう気持ちではあるかな。で、CoIUス何人か巻き。込んで巻き込みたい。もし関心がある子がいればやりたいなっていう感じなる。ほどが。じゃあ一個一個。ね?観光。なんかダンス系は。なんかあっ。たりする。えっとね、一番大きい大きい夢っていうか、中学生ぐらいから思ってた夢があって。

高山でダンスのイベントを開きたい。そこから観光のに関心があるっていう。つながりなんだけど、だからもともとは高山でダンスイベントやりたいっていうのが。で、小学生の時ずっとダンスの先生を目指してたんだけど、あの中学生の闇期に俺、ダンス先生は無理だっていうことに傷がついて。で、だったらダンスに関わる仕事がしたいなと思ったときに、俺にできること何かなと思ったら、高山でダンスを広めることだろうなと思ったから、高山でダンスのイベントを開きたいみたいなっていう気持ちで、なんか。

あ、これできたらいいなみたいな。もうだからずっとそれはあるけど、まだ本当に全然全く具体化もしれないし、やりたいけど、なかなかそんな簡単なことではないと思ってるから。まずはその高校のほぼ形が結構できてきてるやつを実現させてみてからやってもいいのかなと思って。経験を持ってからやるべきかなっていうのとは、まあ外から、もしボンディングシップで外に出て、外から高山を見て、その視点を持って作れたらいいなっていう感じ。

めっちゃいいな。じゃ。3 4年生とか。そうね。もしできたらもう最高ですね。いいですね。じゃ、3つ目になると。思うんだけど。3つ目はね、俺のもう人生で人生かけた夢っていうか。そんなに大きい。結構一番今のところを持っている。一番大きな夢が。支所地域っていうか、高山の支所地域も全部含めた。あの新穂高とかもう入荷とかもすべての地域を含めた高山の観光都市づくりっていうのが一番大きい。

夢でもえっとこういうの、あの受験の時もその話をしたんだけど、そのそれを支所地域も全部含めたとか、観光都市づくりっていうのをしたくて。やっぱ今高山にやっぱもうもうオーバーツーリズムもバンバン人が来てるから。それをまず分散させなきゃいけないってことは、支所地域にもこういういいとこがあるよっていうので、まず高山から人を分散させるけど、高山市全体での観光地づくりをしていけば、その高山市にもお金が入るし、高山市に人もいなく、人少なくなってどんどん分散していくから、いろんな地域にもお金が入って、あの高山市もいいように動いていくよねっていうのがあって。

この一石二鳥じゃないけど、やっぱその大きい視点で。高山を広く捉えて、あの観光都市づくりをしたいなっていうのが、この今のとこの一番大きな夢っていうか、ダンスのそのイベントとか、それの一つの手段にしすぎないというか。ええ。そうなんだ。そうっていうのはあるかな。今っていうのが一番大きい。やりたいことっていうか感じ。

高山って広いからね。そう。だから逆にそれがネックっていうか、何するにも高山駅を経営しなきゃいけない。遠いから。じゃあ高山だけでいいかっていうのになっちゃうのが今のネックだと思ってて。交通の便の不便さとかっていうとこかな。なるほど。まあ、それに向けてね。CoIUで一個ずつやっていけたらいいね。そう。だから、その高山の知識を深めたいみたいな。

ここの飛騨地域の知識を深めたいみたいのもあって、ここに来たのもある。へえ。本当マッチしてたんだね。CoIU。がね、本当にそうだと思う。そうね。あとね、あの自分が今今動いているプロジェクターとしてはポッドキャストがあって。あの、今お2人がやられてるポッドキャストに含めて、あのフッカとかと一緒にやれたらなと思っていまして。

それがね、なんかそろそろ始まるってことで、ここに呼んでもらえたんですよね、私なんか。なんかそうだね。この前も学生ゲスト会でフッカー来てもらったんだけど。そ。うなんですね。はい。あ。のたけるくんとね。あと、まるの?ちゃん、そうです。3人でやるのかなと思うんでう。ん?ぜひね。聞いてもらえたらそちらも。そこのモチベーションってどういう感じなの?

なんでやりたいとか。もうあとラジオめっちゃ好きで。あのもう高校の登校中とか、もうずっと聞いてたりとかしてて、一人でニヤニヤしながら街を歩いてたんで、歩いてたから、そのまあそのラジオ好きががあって。あ、そんな喋れる方もできるんですかみたいなポッドキャストもできるんですか?じゃあやりますみたいな。やらせていただきたいですみたいなっていうのを、その面白いの聞いたから、あ、やろうかなみたいな感じで。

入らしてもらった感じ。かなじ。ゃあ。結構楽しみな感じです。ね。そうですね。喋れるかな。ちょっと緊張しますけど。結。構喋れてる。と。思いますけどね。本当で。す。か。今日はこんな感じ。で、そうですね。ちょっといっぱいしゃべ。っちゃった。いや、全然。では、今回はこんにちは。たけるくんでお送りしました。ありがとうございました。

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