問いと、対話と。

【第10回】ちぇりこの仮説!CoIUにおいて、プロジェクトの立ち上げ方って数パターンしかないかも!

シリーズ
宮井陽音とちぇりこ
回
第10回
配信日
出演
宮井陽音・ちぇりこ
長さ
31分

ポッドキャストの説明

「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!

「問いと、対話と。」は、CoIU(コー・イノベーション大学)の学生が自分たちで続けている学生活動です。大学公認の活動ではなく、学生主体で運営しています。

出演

宮井陽音/ちぇりこ

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ようこそ。コーアユーラジオトイと対話店コーンイノベーション大学一期生の見。合いです。同じく一期生のちぇりこです。この番組は、CoIUの学生2人がCoIUという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。今日は、ちぇりこの仮説。Coreiuにおいて、プロジェクトの立ち上げ方って数パターンしかないかも?

というテーマでお送りします。お願いしま。す、お願いします。というわけで、今日ですね。すごいタイトルが長いんですけど。そうだね。そもそも何を発見したんです?か、まあ、発見っていうか。仮説で。はい、なんかプロジェクト今、coreiuでいっぱいなされてるんだけど、それの立ち上げ方とか。うん、気をつけないといけないことって、結構パターン化されるかもと思って。

うん。それについてちょっと話したいなと思って持ってきました。なるほど。え、どういうこと?ちょっとあれください。つまりはプロジェクトの立ち上げ方って数パターンしかないかもっていう仮説を今日持ってきたので、それをちょっと詳しくそう探して。くれ、喋りたい。喋りたいなって思った。じゃあ、もうお渡しする形で。

詳しく言うと、どういう仮説というか、どういう。説。まず、そもそもプロジェクトの立ち上げ方とか。うん。プロジェクトを進めるにあたって、気をつけないといけないことっていうのに、目が向き始めたきっかけとして、ほう、学祭の話し合いがあって。うん、あの入学式の1週間後ぐらいに、なんか時間が。えっと、休み時間に時間があって、なんか今から学生の話しますみたい。

になった。あったね。うん。で、みんな休み時間だし、当時まだ宿題とかもないから。あの、なんか興味ある人来てくださいって言われて、わらわら行くじゃん、みんなでなんか日付、学祭の日付とか、なんかもう学祭はやるっていうことになってて、日付とかなんかこういうふうに進めていくみたいな共有がなされていったんだけど、なんかみんななんかええみたいな学祭やるんだみたいになってたんだよねっていうのは。

その体験としては。その受験が早かった分が、学際チームを組んでてそうだね。うん、なんかうちうちに進めてたみたいな。で、それをこう全体に共有して考えていく会だったみたいなんだけど。そう。だから受験のタイミングによって、知ってる人と知らない人がいたっていう話で。でも私は知らなかった。少なくともええ、やるんだみたいな。

で、なんか話がどんどん進んでいくんだよ。なんか目的はこうこうこうで、うん。なんか日付はもう何月何日か何月何日の二択でとかって言ってて、やりたい人は声かけてくださいみたいな。へえみたいになってて、で、ええみたいな。なんかちょっとみんなもやもやっていうかなってた時に、その三宅の伝説なんだけど、いや、ちょっと待ってくださいと。

そもそもこのやり方って大丈夫なんですか?みたいな問いかけがあって、お互いがお互いのことまだあんまり知らないとか。入学して1週間で、うん、そもそも学祭やるのかっていう前提が共有されてないのに、もう目的とかまで決まってて、それってどうなんですか?みたいな。別に否定とかではなく、その問いとしてそう投げかけたんだよね。

で、みんなその時おお、確かに確かにってなって、ちょっと学生の話をもう1回、あの初めからみたいな。多分なったと思うんだけど。それが結構衝撃的で。うん、まず宮井君がそのカットインをしたっていうのがすごかった。あれは本当に私的には。うん、一期生が始まったの。あそこ、まあ、入学式もあったけど、あの、あの勢い血気盛んだった我々があ、それだけだとダメなんだなってなった最初のきっかけだと思っているっていう話と、なんかプロジェクトの立ち上げて。

なんか前提が共有なされてない中でやるのめっちゃむずいなと思ったのがきっかけで、まずプロジェクトの立ち上げ方みたいなのに多分関心が向いていったのかな。は。い。テリコさん自身がそうう。んで、その上で。なんかだんだん今5月一ヶ月経ったんだけど。もうプロジェクトに足突っ込みまくってて。今私が。何個かめっちゃなんか毎日なんかミーティングやってるからどれくらい突っ込んだ?

6個入ってて。で、そう、昼も夜も夜ってのは放課後もなんかミーティング。ずっとやってんだよね。で、私はすごい充実してんだけど、他方で他のチームとか見てると結構揉めたりとか、なんかあんまり進みが遅かったりとかしているチームもあって。本当に噂とか、人からこう経由してしか聞かないから、具体的なことはあんまわかんないんだけど、それでもなんか進まない理由って多分数パターンしかないし、立ち上げ方も数パターンしかないし、気をつけることも多分いくつかしかない。

そうだよっていうのが、なんかなんかなんかこうじゃないかなと思ってきたんで、うん、話したいっていうことですね。六つのプロジェクトをもう今やってて。うんうん、まあそうね、突っ込んで。だけど、私がちゃんとあの、もう最近は、うん、あの、もう一人分の働きができない。うん、もう重すぎるから。うん、0.5、人分ぐらいの働きしかできないんですけど、でも私はこれを思いとしてあってっていうええスタンスで。

うん、それにもう全ベッドしてくれる子たちをチームメンバーとして集めるっていうやり方を取ろうと思ってるんで、その裏でこう、みんなを。こうモチベーションを保ってもらいながら、頑張れ、頑張れってやる係になりたいなとは思ってんだけど。うん。でも自分がこう先陣切ってやってるプロジェクトも、うん、ポッドキャスト含めていくつかだけ。

その6個のうちにいくつかだけあるんで、それを頑張っていこうっていう感じかな。なるほど。じゃあその今日の仮説のちょっと。そうだよね。もうち。ょっと聞きたいですかね。あの。うん。まあ、三パターンあってほうう。ん。えっ。と。まずやりたい人がいるパターンうんうんうん。学生の中にやりたい人がいるパターンうん。

で、その中でも二つあります。うん。で、それ一つ目が、やりたい人がいて。うん、一緒にやりたい人に声をかけて始めるパターンこれはあの一番スピーディーにできる?うん、やりたい人がいて、友達に声かけて、この子興味あるかもなって声かけて。仲間を集めて始まっていくパター。ンポッドキャスト、ポッドキャスト。そう、そうね。

そうだね。やっぱスピーディーだよね。一番早い、早い、とりあえずやるっていう。で、まあとりあえず次言うと、2つ目はやりたい人がいて、全体にその話を伝えて、こういう全体にで興味ある子に逆に声をかけてもらうっていうやり方。これは全体に全体、こういう全体に。このプロジェクトを立ち上げますよって共有ができるが、えっと、スピーディーではない。

うん、誰が来るかもわかんないし、人が増えすぎる可能性もあるし、なんか性格的に相性があまり良くない子が来る可能性もあるみたいな。こう、不確実性が高いやり方これ2つ目うんで、これはやりたい一つ目と2つ目はやりたい子がいるパターンうんで、3つ目はえっと、事務局とか、先生からうん視点で。えっと、そっちから声がかけられて、例えばSNS運用します。

興味ある学生一緒にやりましょうで、ええ興味ある学生が集まるパターンうん、これも結構何チームかあると。思う。そうだね。ブイログもそうだね。そうだね。ブイログ、SNS。うん、もうポッドキャストまた始まるけど、あの、ありますね。うん、これは最初、とりあえず気合が入った学生が集まると。うん。で、人は人数はとりあえずできるんだけど、メンバー集まったら、基本的には学生が運用とか自主的に頑張るもので、先生とか職員はサポートに入るっていう形なので、あの続けていくのが難しそうっていう。

まあ三パターンがあるんじゃないかなと。仮説を仮説というか。うん。現状のプロジェクトを見ていると、そのパターンが多いかなと思。ってます。そう。だいたいどこからプロジェクトに当てはまるもんですよ。ね、うんと思ってるね。うん、今。そっか、そう、一番安定感があるなと思ってる?とか、ちょっと質問なしは、その三パターンの中だったらどれが一番長続きしそう?

みたいな。そうね。安定感あるのは、やっぱりやりたい人が一緒にやりたい人に声をかけていくパターンかなと思ってて。まず引っ張る人が明確だよね。うん、最初にやりたいって言った子がいるんだから。で、それにあ、自分もやりたいって思ってきているので。その人にはまず人間性がないといけないし、ついてきてもらうためにはだし、最終決定もその子が決めれるから。

そのやっぱスピーディーなことが進むという意味ではすごい安定しているし、最初の仲間もうん、知ってる子に声かける。さすがにあんまりしゃべったことない子には声かけないから。まあ、まあ、最初。チーム立ち上げる時にね、おいおいはあると思うけど。だからそこのこう、人間関係作るところから始まらないっていう意味では、うちの学び舎とかはそうなんだけど、あのすごい3人仲良くやってるし、安定感ありますね。

あれすごい。あれ?でも立ち上げは。でもあれか。教員じゃなくてそう。最初はまあ相手をくれたのは教員なんだけど。その。一緒にやろうって。私と、この前出てくれたみゆが始めたからうんっていう意味では、まあそうね、やりたい人に声をかけたっていうよりかは、職員さんがこの子合うかもって紹介してくれただけなんだけど。

でも実際に話してみて、一緒にやろうっていうふうになったからへえっていう意味では、あのやりたい人が一緒にやりたい人に声をかけて始まったプロジェクトって言えるかな。ほら、今六つの中で。うん。質問なんですけど。うん。え、あの、こんなことはいっちゃ安定感ないっていうか。うん、危なっかしいプロジェクトにあんまり足を突っ込んでない。

私が入ってるのは全部安定感ある。あの、そこはすごい意識してて。うん、あの、私は結構意見言うがち言いがちなんだけど、それでもめっちゃ聞こうとはしてる。うん、あの全員が言えるようにはするし。もともと今の怖い規制ってちょっとこうちるい子多いから。あ。の、なんかバトルモードあんまりいないっていうか。うん。自分の意見を言って対話できる子たちが多いから、それをしっかりまず聞くっていうのをすごい意識してて。

その上で何にモチベーションを持ってチームに入ってくれてるのかっていうのは、自分でなるべく理解しようとしている。うん、で、そうね。みんながこうモチベーションなさそうになってたら、ちょっと声かけてうん、なんか大丈夫?みたいな話はちょこちょこしてて、逆にもうモチベーションなくなったらいつでも抜けて大丈夫だよっていうスタンスはちゃんと示している。

へえ、う。んとかそんな6個あるけど不安定なとこないね。あ。あ。それちょっと。ぜひあのノートに投稿してもらって。そうね、あの、だから文章に書こうと思ったんだけど、その前にポッドキャストでちょっと喋って、なんかあの、そう喋ってみたいなと思ってたから、とりあえず。それ、めちゃくちゃ知りたいかも。その六つのその安定感でどこを見ているのかみたいなところって、結構みんな知りたいと思うよね。

みんなやりたい、やりたいって結構進んでるけど、その中でその。どれが安定感あるとか、長く結局は続けた方がそれだけ成果出る確率って上がるのは思うから。なんかそこの見極め方についてはめちゃくちゃ知りたいかも。何を気をつけてるのかな?みたいな。なんかわかんない。私がほかのチームについてこうとやかく言う権利はないので、それを大前提に置いた上でなんですけど、今こう、あんまり進みがなかなか生まれてないチームを見ていると、やっぱモチベーションの差っていうのがすごいある。

で、それは最初、集まる時にやっぱり興味あるかないかで言ったらあるから、とりあえず参加しようっていうスタンスの人と、もう自分でこれやっていくぞみたいなモチベの子が一緒になるよね。それは揉めるよね、やっぱり。そうだよね。うんだ。しそうだから、モチベの差で結構モヤモヤして。お互いにモヤモヤしている子たちが多そうだなっていうのがあって。

でもそれって立ち上げ方がそういう始まりだった。なんか興味あるかないかで言ったら、興味ある子はとりあえず来てくださいみたいな声かけになってるから。それだとやっぱ揉めちゃうから。自分がやりたいと思ったのを直接声かけて、興味ありそうな子に私はこういうことがやりたいんですって。で、興味なかったら全然大丈夫だし、他にもいっぱい手いっぱいで。

できなくてら全然大丈夫。その強制的に入ってほしいとかで、全くないんだけど、関心としてどう?って言って、うん、やりたいっていう声がちゃんと出るまではメンバーとして入れない。ああ、入れないっていうか、こっちとしても楽しんでやってほしいから。で、私は今もうアップアップなので、自分がこう自分でやりたいって言ってるくせに、自分で先導を切っていくことができないんですよ。

なんでそこも伝えてて、私はもう結構今。キャパってるから、あの、かなり先導あのなんてしてもらう役割になってもらうけど、大丈夫っていうのもゆってぜひってゆってくれた子、てちもこもってな。意識してる。あと多様性も意識してるかな。男と女とか。えっと飛騨出身と飛騨出身じゃな。い。とか。は、すごい。意識してへ。

え。うん。で、3人ぐらいは自分を含めて3人以上で、基本的にはそ。うだね、ポッドキャストがちょっと異例だもんね。そうだ。ね。でもポッドキャストも結局あの、まあ、そのポッドキャストに興味ある子はいるし、あの、一緒にできたらいいなと思ってるから。そこもあの、私が入る。私はもうポッドキャストの人、チームに入ってるから。

やるんだったらもうみんなで楽しくやりたいし。なんかピリピリしたくないから。ちょっとモヤモヤしてる子いたら、声はちゃんとかけたいなと思ってるから。なるほど。じゃあ結構今聞いてて思ったのが、なんかその興味ある人に2つ目の話なのかな?その興味を持ってる人で全体に出すのが結構失敗というか、うまくいかないのかな?

って聞いてて思。うん。だけど。あ、それで言うと。うん。その。私がやっているプロジェクトの中ではまだ一個しかやってなくて。うん。全体に投げてメンバーを繋ぐっていうのは、ちょっとどうなるか分かんないんだけど。うん、あの、そこも最初メンバーとりあえず集め。うん、今知ってると思うけど、ラインで投げて興味ある子とりあえずこの日にミーティングいるので来てくださいっていう形にしている。

で、とりあえず来てもらって、私はもうミーティングの中身まで組んであるんだけど、その私が集めてるから、うん、今日はこういうミーティングしますっていうのを伝えて。で、このチームはこういう目的でやりますと。で、結構基盤を作るっていう話になるから、あの得意な子は得意です。好きな子は好きだけど、はまんない子ははまんないと思うので、こうチームとしてやっていく中で、ちょっとあ、これ自分のやりたいことじゃないかもって思ったら、全然抜けてもらって構わないとモチベーションが。

下がってきている中で無理していてもらう方が、チームにとってはこうもやもやするのを生んでしまうからっていうのは先に伝えるつもりで。あのであともう一個決めようと思っているのが、その最終決定権を持った人を決めること。あ。あ。あので、そこもちゃんと人間性がある子じゃないと。その、なんか今別に。まあ、言いたいことはすごくなんかね。

客。観的に見てて、うん、とりあえずリーダーやりたいみたいな。うん子もいるなあっていうのは、別にそれは悪いことではなく、その役割としてリーダーが好きみたいな子はいる。だけど、それは自分にとって都合のいい方に進めるばかりのリーダーだとやっぱ誰もついてきてくれないから、ちゃんと意見を聞いた上で、みんなが納得する形でコミュニケーションもしっかり取って。

最終的にこっちで行こうっていうのを決めていける子、うんにそういうなんだろうな、あの先導してもらえるような形を取りたいなと思っていて。うん、それは私。そのプロジェクトについては私がやりたいって言ったけど、私が先陣切ってやる必要も。ない。キャパってるしキ。ャパってるし、あの、私、そういう土台作るみたいな。

あんま得意じゃないから。あの。誰かにやってもらった方がいいんだけど、それの土台つくの絶対必要だなと思ったから、とりあえず声をかけたっていうだけで、なんでそれはちょっとやってみてかな。パターンとして一個あるなっていうだけで、これが成功するのかしないのかはちょっと不明。まあ。今一回試している。うん、でもすげえいい仮説だなっていうか。

あとすごい。今すごい気になったのが、多分その興味ある人で、参加している人たちも別に悪気はなくて、なんか。一つ、一番CoIUの中でこれ多分後々問題な問題というか、なんかちょっと引っかかってくるなと思うのが、焦りがなんかまあ興味ないないかもしれないけど、でもなんかプロジェクト乗っとかないと周りから遅れるかも、税もちょっと一定数いるのかなと思ってて、そう思う。

そうとどうやってその巻き込ん?うん、その人たちを巻き込んでいくと絶対面白いものになるんだけど。なんか仮説を聞いてた時に、やっぱり好きで集まってる方がスピーディーだし、意思決定も早いみたいな中で、そういう層って巻き込むん?巻き込まなくてもいいのか。などう?そこについては二パターン二つちょっと今聞いてて思って、一個はそういう税もどんどん入ってったらいいと思う。

えっと、焦りはいらない。いらないんだけど感じてしまう気持ちはわかる。その上でとりあえず乗りたくなる気持ちもわかる。だから。とか、なんだろうな。やりたいこと見つかってないから、何でもとりあえずやってみたいっていう状況の子がいるのも知っている。だから入ってみたらいいとっていうのが一つ目。うん。で、2つ目は、そういう子たちがいるということをちゃんとリーダーというか、最終決定権を持つ子は理解して、うん、モチベが下がっちゃったなら全然抜けていいからねと。

自分は走り続けるから、あの。っていう。その自分の強い意思を持った上で、他者には寛容でいられるというあのマインドをというかスタンスをちゃんと持っていることだから、自分が頑張り続ければいいのよ。とりあえずが頑張り続ける仲間をコアメンバーできちんと作った上で、あのとりあえず仮入部でもいいから部じゃないけど、仮入でプロジェクト入ってもらって楽しそうだったら残った方がいいし。

もうちょっと違うなと思ったらやめてもらって、それは全然やめたからどうとかないしというのはリーダー側も持っていないといけないし、入る側もそんなに背負わずにやったらいいなと思うのと、今話してて思ったけど、なんかCoIUってさ、結構リーダーとか作るの嫌がるじゃん、上下関係。みたいな。そうだね。で、別に上下関係を作りたいとは全く思ってなくて。

みんなの意見をできるだけ聞きたいし、みんなでいいものを作りたいうんだけど、最後に決める人がいないと、全員でゴーっていうまでゴーできなくなったりする。で、それは本当にもう時間かかっちゃうから。そこは最初にやりたいって言った子なのか、この子をちゃんと話し合いを進めてくれるなっていう子なのか。わかんない。

まあなんだろう、みんなの意見ちゃんと聞けるなっていう子なのかわかんないけど。まあ、一人か。まあ、いた方がうん、いいなっていうのはありますね。そうだよね。コアメンバーかそれもすごい難しいよね。なんかリーダーやりたい人たちもいるんだけど、なんか最近すごいいろんなプロジェクトを見てて思うのは、意外とそのプロジェクトでやってた推薦型でリーダー出していった方がむしろなんかうまいこといくのかななんて。

うんうん。そうだね。やり方としてはあると思う。うん、あの。そうね。一番最悪なのはなんだろうな。話し合いの時とかに自分の意見をガシガシ言える子がそういう立場になること。あの、うん、チームとしては最悪だね。うん。自分をいっぱい意見を言えるということは素晴らしいことだけど。それで人の意見もきちんと聞けて。

うん、客観的に判断するということができないと。うん。チームのメンバーはやっぱ離れていくし、モチベーションも下がっちゃう。いかにモチベーションを、みんなのモチベーションを上げながらっていうのが、一番あの大事かなって思うよね。本当なんか抜け抜けてもいいよって言えるっていうのは、ある程度の関係性だったりとか。

その中で。絶対あの心理的安全性っていうものが絶対ないと難しいのかなと思ったときに、なかなかまあ仮説にのその興味持ってる人で集める場合でも、やっぱなかなかうまくいかないのって。そこの関係性みたいなところも、なんかキーワードなのかなって聞いてて。思ったかな。そうだね。関係性はあると思う。だからこそ、何もない時からやっぱ関係性を作っていかないといけないし。

かといってさ、なんかもう一ヶ月経ってさ、うん。喋ったことない子にこんにちはっていうのもおかしいじゃん。まあ。最近でも自分がやり始め。てるけど、あ、そうそう。まあおかしくはないわ。じゃあ前言撤回するけど、なんかこう、たまたまグループワークで一緒になったとか、そういう時には積極的にしゃべるようにしてるし。

なんかあ、この人私しゃべりやすいなって思ってもらえるような振る舞いをすごい意識してる。へえとか。まあ意識してるけど。できたのか。知らないけど。で。きてると思うけどね。あの、そうねとか、初めからそれをゆってるよね。だからモチベ下がっちゃった時は、うん、早めに教えてとか。うん、あの、やりたいけど、モチベ下がっているのか。

もう本当にやりたくないのか。なんかやりたいけど、モチベ下がってんだったら、そこは一緒に話し合いできるし。なんかモチベあるんだけど、自分が貢献できてないからどうしようと思ってるみたいな子もいて。そんなのはいくらでもこれからやっていけるから気にすんなっていう話もあるし。で、それはできるだけ、まあ全然できてないけど、できるだけ向こうが言わせないよう、向こうから言わせないように、こっちがさしたら言うようにはしようと思ってる。

だから最近どうなの?とかあのは意識してるかな。すごい高度なことやってるなって自分はすごい。まあ、ノートもそうだし、ポッドキャストももうブイログもほぼなんていうんだろうな。まあ、ブイログはちょっとまあ、今からやっと今からスタートしていく。で、ポッドキャストは2人でで、さらにはノートとかだったら、まあ個人で発信してくれたらどうぞみたいなんで結構だから、ちぇりこさん見ててすごいなと思うのは、僕、あの。

なん、その対人。誰かを巻き込んでやるのが多分上手だし、そこを多分すごい考えてるんだろうなっていうのは、ちょっと聞いてて思ったっていうか、自分がそれがそのなんていう息をのむように。あのできないからそこはすごいなってすごい純粋に思った。ああ、それで言うと、やっぱ尊敬してるメタ認知おじさんの影響が大きくて。

ほう、彼が一人じゃない。一人じゃいろんなことできないのよ。うん。だけど、いろんなこう、経験とか。うん。ああ、なんだろうな。分野、専門分野を持っている人たちを巻き込んでことをなしているっていうのを見てきたから。ああ、やっぱ一人じゃできること限界あるし、一番いいのはさ、うん。もう自分が動かなくてもモチベ持ってるみんなが頑張ってくれることなわけじゃん。

で、自分でも自分でやりたいことはどんどん叶えられていくっていう世界線が一番いいわけ。でもそれはあの。なんだろうな。うちらは一期生と学生横の関係だから、お金払ってやってもらうわけじゃないわけだから。やっぱみんなが楽しんで、もうどんどん自発的にできるようになるのが理想で。で、それの裏で私は一番やりたいことを一人でやっているっていう形が一番いいから。

うん、あの。まあそうね。もともとしゃべるのは苦手ではないし、人とあの。こういうやっぱ悪い人いないからさ、みんないい子たちだから、あの、まあもちろんこうこう喋ってて、なんかもうちょいなんだろうな、言い方あるでしょうとか思うことあるけど、まあ別に根。はちゃんと根はちゃんとしてるっていうか。まだ伝え方の練習中なのかな?

みたいな感じ。そうね。ちょっとこう。そこで。うん。言い方うわ、それないだろうって言ってプツンってなっちゃうんじゃなくて、あの、冷静に言う。うん、その言い方は今日もあったんだけど、その言い方はなんかこっちが否定されているように感じるからって。あの、自分がどう思う?って意見を伝えるのはいいんだけど、自分があなたたちは違くて、自分の意見がうん、あのいいと思うって言い方は良くないと思って冷静に言うわけだね。

そうするとあ、そういう風に聞こえたらごめんっていう対話になるわ。けああだ。からそこはうん。でも一応、老害にはならないように。こ。のア。ドバイスみたいなのはやめたいけど、もう自分はそのなんだろうな。人の話を聞いて、その言い方は良くないと思う。というか、自分だったらこういうとか、なんかうん、良くないと感じたということは、伝えたりはするかな。

そう。だね、それは。でもね、それはすぐ関わったと思うな。なんか。自分がその、なんかいろんなそのラインだったりとかを見てても、そういうチェリックスの場合は、なんかこう、これは同意できるけど賛同できないって言い方をしてるのを、あ、そうあ、そう。あ、それめちゃくちゃ上手だと思って。だからその考案言うとしての場としては、賛同はできないけれども、気持ちとしてはわかるよっていう、その。

場の使い分けっていうか、あ、それうわって巧みだなみたいなのはちょっとなんか感じたかな。なるほどね。あ、それで言うと、うん、そうだ。相手がその発言をする。うん、気持ちはわかるんだけど。あ、それめっちゃ言うわ。そ。れ、めっちゃ思う。なんか理解はできるんだけど。うん。そう。私が嫌だなっていう。それよくあるね。

それをライダーされた時、あ、この人すごいわっていうのはちょっとなんか感じたかなっていう。ああ。ありがとうご。ざいます。はいはいっていうのかかなって言って。だからそういうので多分冷静に、この仮説っていうところを、あの、見れてるのかなっていうか、俯瞰して見れてるのかなと思ってて。まあ、わかんないですけどね。

今度やってみたら全然ダメダメかもしれないし。あの。とかあるね。あとは。そうだね、なんか、うん、こまめなコミュニケーションと。うん、あの、なんか、誰かがグループでポンって投げてきたら、ちゃんとリアクションとるとか。うん、意識して頑張ろうと思ってますね。そ。うだね。あとは最後うんなんですけど。懸念懸念してるプロジェクト的なものはないですか?

なんか自分は一番学祭が懸念してて。これってどうなるのかなとか思う。どう見え、どう見えてるのかなっていうのは。あ、それで言うと、うん、まず自分がやっているプロジェクトに関しては今のところ懸念はない。もう早くグループとして転がっていくように、グループを作っていくことをすごい意識している。で、自分が入っていないグループに関しては、まず発言権がない。

ああ、その部外者が言えるような。うん。てはいけないと思っているって前提はある。なんかやばいと思ってるんだったら、自分が入ればいいんじゃない?とか思ったりするけど、するのでええ。ほかのグループに対しては言及しません言。及スタンスだと思いま。す、思ってることあるけど。うん。でもそれは。そうだね。そこら辺の線引きがちゃんとしてたら多分問題にもならないし、協力してその人に協力したいと思ってくれるかな、なんて。

なんか、うん。その子。その子たちというか、困っている人たちが一生懸命考えて、うん、あの人に相談しようとか、この子入れたらいいんじゃないかとか、やっていけばいいと思うし。そうね、別に。うん。うん。対立はしたくないので、あの。そうだね。なんか似たようなプロジェクトが違うところで立ち上がっているとかもちょっと話としてはあって。

そうだね、すごい嫌だなと思ってて。なんか一緒にやりたいじゃん。やっぱなんかさ、それでうちらやってんのに、なんでとんのとか、本当にいらない感情なんだけど、今、情報共有がちゃんとなされてないから、知らないうちにそうなってたっていうのがあって。あの、早く情報共有の場とか。は作っていけた。らいいな。と思ってるかな。

ねって感じかな。はい、行きま。した。じゃあ今日はここまでです。今回は。ちぇりこの仮説こうIUにおいて、プロジェクトの立ち上げ方って数パターンしかないかも。でお送りしました。問と対話とはスポティファイで配信中です。コウアイ郵政が日々の学びをアウトプットするノートのマガジン問と学びとも概要欄から是非ご覧ください。

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